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オーストリア「SWAROVSKIの博物館」 by ロン@フランス

ラベンダー風味の蜂蜜とは、南フランスならでは!貴重だね。
この辺では、色々な花の蜂蜜はあるけど、ラベンダーの蜂蜜は売ってないし。
しかし、ジュンちゃんの旅行期間は天気に恵まれて、よかったね!

こちら、パリは、ちょっと寒いです!
先週は、あんなに暑かったのに、昨日今日は朝、13度!
そろそろ、ヨーロッパの暗い季節になってきたので
キラキラ輝くスワロフスキーの博物館のみやげ話でも・・と。
今日こそ、最後?!のオーストリア観光話です。

趣味で「ビーズアクセサリー」を作るときがあります。
そのとき、一番使いたくなるビーズが「スワロフスキー」。
輝きが、違います!でも、値段も違う!
娘は、スワロの「さくらんぼペンダント」を伯母さんにもらってから、
すっかり、ファンに・・。

そこで、インスブルックの近くに工場と博物館があることを
夫が「チラッ」と、言ったが最後!
「行きたーい!行きたーい!」と、娘と私。

行ってきました。
「SWAROVSKI KRISTALLWELTEN」
そして、スワロフスキーの本家がオーストリアだったことを
初めて知ったのもこの時でした。
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庭にはシンボルの顔が・・。
この横にミュージアム入口がありました。
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中は、世界一大きなスワロフスキークリスタルもありました。
あと、スワロで出来たツリーとかも。
しかし、あまりにもキラキラすぎて写真がほとんど、ぼやけてしまいました。
なので、写真はボツ・・。
唯一、撮れたのはこのペンダント。



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それから、私と娘が1時間は潰したショップ。
ここが、楽しかった!展示物を見ていくと最後にあります。
オブジェやアクセサリーはもちろん、ビーズもいっぱい!
しかも、博物館の入場券で少しだけ割引がありました。
値段はやはり、現地価格なので手ごろだと思います。
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インド人と中国人の観光客もいましたが、博物館は行かずに
ショップだけに来ていた・・確かにそれも、アリだと思いました。
ここは、オブジェも豊富で見ていて飽きない!アクセサリーもたくさんあるし、
ビーズの数も豊富でした。私のようにビーズアクセサリーを作る人には
たまらなく楽しい場所です!

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それと、中にあるレストラン!
全く期待はしていませんでした・・・が?!
夫の食べた、このパスタ・・というか、
マカロニのようなものをチーズで和えたコレ。
上にカリカリにした玉葱が乗っていて、
「激ウマッ!」でしたー。
ついでに、どうでもいいことですが、
トイレにもミュージアムの仕掛けがあって面白かったです。


www.swarovski.com/kristallwelten


by  ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-10-10 23:25 | 旅*外国 | Trackback | Comments(0)

オーストリアのザルツブルク観光  by ロン@フランス

チーズケーキ。そういえば、最近、食べてない。
暑い日が続いているパリにはピッタリかもね。
しかし、トルコって意外に乳製品が豊富だよね。フランスでは
アンちゃんが買ったような容器に入ったクリームチーズ売ってないよ・・。
「バシュキリー」とか「キリ」の包んで小分けされたチーズしかないかも・・。
だから、包装されてるのを一つずつ剥いてから、ケーキ作るんだけどねぇ。
それが面倒なので、チーズケーキはご無沙汰だわ・・。

私の話題に入りますが、
夏のオーストリア、ザルツブルクの街で食べながらの散歩はいかがでしょうか?!
レストランもいいのですが、なんせ、時間がかかってしまうので
もし、1日を観光に、空けているなら絶対にコレが、観光満喫出来ていいと思います。

始めに、ザルツブルクに行ったら誰もが行く、
お城、「ホーエンザルツブルク城・Festung Hohensalzburg」。
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お城から見た景色。
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その近辺の教会。
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ちなみにサウンドオブミュージックにも出てくる「ノンベルク修道院・Convent Nonnberg」は、
お城のすぐ脇にあります。
どの教会も内装があまりにも素晴らしくて感動でした。
イタリアのいいところとフランス?のいいところを取ったような雰囲気で、大理石、絵、ゴールド、を
うまく使いこなしてベルサイユ宮殿を教会にしたような?イメージでした。
イタリアの教会より明るい色使いで、雰囲気が重くなく、フランスよりも絵やスタチューがたくさんあって、
座って天井を見るだけでもスゴイ。パイプオルガンにしてもゴージャスだし。
それなのに、中にいると、やっぱり落ち着きます。

d0227344_1791234.jpgさて、さて、この辺でランチタイムにしようか・・と。
広場で売っていたものをジャンジャン?買って、
その辺のベンチを探して食べました。
フランスのパン、カンパーニュのようなものに
チーズ+はみ出す生ハムが3枚!
美味しいことは確かなのですが、
ハムが歯でちぎれなくて「びよーん」と、
出てきてしまいました。


d0227344_17104233.jpgコレは、一番あたり!でした。
ウィーン風カツレツが入ったサンドイッチ!
野菜もはいっているので
しつこくなくて、娘もパクパク食べました。
パンも外側がカリッとしていて
中はふわふわで・・・。
揚げ物好きの私には、もってこいの
サンドイッチでした。


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名物Brezenのサンドイッチ。
やはり、中は生ハムとチーズです。
これはこれで、おいしかった。
でも、私はBrezenをサンドイッチにせず、
そのままで、ビールと一緒に食べたい派です。




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これは、Brezenチーズ味。
なんと、3つで7ユーロ!
あんなに大きいのに!
<私の手のひらより大きかったです。>
もちろん、私は3つ違う味を選んで買いました。





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これはデザート用に
Brezenチョコバージョン。
チョコはチョコでも
オレンジ味が入っているので
娘は嫌がって食べませんでした。
大人のチョコ味です!




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もう一つ、私がザルツブルク滞在中に
あちこちで食べたりんごのパイ。
たぶん、名前は「アプフェルシュトルーデル」
どこにでも売っていて、どこのレストランにもある。
ここのは普通だったかな・・、と、思います。
なぜなら、山の上で食べたやつが、もっと美味しかった!
なーんて思いましたが、
それは登山の後、食べたからかも?!です。


そして、午後はサウンドオブミュージックの舞台にもなった
「ミラベル公園・mirabell」。
昼間は混んでいたので、再度、夕方に来ました。
6時過ぎになると観光客がだいぶ少なくなっていて、よかったです。
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一日歩き回りましたが、楽しかったです!
〆に、この公園の花を見てザルツブルグの街を出ました。
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by bayswater92 | 2011-10-03 18:43 | 旅*外国 | Trackback | Comments(0)

オーストリアのホテル「villa trapp ヴィラトラップ」 by ロン@フランス

青い空とトルコ色の海!ジュンちゃんの訪れたカランクっていいところだね!
そうか、マルセイユ近くか・。是非、今後の参考にさせてもらいます!

こんにちはー。お元気ですか?
旅から戻ってきた「ロン」です!
もう、10月になろうとしているのに、まだ8月のオーストリアの話題で気分が盛り上がっています。
きっと、パリの気候のせいかもしれません。今日も最高気温28度!<ありえん・・・。>

と、いうわけで、今日はザルツブルクのホテルの話題を一つ。
場所はザルツブルクの街の中心街から車で10分ぐらい<たぶん・・>です。
その名も [ VILLA TRAPP ヴィラトラップ ]。
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この名前を聞いて、すでに「ピンッ!」と、きた方!
正解です。
ホテルは、ミュージカル映画、[The Sound of Music サウンドオブミュージック ] のモデルになった
本物のトラップ家です。

この映画の主役、マリア役のジュリーアンドリュースが1993年にNHKホールでコンサートを開いたとき、
それを見逃さずに両親も<父母もファンでした>連れて行ったほどの私です。
そうなんです、子供のころから[ サウンドオブミュージック ]の大ファンでした。
それだけに、ホテル側から「夏は音楽祭のため、ハイシーズン料金になる」・・と。言われたけど、
負けずに、1泊予約ー!
ちなみに、音楽祭シーズンは、ザルツブルクの街中でコンサートやオペラなどの
プログラムが組まれているらしいです。

ホテルは住宅街にまぎれていて、「本当に、こんなところにあるのか?!」と思ってる間に
到着する感じです。敷地に入ると右側にはステキな散歩道。
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一見、ホテルというより、ブルジョワ系の家みたい?!
庭にあるパーキングには高級車しかなかったので、少々ビビリましたが、
後から来たイタリア人はミニクーパーで来ていたので、ちょっと「ホッ」としつつ・・。
玄関のドア脇の呼鈴を鳴らすと中から支配人<?>が、出迎えてくれました。


中に入ると、映画のトラップ家とは、違うと分かっているのに、
なぜか映画の家と重なって見えたのが不思議でした。
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さらに、支配人の話で、映画が実話とは、だいぶ違うことを、ここで初めて知りました。
実際、階段の壁にかかっていた子供達の写真を見ると、
一番年上なのは、男の子。でも、映画では女の子でした。


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そして、もう一つ、映画の最後はナチスドイツに追われてスイスへ逃げたことになっていますが、
本当はイタリアに逃げ、その後、アメリカに渡ったそうです。子供も後にマリアさんが3人産んで計10人!
そんな実話と映画のストーリーを自分なりに重ねながら部屋に入りました。




ただ、ここは夕食が付いていないので、どこか近くに食べるところがあるか聞いてみたら、
映画ではなく、本物のマリアさんの行き着けだったレストランがある。
と、教えてくれたので行ってみました。
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車で5分もかからなかった気がします。
このレストラン、結構、流行っているらしく、後からお客さんがいっぱい入ってきました。
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とにかく、美味しくて値段も手ごろ。
しかーし、量が多くてデザートも食べられない!・・のが、残念!
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オーストリアに来てから、この量にやられっぱなしです。
何を食べたかって? すいません、名前を覚えていません・・・。

ホテルに戻ってちょっとガッカリしたのは、シャンプーがなかったこと!
ボディソープ1回分が家族3人分あるだけ。
あの料金だから、絶対シャンプーはあると思っていたのに・・むなしく夢に終わりました・・・。
しかたなく、ボディーシャンプーで髪の毛も洗った私です<泣>。

気をとりなおして、朝食はステキでした!
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トラップ家族が使っていただろう・・と、思われる長ーいテーブルの好きなところに座って食べます。
私達は、一番に来たので、外が見える場所に座りました。
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私がブッフェで選んだものは・・これ!
この後もフルーツなどたくさん食べました!ふふふ。

さて、このホテル、サウンドオブミュージックのファンでなくても十分ステキなホテルです。
でも、ハイシーズンは避けたほうが満足感があると思います。
実際、日本とフランスのホテルと比べると、
あの値段でシャンプーがなかったことに衝撃を受けたので・・。
<って大げさでしょうか?!シャンプーにこだわりすぎ?!笑>
結論っ!1年間に少ししかないハイシーズンは避けて、ローシーズンに行けば、
納得のステキなホテルです!!

そして、最後に庭に出て山を眺めてからホテルを去りました。
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P.S サウンドオブミュージックの舞台になった場所めぐりツアーが、
   ここの部屋の中にあるインフォメーションに載っていました。

Hotel Villa Trapp
www.villa-trapp.com

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-09-29 18:21 | 旅*外国 | Trackback | Comments(0)

オーストリア、ザルツブルク <CAFE MOZART> by ロン@フランス

60年代のオブジェを探す!って、何だか、すごいロマンがあるわ。
古いものを大切にするヨーロッパは、日本に比べたら見つかる確率も高くなるのかもね!
そういえば、ジュンちゃん家にお邪魔したときにレトロなラジオとかレコードが、確かにあった!

ウチにはレトロな物はないけど、夫の狸コレクションがあります!
って、どうでもいい話ですが・・。

さっ、続けてオーストリアのお話しです。
山の話題ばかりだったので、ちょっと、休憩がてら、ザルツブルクへ観光に行ったときのことを・・。

疲れた夕暮れ時、朝、見て気になったカフェに行くことにしました。
きっと、このカフェは有名に違いない!と、思い、入ってきましたが・・。
なんで、そう思ったか・・と、いうと、フランスのガイドブックには日本のガイドブックのように
店などがあまり、載っていないので、ここは、やはり・・・日本人の直感で!「行くべきだ!」と。

このカフェはモーツアルトの生家のすぐそばにあって、夕方6時、混んでるかな・・と、思いきや、
ぜんぜん!なかなか、いいときに入りました。
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私が頼んだコーヒーは・・。
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それから、名物デザート、ザルツブルガーノッケルンと、いうのでしょうか?!
これは、3人で食べても多かったです。この、3つ山の下は、「赤いフルーツのソース」でした。
でも、スフレの様にフワフワなので、3つの山を一人で食べているひともいました。
私達は3人でもキツかった!
その、スフレのような、メレンゲのようなコレ、けっこう、、大きいのです!
<写真のスプーンは大さじなので・・。>
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この値段は9.55ユーロ!高いけど、もう来る機会はないだろう・・と思って即効注文していました。

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-09-13 08:11 | 旅*外国 | Trackback | Comments(2)

オーストリアの夏の雪山<Gefrorene Wand>  by ロン@フランス

キャラメルアップルタルト!
「アンちゃん、クール宅急便で送ってぇー。」って、いいたいけど。
なぜない?!海外版クール宅急便・・・。
しかし、タルトの焼き色が、いいねー。
それに、きれいなりんごだねー。ああ、私も食べたいわー!

でも、私の話題は・・と、いえば、
まだまだ続く、オーストリアです。
そして、また?!「山」です。

でも、今回は登山ではなく、夏の雪山を見に行く観光です!
しかも、娘、念願のロープウェイ搭乗!
いつも、登山中、ときどき頭上にあったりして、羨ましそうにして、いましたから・・。

標高3288mの、この山、「Gefrorene Wand」は、夏でもスキーが出来る!
もちろん、上の方に行かないとダメです・・。
頂上へ行くには、ロープウェイを3回乗るので、往復で大人2人と子供1人で80ユーロ近くしました。
親は、ちょっと財布が痛く、少々へこみます・・・。

ロープウェイは3250mまでです。
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出発地付近、かわいい・・・と、思うのは私だけではないはず!
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高所恐怖症の私も、閉めきった乗り物の中は、怖くないので、よしっ、出発!
まず、一つ目、すでに、迫力満点・・。
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二つ目から見えた湖。
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目指す雪山。
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写真中央上に、たくさんある雪の左隣に絶壁があるの、分かりますか?
よーく見ると、そこにロープウェイが通っています!
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三つ目乗るところは、スキーで上から降りてくる地点。ここまでが、雪のあるところでした。
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ひぇー!これが、さっき話した、絶壁のところのロープウェイ・・・。
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到着。でも、曇りというか、霧であまり見えない・・。
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この日は、残念ながら、たまーに景色が見える程度でした。
ま、見晴らしが良すぎると、怖いので、私には好都合でしたが。ふふふ。

でも、ソリが、タダで出来るんです!
気温が3度しかなかったのに、娘は、楽しくて止められず、1時間ぐらい滑ってました。
実は、滑りおわったら、奥にあるロープの所へ行って、
それをつかめば、坂の上まで引っ張ってくれます。
また、それも楽しいらしく、ソリが止められなかった・・と、いうわけです。
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そうそう、ランチをする場合は、3つ目のロープウェイに乗る前のところ、ようするに
2つ目の到着地点までしか食べるところがないので、上で満喫したい方は
うまく計算して行ったほうが、いいかも・・です。

ちなみに2つ目の到着地点で私が食べたものはコレです。
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写真が暗くなってしまいましたが、
子牛肉に、コロッケと甘い赤キャベツの付け合せ。
デザートは、あたたかいアプリコットの入ったチーズのガトー<何ていうのか分かりませんが・・>に
あたたかいクリームつき。
飲み物は、たぶん、オーストリアでしか売ってないであろう、炭酸入りジュース。
アップルソーダのような気もするけど、そこまで美味しくないかも・・・?!
しかも、ストローで飲むと炭酸しか口に入らないので「まーまー」って、とこです。
コップで飲むほうが、ぜんぜん美味しかった!
でも、これ、娘は「おいしいっ」って言ってました。

と、いうわけで、
ロープウェイで山を登るのも、たまにはいいですね。
なんて、思いました。

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-09-08 20:46 | 旅*外国 | Trackback | Comments(0)

オーストリアのエメラルドの山<Habachtal> by  ロン@フランス

アンちゃんの作品、食べてみたーい!
もしも、トルコで売ったら子供が飛びつくのでは?!
あんなに、かわいいお菓子、フランスでも見たことないかも?!

今回の話題は、フランス・・・ではありません。
まだ、オーストリアの旅の続きです・・・。

「エメラルドを、探しに行けるよ。」と、ボソッと言った夫。
「パパ、そこ、行きたーい!」と、娘。
って、そんな場所があるのか???
と、思ったら、フランスで購入した、ガイドブックにきっちり、載っていた。
でも、山の中・・・。
またしても、登山決定でありました。

場所は、「Habachtal」という、ナショナルパークになっている山です。
「エメラルドが見つかるかも?!」という場所は、
その山の中にある、アルペンローズ。
これは、山のホテルレストランの、名前です<たぶん・・>。
発掘場所は、この辺・・。
と、なぜか、ガイドもあいまいで。
いったい、「山のどこかに、洞窟でもあるのか?!」
それとも、「このホテルレストランの敷地内に、潮干狩りのように埋まっているのか?!」
いや、もしかしたら、「家の中で、子供用の宝探しか?!」と、
ナゾだらけの状態で、黄色の番号1番から3番へと向かいました。
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ちなみに、前回、お話した、滝もナショナルパークでした。
今回の、「Habachtal」も、やはり、パーキングから歩きます。
そういえば、町には鉄道の駅もありました。電車でも来れそうです。

やはり、ここも、滝だらけです。
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登山すること、約2時間、多少の雨にも負けず、
目的地、「Alpenrose」アルペンローズへ到着!
左の建物です。
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この周りの景色はこんな感じでした。
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「あーッ!あそこだよ!人が、いっぱいいる!」
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おー、そうです。ようやく、ナゾが解けたのでした。
「エメラルドは、アルペンローズ脇の、川に!」
どうやら、入場料もなく、皆、好き好きにエメラルドを探していました。
道具が欲しい人は隣のアルペンローズで借りられるみたいです。
探してる人の中には、金を探すように川の中にザルのような物をいれてる人も!
私達は、「ケチ?!」なので、手と木の棒のみを使って探すことに!

うーん、しかし、簡単には見つからないものです。
でも、エメラルドっぽい?!
薄い緑の長方形のかけらは、川原で、一つ見つけました。
昼食のサンドイッチを食べているとき、
地面を「ジーッ」と、見ていたら「ムムッ!」と私。
大きさは、4mm x 2mm。
あまりにも小さくて写真に撮れませんっ!<笑>
これが、本物だといいのだけど・・。
緑のビンのかけらだった・・なんてオチは?!あって欲しくないな・・。

その川と川原には、石がゴロゴロありますが、
キラキラ光った石が沢山あるのに驚かせられます。太陽が出てるとよく分かります。
その石を触ると手もラメを、つけたみたいにキラキラに!これは、不思議でした・・。
ナゼでしょうか?!石に詳しい人がいたら、是非、教えてもらいたいです。
娘はエメラルドは、見つけられなかったけど、そんなキラキラな石を拾って楽しんでいました。

アルペンローズの入り口手前に、ここで採れたエメラルドの原石が売られていました。
こんなスゴイ物、いつ、どの辺で見つけたのだろうか・・。
エメラルドが、石の中に、四角い形で入っていることを、初めて知りました。
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私達の本日の収穫は、「もしかしてエメラルド?!」と、
「キラキラ石」、トータル3kgはあったのでは・・。
夫がコレを持って、下山しました・・・。
その途中、マーモット発見!
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エメラルドのある山でのフィナーレ、
野生のマーモットは、なかなか感動でした。

by  ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-09-06 20:22 | 旅*外国 | Trackback | Comments(1)

オーストリアの滝 <KRIMMLER WASSERFALLE> by ロン@フランス

ジュンちゃんの話を聞いて、初めて知ったわ。スイスでの買い物で上限があるなんて!
いやー、気をつけます。

話は変わって、
オーストリアの話の続きです。

山というか、滝です。
ヨーロッパで一番大きく、世界で5番目の滝という、「KRIMMLER WASSERFALLE」。

さすがに、ここは観光客が多かったです。
パーキングから歩いて10分ぐらいで滝に着いてしまいましたが、スゴイ水しぶきで、髪の毛が
ビショビショになってしまいました。レインコート着ている人達がいましたが、この人達は大正解ですね。

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バスで来る観光客の人は、ここだけ見て帰ってしまう人が多いようですが、
私達のように個人で来ている人たちは、上へ上へと登ります!

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山道はきれいなジャリ道にしてありますが、ときどき傾斜面が、50度は、あるんじゃ?!と、
思わせるところが、いくつかありました。本当、これは、キツイ登りでした。

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ときどき見晴らしのいいスポットが、うまく作られていました。
私には怖いだけの場所です・・・。

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滝の上まで来たら、だいぶ人は少なくなりました。
でも、私達はさらに前進。すると、ワイルドできれいな平野が広がってきます。
これは、すばらしいー!
かなり高い場所だとしても、平野だから、怖くない!ラッキー。

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両サイドには、細くて長い滝が、いくつも見えます。
山の上に雪、発見です!

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この川も滝につながる!

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ここで、一休み。
民家みたいだけど、看板が出ていたので、
トイレがてら寄ってみました。

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オーストリアに来てから、夫は、一番安くて、しかも美味しい、ミルク<大>を頼むことに
喜びを見つけたらしい。これで1ユーロ。
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やっぱり、家が、かわいい。

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川のところに石の山がいっぱい、あった。

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滝にかかる虹も見つけました。

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この日は天気もよかったので、結局、往復6時間ぐらい歩きました。
足が筋肉痛になったのは、言うまでもありません・・。
坂道がすごかったので、なんとも、達成感のある登山でした。

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-09-04 07:58 | 旅*外国 | Trackback | Comments(0)

オーストリアの山<königsleitenspitze> by ロン@フランス

AM9:00、オーストリアで初めての登山へ出発です。
「初日は、かるーく登りたい。」と、山好きな夫に頼む私。
選んでくれたルートは、家(ホテルアパート)から歩いて行ける片道2時間コース。
ここkönigsleitenの町は、すでに標高1600mで、まわりは山ばかり。
登山ルートがたくさんあります。
私達の目指す山は<königsleitenspitze>と、やけに長い名前です。
しかも、ドイツ語なので何て発音するのか、分かりません・・。
まー、それはいいとして。
今回は、この山の途中にあるレストランが目的地です。でも、レストランに着くのは
11時の予定になるため、「今回はそこでは食べずに、家で。」ということになりました。
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コースですが、地図の右のOから左のOまでです。
この便利な地図、königsleitenのインフォメーションでもらいました。
町の宿泊客にはタダで、それ以外の人は有料だとか・・。

早速、ウシやヤギを横目に登って行くと、下に湖が見えてきました。
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当たり前のことですが、
どんどん上へ登れば登るほど湖全体が、見えてくるというのは、なんとも嬉しいです。
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高いと思っていた正面の山が、低くなってきて、雲が近くなってくるなー・・。
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なんて、思っていたら、もう2時間。
予想到着時刻ピッタリに、標高2000mのレストランへ来てしまいました。
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まだ11時なので、食事はともかく、せっかく来たのだから、「お茶」することにしました。
夫が言うには、この「せっかく来たのだから・・・」という感覚は、
「日本人の病気だ。」とのことです。言われてみれば、そうか?!
「せっかく来たのだから、これ買っておこう」って、よくあるし。
結局、外で湖の景色を見ながら、私と夫は同じ物、「コーヒーwithクリーム」と、
頼み、娘はスパークリングウォーターをお願いしたのですが・・。
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このコーヒーが、スゴイ!!!
見かけは、ただのカプチーノっぽいから、
砂糖を入れずに飲んだら、「ウッ・・・。」
クリーム・・というべきか、このコーヒーの上に乗ってるミルクは
牛のしぼりたて牛乳だった・・。さすが、放牧地帯!
あわてて砂糖を1本入れて飲んでみたら、「ふーっ、これなら飲める!」
飲み終わったカップの底が、見えるまでコーヒーに混ざり合うことなく、
分離していたこのミルク・・。一生、忘れられない!
でも、もしも、毎日これを飲んでたら逆にスーパーの牛乳では物足りなくなってくるのかもしれないな・・。

その後、このレストラン近辺で写真を撮り、山を下っていきました。
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この町は冬場、スキー場になるのでロープウェィがあります。
夏場も動いています。なので、賢いちゃっかりサンは、このロープウェィで上まで行き、
下りだけ自分の足で降ります。そんな人達、思ったより多かったです。
私は高所恐怖症なので、山登りは避けていたのですが、登って行きながら後ろを振り返り、
景色を見る感動を久しぶりに思い出しました。
これは、やっぱり、ロープウェィで登ったら味わえないですよね。

まだ、しばらく山の話、続きます。
お付き合いしていただけますか?

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-09-01 07:27 | 旅*外国 | Trackback | Comments(0)

オーストリアで買ったミルクとパン by ロン@フランス

どこの国へ行っても、主婦が楽しい場所といえば、
「スーパー」では、ないでしょうか?!
私もその一人!

この「königsleiten」の町にもスーパーが1つありました。
でも、近くの町、「wald i.pinzgau」へ行くと2倍の敷地面積のスーパーがあったので、
前を通るときはココへ寄ることにしました。

買ったものといえば、やはり、パンと牛乳。
とくにパンは朝食用にもお弁当のサンドイッチ用にも必要ですから。
しかし、どんなに小さい町でも、フランスにはパン屋があるけど、
この辺はスーパーしか見当たらず・・。ちょっとビックリしました。
朝早くから、夕方6時までしか開いていない、スーパーで買ったものは、コレです。

d0227344_2021513.jpgミルク3種類。
どれが、おいしいか「見極めよう!」と思って買いましたが、全部、美味しかったです。
そういえば、ステンレスのミルクの入れ物<ハイジがもってるようなヤツ>をもってる人も。
絞りたての牛乳を、ちょっと上った山へ買いに行っている人でした。
私も気になりましたが、あとから、それは「買わないでよかったー!」と思った出来事がありました。
ま、その話は、またどこかで・・。


d0227344_2015666.jpg



そして、右のミルクは、
クリームのように濃です。
しかも、甘い。
ミルクがちょっと、ドロドロな感じ?!
このままでは、あまりにも濃すぎたので、
コーヒーと一緒に頂きました。
すると、美味しい!
日本の甘い缶コーヒーが
大好きな私にはピッタリでした。
ただ、このミルクは飲んだ感じも重いので、
フランスのカフェオレボールで飲むと
すぐ、お腹がいっぱいになってしまうのです。
表示にはナチュラルと書いてありますが、
なぜ、消費期限が何ヶ月も先なのかが、
とても気になりましたが・・。



d0227344_20344530.jpg
丸くて風車のような、このパンは、「kaiser semmeln」という名前で、フランスでいえば、バケットのような存在なのでしょうか?どこにでも売っているし、サンドイッチもこのパンで作ってあるのを見かけました。
私達もこれで山登りのサンドイッチを作ることに!このパン、食感と重さが、とにかく、軽いです。
パンの外側もサクサクする感じでした。ミルクとは正反対に、あまりにも軽くて、重いパンが好きな私にはちょっと物足りない気が・・。でも、軽いパンが好きな人にはピッタリだと思います。


d0227344_2056326.jpg
一番手前の菓子パンは、シナモンロール?!シナモンロール自体、私はよく知らないので何とも言えませんが、ぐるぐる巻きのパンにはヘーゼルナッツの砕いた物がビッシリ!甘くて、シナモンの味が美味しかった。
左は、上の写真の「kaiser semmeln」が大きく一つになったようなパンです。私には同じ味でしたが・・。これは、ナイフを使わず、手で切れて便利だなー、と。右奥は見れば分かる、ロールケーキです。
夫は、これが、かなり、気に入っていました。イチゴ味とアップリコット味2本、どちらも美味しかったらしいです。私には、どうかって?!一切れ食べてみましたが、砂糖の味が強くて、甘すぎ・・でした。
たぶん、味付けはヨーロッパ人向けです。<笑>

とりあえず、買って食べてみないと分からない・・・って思いながら買い物するのが、楽しかった。
そうそう、スーパーでフランクフルト1kg入り、たぶん、15本ぐらいで7ユーロ、を買いましたが、
これは、おいしかった!フランスで買うより安くて美味しい!と、思った一品でした。
もちろん、パンに挟んでお弁当にもしました。食べるころ、パンのカリカリはなくなって、
しなっていたのは残念だけど、フランクフルトは、まだパリパリしていて、歯ごたえよく頂けました!

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-08-30 21:38 | 旅*外国 | Trackback | Comments(0)

オーストリアでアパートホテルに泊まる   byロン@フランス

気持ちがイイぐらい、真っ青な空の「レマン湖」湖水浴。
ほう、ジュンちゃんは「ベイビープラージュ」ですか。ステキっ。
パリのセーヌ川にも、夏の間だけ「パリプラージュ」があるけど、最近、この名前が意外な形で
使われるようになってきました。
例えば、だれかが「夏の間にヴァカンス、どこかへ行くの?」と聞けば、
「今年は、パリプラージュだわ。」という答え。ようするに遠出はしない・・ということです。

でも、私は遠出、してきましたよー!ま、アンちゃんほどでは、ありませんが・・。
お久しぶりです。ヴァカンスで姿をくらましていた「ロン」です!

今年は車でオーストリアへ2週間行ってきました。 距離にしてパリから1000kmぐらいの
「königsleiten」という町です。1日で行こうと思えば、行ける距離ですが、
スイス手前で1泊してオーストリアへ入りました。
ちょっと変な地図ですが、xの場所が「königsleiten」です。
d0227344_73314.jpg

ここは、元々スキー場なので夏は避暑地!
そして、私達のように登山に来る人が多いみたいです。
ほぼ毎日、登山に出かけましたが、2日間だけザルツブルクで観光し、
最終日は、元トラップ家に泊まって
「サウンドオブミュージック」の原点に触れてきた?!という感じです。

話は戻りますが、「königsleiten」の顔、インフォメーションセンターが、ココです。
d0227344_7234516.jpg

オーストリアは隣に多数の国があるからか、ドイツ語圏なのに英語が使える!
ここでも、親切なお姉さんが、色々英語で教えてくれました。
小さなお店のお爺さんも英語を分かってくれた。ただ、返事はドイツ語だったけど。それだけでもスゴイ!
フランスでは、絶対、ありえないな・・。

そして私達の泊まったホテルアパート。というより家はこれです。
d0227344_7332287.jpg

この家には4組、泊まれるようになっています。私達は1階の左に泊まりました。
他のお客さんは?と、いうと、車庫にあった車で、ドイツ人とオランダ人家族と、分かりました。
ここの町のお客さんは、たぶん70パーセントぐらいドイツ人だと思います。
ついで、オランダ、スイス。後はパラパラと、イタリア、ハンガリー、チェコ、ポ-ランド、ベルギー。
フランス人は・・というと、1組だけ1度、発見?!しました。
日本人は見ませんでした。と、いうよりアジア人がいないかも・・。

町の中の家やホテルもチロルの家でかわいかった。
d0227344_7382744.jpg

d0227344_7385159.jpg


ウチのすぐ近くに牛が放し飼いされていた・・。
d0227344_7403086.jpg


毎朝、家の窓から山を見て「今日は曇ってて山見えないね」とか「今日はよく見える!」。
お天気のいい日は、こんな景色が見えていました。
d0227344_7453550.jpg

上はカメラをズームにしたとき、下はズームなし。
d0227344_746570.jpg


d0227344_7475444.jpg

上の雪山の右が、下の写真の山。
d0227344_748355.jpg


ウチから隣町へ買い物へ行く途中、渋滞が!
d0227344_813625.jpg

d0227344_82169.jpg

もう、この辺の顔になっている牛を、いったい何枚、写真したのか分かりませんが、
<注>そんなことをしてるのは、私だけではありませんでした。
イタリア人は車を止めて、外に出て、牛の写真を撮り、
さらに渋滞がひどくなっていたのであります・・。

さあ、そんなわけで、明日はスーパーで買った食材をどうしたか・・。
ウチでの食事についてお話します。
その後、近くの町の観光、登山、ザルツブルク、トラップ家1泊、のお話などを予定しています。

では、また、明日ー!

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-08-30 08:28 | 旅*外国 | Trackback | Comments(0)


ロンドン・ベイズウォーターで出会った元スタントンスクール生のアンとロン、そしてジュンの3人が発信するトルコ、フランス、スイスの生活情報、日々の暮らし。*コメント大歓迎!お気軽に♪


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