カテゴリ:食*フランス( 183 )

クリスマスまでの5日間に食べるケーキ◆by ロン@フランス

アンちゃんのケーキ群、すごすぎるわ〜!レモンタルト美味しそう!ケーキもドーナッツも可愛くって売ってるやつみたいだわ〜!

ロンは....グータラだし、せっかくお菓子の国に、住んでいるし!と、いう、全く関係ないエクスキューズをかかげ、最近は作らず、買い専門に走っています。(ФωФ)ふふふ・・・。

クリスマス前は特に!色々と行事があって、疲れているせいもあるのか、無性に美味しいケーキが食べたくなります!で、買ったのは、まず、ジャンポール・エヴァンのケーキ!
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抹茶とチョコのケーキ(Kibuné)を試食してから、すっかりこのケーキファンになってしまい、
何か記念日があると、ここのを買おう!と、いう気持ちになっています!笑
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そして、クリスマスには、ブッシュドノエルを買わなきゃ!と、思って、あっちこっち買いに走りたいところなのですが、残念ながら、時間がなく…。

義理の弟家族がカナダから帰省してくることもあって、ときどき行くパン屋さんで、ブッシュドノエルを買いました。24日の午前中に行ったのに、4人用は、ほとんど売れ切れていたので、仕方がなく
6人用を2種類買いました。
チョコレートのブッシュドノエルと、
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フランボワーズのブッシュドノエル。
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2つとも断面図を撮るのをすっかり忘れていましたが…。笑
チョコのブッシュドノエルは、ミルクチョコレートと、ホワイトチョコレートと、ブラックチョコレートのムース3段重ねで、フランボワーズのブッシュドノエルは、スポンジケーキの間にアーモンドクリームとフランボワーズがサンドされた感じでした。

ジャンポールエヴァンは、お値段もお味も、もちろん。文句なしです!笑
ブッシュドノエルは、地味なパン屋さんで買ったのに、パリのわりと派手なパティスリーのブッシュより、断然美味しかったのには、驚きました!

やっぱり、お店によって、得意なものがそれぞれあるんだなぁ…と、感じました!
いつか、ロンの選んだこれを買うなら、ここ!という、ベストなお店を紹介したいものです…。笑

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2016-12-26 04:55 | 食*フランス | Trackback | Comments(8)

クリスマス(ホーム)パーティー◆byロン@フランス

アンちゃんのモチーフ編み、相変わらず可愛い~!ロンは、手袋バージョン欲しいなぁ~!

あれやこれやと、あっという間にクリスマス直前!もう、ビックリです・・・。

ひと仕事終えた翌日、毎年恒例のお友達家族とのクリスマスパーティーがありました!
クリスマスの1週間前にやることが多いです。
今年は、ロン家が、会場だったので、ウチが食事を作り、お友達は、デザートを持ってきてくれました。

今回は、時間もあまりなかったので、アペリティフ(食前酒)と、アントレ(前菜)を一緒にして・・。
シャンパーニュで、乾杯です!
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この日の朝、ロン家のシャンパン在庫切れが、分かり、慌ててロン夫が、実家のワイン蔵に置かしてもらっているボトルを取りに行き、あたふた!笑

シャンパンが到着したとき、もう冷やす時間がない?!と、思い、冷凍庫へ入れ(フランス人に言ったら怒られる。笑)、お友達にボトルを開けてもらったら、泡が止まらず!

なんと、すでに凍っていたのでした!笑

「このままだと、もったいないよ!」と、いわれ、サラダボウルにボトルを置き、デザートと
一緒に持ってきてくれた、ロゼシャンパンを開けさせてもらいました。笑

今回のアぺロアントレ(こんな言葉あるのかしら?笑)には、
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ウインナーのパイ包み(マスタード入りと、マスタードなし)、
フランス産のオリーブ、
フォアグラのトースト(これは、セルフで、塗ってもらいました。)。
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↑ブダンブラン(白ブダン)とリンゴのグリエ(焼き色つけてみました。)、
フランス産のスモークサーモンと、ブルサン(boursinのガーリーック)チーズのクラッカー。
もう一つ、同じサーモンで、フランスのノエル用のクッキングレシピ雑誌に載っていたのをマネっこしたもの。↓
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きゅうりと、にんじん、りんご、みかんが、入って、シブレットで結んであります。
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子供用にインゲンのベーコン巻。居酒屋みたいだけど・・。笑
出し忘れてしまったオマールエビは、メインの肉を食べた後、つまみました。笑
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メインは、ロン夫が作ってくれた、ラム肉。
一緒に栗と、インゲン、セップ(キノコ)が、入っています。
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切った断面図は、写真撮り忘れました~!でも、これはやわらかくて、美味しかったです~~~!

デザートは、お友達が素敵な、ブッシュ・ド・ノエルを買ってきてくれました~!
これは、凄い!美味しかった~!
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claire Damon [Des Gateaux et du Pain]。
友達曰く、真っ黒のシックなお店だったそうです。

さらに!お茶のお菓子まで買ってきてくれました!!!
ロンが、食べたい食べたい!と、思っていた、ブリオッシュ!
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いやはや、これだけ食べたら、もう、クリスマスに実家へ行かなくっても・・とか、
思っちゃったりしました。
うふふ。

では、では、皆様。
素敵なクリスマスをお過ごしください~!

byロン@フランス
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by bayswater92 | 2016-12-19 20:04 | 食*フランス | Trackback | Comments(4)

サーモンのパイ包み(スコットランド風)◆byロン@フランス

アンちゃんのショートブレッドは、売り物みたいにキレイに出来たね~!スコーンは、焼き具合がいつもおいしそうで、すごいおいしそうよ~!

ロンも?スコットランドから帰り、エジンバラで食べたような、サーモンのパイ包みを作ってみようかな~と、思って、スコットランド料理の英語レシピを調べて、チャレンジしてみました!

サーモンは、切り身を買って、くっつけて並べたらいいかな?と、思って。
それと、皮を剥がすには、切れてない身より、切れていたほうが便利かしら?と、思いました。
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買ってきたパイ生地シートに穴をあけて、
キッチンペーパーでサーモンの水気を取ってから、のせて・・。
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適当に包んで・・、卵の黄身を塗ってみました。
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あらかじめ、温めておいた210度のオーブンで、焼き色が付くまで(30分-40分ぐらい?)
焼いて・・。
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ソースは、100mlの生クリームにレモンの絞り汁をスプーン大さじ1杯入れて、
泡立て器で、少しクリーム状になるぐらい混ぜて。塩コショウ入れたら出来上がりでした!
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なんだか、やけに簡単で、ビックリしました~!
この付け合わせに、ジャガイモのソテーも作ったのですが、写真を撮るのを忘れてしまい・・。
とりあえず、スコットランドで食べたものと似たようなものが、簡単にできたので、
ちょっと、嬉しかったのです~!うふふ。

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2016-12-09 03:27 | 食*フランス | Trackback | Comments(6)

Boris・ボリス(モンマルトル近くのパン屋さん)◆by ロン@フランス

餡子祭り・・っていうアンちゃんのタイトル見ただけで、そんなに作ったの?!と、思ったけど、
本当に色々作ったんだね~!特に、生クリーム+餡子+きなこが入ったシューに釘ずけ!
味見したい~!

餡子といえば、あんぱんも作っている(木曜日から日曜日の間)、
パリのパティスリー&パン屋さんの一つ、
「BORIS」へ行ってきました!

BORISのパンや、ケーキは、戴いて食べたことがあったので、気になっていて、
ようやく念願かないました!

地下鉄降りて、お店へ向かう途中、フッと左にモンマルトルの丘に建つサクレクール寺院が、
見えるロケーションです。
行ってみたら、可愛いパン屋さんでした!


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オーナー(日仏カップル)の日本人マダムに、お許しを頂いて、レポ作成のために
たくさん写真を撮らせて頂きました!


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友達が言っていましたが、「ガトーが、パン屋レベルじゃない!」と。
まさに、その通りで、見た目もお味も、普通のパン屋さんに比べたら、本当にお見事!です。


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しかも、季節のフルーツを使っているので、今は、イチジクのタルト↑が、あります。
その右は、なんと、斬新なミルフィーユ!

そろそろ、マロンの・・と、おっしゃっていたので、モンブランが登場するかも?!
前のシーズンは、イチゴのガトー(フレジェ)や、フランボワーズもあったそうです。
確かに、イチゴもフランボワーズも春から夏にかけてのフルーツ!

季節感のあるパティスリーって、すごくいい~!と、思ってしまった!

抹茶系も充実していて、上の写真右奥に抹茶のシューが、写っています。
他にもクリーム、ショコラ、のシューもありました。


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↑抹茶のガトーもあります。
パリでは、定番のレモンタルトも、ちゃんとありました。

大きいホールケーキは、注文になるそうです。
48時間前までには予約を・・とのことでした。


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実は、行った時間が、木曜日の14時ごろだったのですが、
ガトーは、ウィンドーにあまり残っていなくて・・。泣
途中で、少し追加された写真です。
やはり、午前中に行ったほうが、種類があるそうです!

きっと、昼食時間にサンドイッチを買って+デザート一つ。と、いうパターンが
多いからでしょうねェ。
そのサンドイッチですが!
か、かわいい・・・♡
サイズが、小ぶりで、値段も小ぶり・・。笑


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1つ、2ユーロ台で、買えるので、通常のパン屋のバゲットサンドが、少し大きすぎる人には、
ピッタリのサイズ。ロンだったら、違う種類を2つ買って楽しめそう!と、
勝手に想像しました。笑

昼食にキッシュという手もよくありますが・・。


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キッシュもまた、おいしそうでした~!

クロワッサンと、パン・オ・ショコラは、朝食で、ときどき食べますが、
クロワッサンにチーズとハムを挟んで食べるのも大好きで!


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ここのリンゴジュースは、評判良いそうで、スーパーで見たことがないです。
一般的なリンゴジュースもあれば、イチゴやカシスが入ったリンゴジュースの種類もありました。


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100%ジュースで、BIO(オーガニック)であり、Made in Normandieと、わざわざ書いてあります。
日本でいう、リンゴといえば、青森!っていう感じで、
フランスで、リンゴといえば、ノルマンディー!ですから・・。笑

あ、忘れていましたが、小さいサイズの続きに、小さめのタルトレットもありました。
どのくらいのサイズか・・と、いうと、


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エスプレッソ用の小さいカップ&ソーサーのお皿の上にのせてみました。
小さいのに、生地は、パリパリだし、フルーツもしっかり入っていて美味しかったです~!
このタルトレットの中身も、もうすぐしたら、リンゴになったりするそうです。

行くたびに、フルーツが違って、季節の旬を、常に取り扱っているので、毎回、嬉しい発見!が
ありそうです。たとえば、夏は、マドレーヌにアップリコ入りで、爽やかな感じだったものが、
寒くなった今は、チョコレート入りになったり・・。

ちなみに良く売れるパンは?
と、伺ってみたら、バルティックがけっこう売れる。とのことです。
バルティックは、北欧のパンだそうで、セーグルパンとコンプレパンの間のような感じの
パンだそうです~。気になるから、今度、買ってみないと!笑
一番上の写真を、アップにしたら、バルティックのパンが見えるかも?!

そして!
今回、せっかくお店へ行ったので、やはり、お土産を買わねば!笑

すごく迷った末に、「抹茶のケーキ」一本(25cmぐらい?)と、
(レモンケーキとチョコケーキもあります。)


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この他に、ショコラのシューと、クリームのシューにしました!抹茶のシューも考えたけれど、
抹茶のケーキ買ったし・・。笑
こちらの3種類あるシューは、とっても人気あるらしいです!


ちなみに、抹茶のケーキは、ほんの少しほろ苦さがあって、コーヒーと一緒に食べたら、スゴイ美味しかったのです~!フランスの子供向きではない気がしますが、日本人と日本通なフランス人には、おススメです!

そして、気になったのは、日本のような形の食パンが!ありました。
買っていきました!笑


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厚切りにして、塩入バター塗って、食べたかったのです~!
聞いたお話では、日本から持ってきた型だそうです。
中は、ふわふわで、朝食でおいしく頂きました!

モンマルトルのサクレクール寺院まで、軽く歩いて行ける距離にあるので、ここで美味しいお昼と
デザートを手ごろなお値段で買って行くのは、賢い気がします。
観光地によくありがちな、どうでもいいようなサンドイッチに同じような値段を出すのであれば、
断然、このBorisさんは、おススメです~!


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メトロで行く場合は、12番線のLamarck Caulaincourt 下車、外に出たら、後ろにそびえ立つ階段を登り切り、目の前の通りを右へ、道なりにまっすぐ行くと
左側にBorisがあります。
バスの場合は、80番か95番。

BORIS
48rue Caulaincourt, Paris 18
01.46.06.96.71
火曜日~土曜日、7h45~20h00
日曜日、7h45~19h00
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by bayswater92 | 2016-10-19 04:48 | 食*フランス | Trackback | Comments(10)

疲れているときの料理◆byロン@フランス

アンちゃんのガトーは、豪華だわ~!イチジク入りっていうのも、季節感があって、すごくいいね!
抹茶のレアチーズもおいしそうだわ~!

ロン家は、少々疲れ気味です。
そんなとき、ロンが作る料理?!とは、言えないほど、簡単なものになるのですが・・。笑

その代表が、「オニオンスープ」。
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玉ねぎとコンソメの素さえあれば、okで、ロン家は、喉が痛かったり、熱がある時、作ることが多いです。

ウチで普通に(適当に)オニオンスープを作る時は、

1.焦げないようにガーリックと玉ねぎ炒めて、
2.小麦粉まぶして、
3.コンソメスープを溶かした熱いスープ注いで、
4.少し煮立てたら終わり。

なので、通常のレシピと違うことは、ただ単に、小さくみじん切りにした、ニンニクが、入っているだけです。

でも、なぜか、こうすると、調子がよくなるのです!
しかも、短時間で、簡単なので、ロンが具合悪いときでも、作れるので、実は、誰も病気でないときは、ウチでは、オニオンスープを食べない…。のです。笑

しかし、今回は、パイ生地が残っていたので、上にかぶせて、ひと手間・・。笑
さくさくして、中のスープと一緒にたべました。
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ちなみに、中身は、玉ねぎとニンニク+薄く切ったバゲットにチーズをのせたものも、
入っています!
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そして、もう一つは、イタリアの大きい食パン?で、ピザのようなものを作りました。
でも、これは、調子の悪い時のメニューではありません。笑
簡単に作ってしまいたいときの、メニュー。
本当にこうやって食べるのかしら?!と、思いつつ、レストランで食べた時と同じようにして食べています。
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一度、南仏で食べただけですが、フランスの大型スーパーにパンだけが、売っていました。
スーパーのインターナショナルコーナーで、イタリアのフードコーナーを見ていたら、これを見つけて!この日は、メロンもあったので、生ハムも、のせて食べたら、もう、満腹です。
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簡単にできるので、疲れていたり、調子が悪いときは、自動的にオニオンスープか、このメニューに・・。笑

急に寒くなってきたので、風邪を引かないようにしなければ!ですね。

byロン@フランス
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by bayswater92 | 2016-10-11 06:28 | 食*フランス | Trackback | Comments(8)

冷凍のオマール海老 ◆ by ロン@フランス

日本でのアンちゃん食事が、すごい~!美味しそうなのばかり、食べていたのね~!羨ましいわ!
ふわふわかき氷とか、食べたことないよ~。日本食を満喫出来て、よかった、よかった!だね。

ロンは、週末に夫の実家へお呼ばれ・・。
何で?と、言うと、ランチに一緒に食べたいものがある。とのことで・・。

3か月前、義理父の誕生日に、何をあげようか?と、悩んだ末に、日本のように食べ物を贈りたいな・・と、思い、オマール海老の冷凍をプレゼントしました。

それを一緒にたべよう!と、誘ってくれたのです。
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しかし、問題が・・、これ夫婦2人用に2尾しかないのに・・それを5人で分ける?!のか?!笑
と、心配していましたが、前菜にすることにしたらしく・・。ふ~ッ。

そして~、まずは、義理父が、包丁を入れました~。
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そして~、面倒な中身を出すのは、ロンとロン夫の係りに・・。笑

中身を出しながらお皿に並べ始めたら、なんだか、グロイような・・。
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美味しくなさそう・・・に見えてきた?!
めげずに、盛り合わせしてみるも、シェフ(義理父)がサラダ菜をそのままお皿にのせて・・と、言った。それを忠実に並べてみたら、なんか変!!!ロンは、サラダ菜を切りたかった・・。
けど、シェフの言いつけを守り、2枚残ったサラダ菜だけちぎって、のせた。
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しかも、トマトにはマヨネーズ・・。オシャレじゃな~い!と、思いつつも、
ここでも言いつけを守り、いただいてみた。

そしたら、なんと!
シンプルなのに、おいしかった!!!
義理父の教えを守ってよかった~~!笑

トマトは、農家から直接買ってきたもので、完熟で甘く、オマール海老は、塩味がしてトマトと
一緒に食べたら、それはもう、シャンパーニュ片手に美味しかったです!
冷凍でもけっこういける!と、評判も上々。

さらに、この日のメインは、ラム肉のかたまりを、暖炉の火でローストビーフっぽく、
時間をかけて焼いてくれたものでした!
「おいしい香り~」と、犬と一緒に鼻を突きだしていたのもかかわらず、
暖炉で焼いている写真を撮り忘れました・・。笑
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付け合わせは、ラタトゥイユのクスクス和え。
義理父は、これにドライレーズンを入れて、味に深みを出していました!

どれもこれも、美味しかったです!

デザートもうっかり撮り忘れましたが、義理母のtarte aux pommes・アップルパイでした。

と、いうわけで、「美味しい自慢」で終わります。
すみません・・。笑

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2016-09-21 16:31 | 食*フランス | Trackback | Comments(8)

大人のお誕生日パーティー◆by ロン@フランス

アンちゃんが行った、海のところ、Fethiye<フェティエ>って、キレイで眩しいね~!!!
崖の上から見えた入り江は、プライベートビーチっぽくって、それも素敵!
だけど、高くてこわッ!笑

こちらは、先週末、近い親戚、30人ほどだけご招待して、お誕生日会をしました!
場所は、ロワールのほうにある、義理両親の家を借りました。
あまりにも忙しくて、せっかくの飾りつけも、写真しそこねましたが、食べ物だけは撮っていた!笑

全員そろったところで、19時ごろから庭でアぺリティフを始めました。

もちろん、大人はシャンパーニュで、乾杯です!
子供達は、シャンポミー(日本のシャンメリーに似ている)の高級バージョン!りんご農家で直接買った美味しいスパークリングりんごジュースです!

この日は、天気に恵まれ、予定通りにガーデンパーティーになりました。
立ちながらアぺリティフが始まり~!

ところで、メインは、ローストビーフや、ハムなどのビュッフェスタイルなので、
パンを食べる比率が多くなる・・と、思ったので、アぺリティフ用のカナッペの土台は、
きゅうりバージョンと、
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トーストバージョンを作りました。やっぱり、野菜より、トーストバージョンは、子供達の好物。
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いつもフランス人に人気があるのが、パイ生地を細く切って、グリエール(エメンタル)チーズを
削って、上にのせて、オーブンで焼いただけのもの。写真右です。↓
写真左は、レンズマメのスナック菓子で、スーパーで買ったもの。さっぱり軽い塩味。
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パイ生地&チーズは、すごく簡単に出来て、チーズも香ばしくて美味しいです。
ロンがフランスへ来たばかりのとき、料理学校のコルドンブルーへ、一日だけのパイ生地作りの
レッスンを受けたとき、残りのパイ生地を使って、これを作ると良い。と、そこで教えていただきました。今では、パイ生地作りは面倒だと知っているだけに、生地は作らず、買ってきたパイ生地シートを切って、チーズをのせるだけ!わはは。
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野菜スティックのディップ用に、マヨネーズと、ゆずみそ。
柿の種もフランス人に人気があるので、加えました。笑

そして、前回予習した、ヴィシソワーズスープを少しずつ入れたカップを、配り・・。笑
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前菜には、少し前にここでレシピを書いた、ポワローヴィネグレット
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そのあとは、メインと一緒に、ナスを揚げて、ポン酢をからめたものと、野菜の五目寿司。
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お肉屋さんで、前もって注文して盛り付けて持ってきてもらったメイン。
ソーシーソン(サラミ)、生ハム、パテ、ブダンノワール(黒ブーダン)。
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ローストビーフとハムx2プレート。
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付け合わせには、チップス(普通のポテトチップス)とサラダ菜、インゲンをゆでたもの。
パンは、写真の5倍ぐらい用意しました。
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チーズは、比較的に子供も食べやすいものを選び、カマンベール、エメンタル、バービーベル、コンテ、ブリー、シェーブルにしました。
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この後、子供ミュージシャン登場~!
娘がヴァイオリン、甥っ子がエレキギター、姪っ子がフルートを使って、ハッピーバースデーを演奏しながら、その他の皆が歌い、ローソクを灯したケーキを運びテーブルに並べて、主役にフーツ!と、させました。笑

デザートは、3種類。
下のは、トロワショコラ(3種類のチョコレート)で、ブラック、ミルク、ホワイトの3段重ねのチョコレートケーキ。土台には、スポンジケーキとビスケットを一緒にしたような感じで・・。なんていうのか分かりません。笑
チョコの部分がムース状で、軽くて食べやすいです。
注文前に一度買って味見しておきましたよ~。間違いなくフランス人が好きな味!笑
これは、8人用を2ホール買いました。
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それと、トロペジアン風のガトー。
ブリオッシュとカスタードクリームで出来ているようなものかと・・。
何でだか、これは、この辺の名物らしい。
こちらは、8人用を3ホール用意。
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ロンがタルトとクリームを作り、娘がイチゴとブルーベリーを飾ったフルーツタルトは、2台作りました。
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この後は、コーヒー&紅茶。

さらに、義理母が、指揮をとって、シャンソンタイム。
おーシャンゼリゼ~♪ とか、皆で5曲ぐらい歌い・・。しかも、まだ庭にいて、夜中の12時を回ったというのに・・。3番ぐらいまで気持ちよく歌っていた・・。ロンは、ご近所さんに迷惑では?!と、ビクビクしていたけれど、義理母は、「今日は、両方のお隣さんがいないから大丈夫よ!」と。でも、前と後ろに位置する家には、人が・・。笑

1時ごろようやく庭から家の中に入り、ダンスように飾りつけをした部屋で、ダンスタイム。
最近の若者の曲から始まり、20年前?流行ったスキャットマンとかもかかり・・。さらに、YNCAとか。笑
でも、ここは、フランス。
やっぱり、ダンスのとき、フランス人には彼が欠かせない・・。
Claude François クロードフランソワが、何曲もかかり・・。笑
子供たちがブーイングし始めた2時半ごろ、ようやく若者の曲に。笑

皆さん、オーガナイズに満足&楽しんでくれたようで、無事に3時半に終わりました~!

あ、そうそう、翌日、家の裏側にお住いのご近所さんに会ったとき、うるさくてすみませんでした・・と、いうようなことを言ったら、「全然、聞こえなかったわ!」と。嘘をついてまで。。そういうふうに言ってくれるなんて、なんて良い人たち!と、感激していたら、義理母が一言私に、
「あのご夫婦は、耳が遠いから聞こえなかったのよ。」と、まじめに言っていた・・。
な~んだ、そうだったのか~。笑

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2016-07-28 02:32 | 食*フランス | Trackback | Comments(8)

ヴィシソワーズスープ(簡単レシピ)◆byロン@フランス oishii

アンちゃんから、クーデターの日の状況を聞いて本当に怖い・・。
その後もニースのテロやトルコのニュース関連は、毎日気になっているわ・・。

ところで、ラベンダー畑の紫が素敵~!フランスより山?が大きいのね・・。
トルコのほうが湿気があるのかしら?!南フランスは、乾燥しているから小さめ?それか、もともと小さい品種?
フランスも北海道のラベンダー畑も見に行ったことがないので、いつか行きたいな~~。

うちのほうでも、ここ数日、あっつ~~~い~~~!
ので、Créme vichyssoise(クレームヴィシソワーズ):ヴィシソワーズスープを
作ることにしました!

でも、でも、本当の理由は週末に開催予定のパーティーに出そうと思い、予行練習・・。笑
前菜の前のアミューズ用にと、考えています。

そこで、初めて作るにあたって、参考にしたレシピは、フランス人ご用達サイトの「marmiton」。
日本のクックパッドのフランスバージョンっという感じです。
見つけたレシピでは、本格的にポワロー(長ネギ)を使っていますが、
ロンは、前菜にポワローヴィネグレットをもってくる予定なので、ジャガイモと玉ねぎだけで、
簡単に作ってみました。


Créme vichyssoise:ヴィシソワーズスープ作り方

4人分(フランスサイズなので、日本サイズだと記載半分の分量で良いと思います。)

材料
ジャガイモ  500g(中ぐらいのサイズが5個ぐらい)
玉ねぎ  300g+1個(本当は、300gの部分が、長ネギになります。ロンは、全部で3つの玉ねぎ。)
バター  大さじ1
チキンブイヨン  1リットル(の水にブイヨンを2つ入れます)
牛乳  250ml
生クリーム   100ml
シブレット   少々
塩・コショウ  少々
ナツメグ 一つまみ

作り方
1-ジャガイモと玉ねぎを薄く切ります。
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2-バターをも鍋に入れて、玉ねぎを焦がさないように炒めて、ジャガイモを入れます。
(ロンは、二つとも同時に入れて炒めました。笑)
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3-チキンブイヨン固形2個を入れ、水1リットルを注ぎます。
チキンブイヨンの1つの大きさは、日本のチロルチョコより大きい・・。
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4-30分煮込みます。ここで、必要であれば、塩コショウします。
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5-ジャガイモが柔らかくなっていたら、ミキサーにかけます。
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6-ナツメグを一つまみ入れて混ぜ、冷蔵庫で冷やします。食べるときにシブレットをのせていただきます。と、あります。
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数年前~に、アンちゃんにもらった、ガラスの器に入れたら、かわいくなった!
さらに、この上にクルトンを入れたら、もっと美味しかったです!


by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2016-07-21 07:03 | 食*フランス | Trackback | Comments(8)

フランス料理の前菜 (簡単レシピ)◆ by ロン@フランス oishii

アンちゃんの作ったお菓子もダンナさんが作ったライスプディングも全部おいしそう~!!!
いいな~、食べたいな~~~あ。

ロンもアンちゃんにつられて、食べ物の話題です~。笑
フランスのお惣菜といえば・・これ!と、いうほど、一般的なお惣菜屋さんとか、肉屋さんなど、
どこにでも売っているものが、「poireaux vinaigrette・ポワローヴィネグレット」。
ネギのマリネという、感じ?です。笑

作り方がすごく簡単なのに、美味しくて、ときどき食べたくなるのです!
特に、夏は、冷やして食べると美味しいし!

と、いうわけで、ウチヘ来て下さるお客さんに好評な、ロンが勝手にアレンジしたレシピ
「poireaux vinaigrette・ポワローヴィネグレット」です。
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ポワローは、日本の長ネギより太い感じ?

材料は、

ポワロー(または、長ネギ) 20cm弱の長さ20本。

ワインビネガー(赤でも白でもok) 大さじ4
オリーブオイル 大さじ3
マスタード 粒状のもの 大さじ1
マスタード 一般的なもの 大さじ1
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作り方は、

1-ポワローを20cm弱か、お鍋に入る大きさに切って、(ロンは1時間)ゆでます。
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2-水を切りながら冷まし、素手で触れるぐらいになったら、そっと絞ります。
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3-ガラスの容器やタッパーに並べながら入れていきます。そのとき、緑部分が底になるように
した方が、良いと思います。白い部分より味が染み込みにくい感じがするので、つねに浸かっている
状態にしておく為です。
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4-白い部分が多いポワローをその上に並べます。
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5-ソースを作ります。
マスタードをボールに入れて、
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ワインビネガー、オリーブオイルをボールに入れて全部混ぜます。
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6-容器に入ったポワローから再び出て溜まった水を捨てます。
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7-容器の中へソースをかけ入れます。
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8-ソースがきちんと全体に浸るようにします。
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9-お客さんの来る前日に作って、冷蔵庫に1晩寝かせると良い感じになります!
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これで、終わりです!

お皿に盛り付ける時に、シブレットを刻んだものをのせてもおいしくて、キレイに見えます。
ポワローは、1人につき、2-3本あれば、前菜に十分だと思います。

ところで、
今日は、7/14日(フランス記念日)の前日なので、今(23時半)あちこちで花火が上がっています!
うちが高台にあるので、かなり贅沢な花火鑑賞!と、いいたいところですが、夫も娘もすでに寝ています。
ロン1人で花火鑑賞です~。笑
明日は、本番。シャンゼリゼでパレードやら、エッフェル塔付近で花火ですね~。
(ロンは行けません・・っていうか、行きません。すごい人が多くて酔ってしまうから。笑)

byロン @フランス
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by bayswater92 | 2016-07-14 06:43 | 食*フランス | Trackback | Comments(12)

子牛のテリーヌ(レシピ) ◆ by ロン@フランス

ウイグル&ウズベキスタンって、聞くと、まずは、ちょっとそこ、どこだっけ?!って、
いつも地図確認してしまっていたけれど、さすがに、アンちゃんが何回か、ウズベクピラフとか
美味しそうなもの作っているおかげで、国の位置関係が、わかってきたよ~!

ところで、ロンは、癖のない+さっぱり系の、テリーヌ作りに初挑戦してみました!
(いつもは、義理父が、豚肉のリエットや、鶏肉のテリーヌを作ってくれていたので、作り方は、
見ていたものの、今回、本人不在のため、分量がわからず・・。)

家にあったフランスの料理雑誌にあるレシピを元に作ってみました~!
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<材料>6人用
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エシャロット 2つ
にんにく 2つ
オリーブオイル 大さじ2
子牛肉 300g
子牛肉のひき肉 400g
卵 1つ
マスタード 大さじ1
パセリのみじん切り 大さじ2
ピスタチオ 60g(うちは、ノワゼット<ヘーゼルナッツ>で代用しました)
塩、こしょう 適量 

<作り方>
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1. エシャロットとニンニクをみじん切りにし、オリーブオイルで炒めます。
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2. 子牛肉を小さく切り、ミキサーにかけます。(うちは、子牛肉もひき肉を使ったので、それをミキサーにかけました。)そこへ、エシャロットと、にんにくの炒めたものも一緒に入れて、
ミキサーへ。

3. 2をボールへ移しかえて、卵とパセリを入れます。ここで、塩こしょうをします。
(塩コショウの量については、レシピに書いてなかったのですが、適当に4つまみの塩を入れたら、まだまだ足りない感じがしたので、7つまみぐらい入れないとダメかも・・)
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4. さらに、ひき肉とマスタードも入れて、よく混ぜます。(手でこねたら、もっと簡単でした)
最後にピスタチオを入れて、混ぜます。(でも、ロンは、全部まとめて混ぜた。笑)
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5. 4をココットに入れます。(オーブンに入れられるもので、底が深い容器がいいです)
内側には、オイルもなにも塗っていません。そのまま入れています。
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6. テリーヌの容器より大きい容器に水(適当)を入れて、アルミホイルで被せます。
水を入れた容器もかぶさるようにして軽くアルミホイルをのせる感じで大丈夫です。
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7. 6の状態で、150度のオーブンで1時間。その後、アルミホイルをとって、30分さらにオーブンへ入れたままです。
8. オーブンから取り出します。
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9. 熱を冷ましてから、冷蔵庫へ1晩寝かせたら、出来上がりです。
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で、食べてみたら・・・。
(ノ・ω・)ノオオオォォォ-

そのままでも、goodでした~!
薄くスライスして、バゲットにのせて食べたけど、これも合格!

たかが雑誌のレシピだけど、雑誌名が「おばあちゃんの美味しいレシピ」という、だけあって、
素朴だけど、しっかりした味だったのには、あっぱれです!

油がフチに集まっているので、それを除いて、テリーヌの上にちょっとだけ(小さじ1/4ぐらい?)コンフィチュールをのせると、もっと美味しかったりする。
イチゴか、イチジクのコンフィチュール(ジャム)をよく使いますが、あれば、オニオンコンフィをのせています。(オニオンコンフィのほうが一般的だけど。)
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ちなみに、今日は、イチゴコンフィチュールと、オニオンコンフィで頂きます~!

by ロン @フランス
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by bayswater92 | 2016-06-10 17:35 | 食*フランス | Trackback | Comments(10)


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