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やせる<ダイエット>スープ「Soupe minceur」 by ロン@フランス

本当に、やせたスープレシピです。
このレシピはフランス人の義母がお友達から頂いてきました。
しかも、そのお友達は、レシピを「病院でもらった」というからマジです!

だけど、そのレシピに従って作ってみたら、マズイのなんのって。
そこで、少しアレンジしてみました。

早速、
アレンジした作り方です。
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2人分を夕食で毎日7日間食べる量です。
7日分だと、大きい鍋が必要です!
これでは多すぎる。という場合は材料の1/3の量でやってみてください。

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<材料>
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・キャベツ 1/3
・セロリ
(根の玉の方1/4。または 茎の方、2本ぐらい)
・人参 3本
・トマト 5こ
・ズッキーニ 1本
・茄子 1本(日本なら3本ぐらい?)
・玉葱 2こ
・長ねぎ 2本
・トマトcouli または、トマトピューレかトマトジュース

<作り方>

・材料の野菜を食べやすい大きさに切る。セロリが嫌いない人は小さく切ることをオススメします。

・切った野菜をお鍋に入れて、野菜がギリギリ隠れるぐらいの 水を入れる。もし、ルクルーゼ
 <Le cruset>のお鍋を持っている方はそれを使うと時間が短縮できて便利です。
 圧力鍋もいいと思います。

・味つけは、塩、こしょう、です。
 これを入れて、野菜がやわらかくなったら 出来あがり。

・味見をして、セロリの味が気になるときは、トマトcouliを入れる。そして、もう一度火にかける。
 それでもセロリが気になるときは、スープ全体をミキサーにかけます。さらにセロリの味が弱くなります。

ポイントは セロリと キャベツ。
それ以外なら 全種類の野菜が集まらなくても気にせずに。
ちなみに今回、私が作ったスープには茄子とズッキーニは入っていませんが、
パセリを入れました。

やせる為には 、夕食だけ、1週間、このスープで 済ませます。< 病院のレシピは10日間でした。>
そのかわり スープのおかわりは好きなだけどうぞ。
もっと長く続けられれば2ヶ月でも3ヶ月でも飽きるまで出来ます。
朝、昼は 食べたい物を食べておくと、
ストレスもたまらず長く続けられる可能性ありです!

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ちなみに、
私は前回、 1週間食べ続け 3kg減。
でした。でも、 見た目は 全然変わってない…。(クーッ)

本当は このスープ、 食べ方の手順が細かく記載されていますが、
それに従うのは、ほぼ無理。
なぜなら、7日間 毎日、3食スープ+人参とか、メロンとか 、
毎食のリストがあり、かなり細かく 書いてあります。

例えば、4日目のメニュー。
“5~6本のバナナを食べ、グラス8杯のミルクを飲み
このスープを好きなだけ食べる。”
一体だれがこれを実行するんだ???!
でも、医者が患者さんに渡したプランです!

繰り返しますが、 初めてこのスープ、作ってみた時は、「激マズッ」で、驚きました!
というわけなので、自己流に アレンジしてしまいましたが、
ようするに、痩せる効果が あればいいのですから!

便秘にもいいみたいで、娘には おたま1ぱいぐらいの量に
チーズをのせて食べさせています。
それだけで、美味しくなります。
やせる必要はないけど便秘のために・・と、いう方には、このチーズを入れる食べ方がオススメです。

ついでに、一言。
このスープは最初、体重に変化がありますが、しばらくは、そのままの状態が続くと思います。
このスープと平行して、一日のカロリーを1500ぐらいにするようにも心がけました。
そして、嵐の音楽を聞きながらスッテプ台もやりました。嵐の音楽は、なぜか程よいリズムで
軽く一時間、スッテプを踏むことが出来て、すばらしかった!

自分に合ったダイエットをすると、けっこう痩せられるんだなー、と、しみじみ感じています。

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-05-23 02:58 | 食*フランス | Trackback | Comments(0)

ヴァカンス第三部 デカルト<Descartes> by ロン@フランス

あら?!私としたことが、フランスに住んでるのにもかかわらず、
「クグロフ」のこと「クグルフ」って言うのかと思いこんでいたわ。
ま、そんなことはどーでもいいか。しかし、アンちゃんのシナモンティケーキ、かわいい・・・。
切っちゃうと何だかもったいないな・・。
私もクグロフ型、欲しくなってしまった。

そんな私のヴァカンスの続き、というか、フィナーレはここ、デカルト。
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だれでも名前ぐらいは聞いたことがあると思います。
まさに、哲学者のデカルトと同じ名前です。
このデカルトさんの家が今でもココにあるので、そんな地名になったのかと思います・・。<たぶんね。>

恒例行事をするために3日連休で毎年ココへやってきますが、この日、
初めてブローカント<Brocante>{フリーマーケットに近いです。}もやっていました。
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この週末はキリストの復活祭にあたり、夫の家族、ほぼ全員もここにある田舎家に集合しました。
普段この家には誰も住んでいませんが、<いわゆるメゾン・ド・ヴァカンス>今回は
密度が高い。大人10人、子供5人!食事するサロンを抜いたら全部で5部屋。
どーやって寝るのか?と、義理の両親も少し心配気味だったので、私と母はこの家の
斜め前にあるホテルで寝ることにしました。そっちのほうがゆっくり寝られそうだし・・。

そして、義父が用意してくれていたパテ。
フォアグラ入り!黄色っぽく、まだらに入ってるやつです!
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パンに乗せて食べてみた感想は・・おいしーい!
通常のパテの味と比べると、フォアグラが入った分だけ味に深みが出ています。
しかも、飽きが来ない。たくさん食べられそうだけど、カロリー考えたらもう、手が出ない・・。
しかし、手元にワインがあるから「あと、1切れにしておこう・・」と、何度も心に誓いつつ手がのびて・・。

毎年恒例メニュー、義父が毎年作ってくれる、パテ・ド・パック<Pâté de paques>
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このパテを復活祭の日の朝食にソーヴィ二ヨンの白ワイン<Touraine>と一緒に頂きます。
味は見た目のとおり?です。生地はサクサクに少ししっとり感があり、中身は、ひき肉と卵。
夫の実家ではこれを朝、食べることが当たり前の行事になっていますが、
他のフランス人家庭ではどうなのでしょうか?
あまり聞いたことがないのでウチだけか?!とも思ったりしますが・・。
もちろん、朝食に甘いものがいいフランス人と違って、日本人の私はしょっぱい系、大歓迎なので
うれしい朝ごはんです。しかも、ワインを朝からって・・何気に楽しい。

実はこの日の朝、もう一つ子供の為の行事があります。
チョコレートで出来た卵やウサギを大人が庭にかくしたところで。。大人が
「ゴーン、ゴーン、ゴーン」と、言ったり、牛のクビによくつけているベルを鳴らして、
「カラン、カラン、カラーン」とやって、子供達に鐘が卵を運んで来たことをしらせます。
それを合図に、子供達が、カゴを手に持ち、庭中のチョコを探し出す!
そして見つけてきたチョコレートは皆で分けて食べるのです。だって、小さい子は1コぐらいしか見つけられないのに、大きい子はカゴいっぱいに見つけるから!
娘がもらったチョコはコレ。あと2つあったけど、すぐに食べてしまったので写真にはありません・・。
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午後は車で10分から20分の所へ観光にいきました。
まずは不思議な空間。岩で出来ている山?を掘ってそこに住んでる人達がいます。
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次はお城の個人宅。
プライベートのお城なので中には入れません。どんな人が住んでいるのか、とても気になります!
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余談ですが、川のそばにあるお城の地下には、よく牢獄があるらしい。
義母の話によると、それは川の水位が上がってきたら、
わざと牢獄に水が入るようにする為、だとか。
怖っ!
確かに写真で見てもお城に水のラインがついてる。結構、水位が上がるんだな・・。

さて、あっという間のプチ観光でしたが、実は、もう、これで終わりです。
春休みの旅行話、長くなってしまいましたが、お付き合いありがとうございました!
ではでは、また、お会いしましょー!

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-05-18 06:39 | 旅*フランス国内 | Trackback | Comments(0)

南仏の旅 4  by ロン@フランス

アンちゃんの「トルコ風ズッキーニと挽肉のトマト煮」レシピ!
「あー、似ている・・・。」
フランスのラタトゥーユ<Ratatouille>、と!
ほぼ同じ材料?!
ラタトゥーユにはお肉がないから、それ省いて、茄子入れたらできあがり?!
おおー。今度、作ってみる!

さて、さて、南仏の旅です。
前回にひき続きますが。

まずはガンジュ<Gange>という名の街のマルシェへ行ってきました。
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そこで、私が絶対に買いたかったもの・・。
それは、玉葱なのです!
この辺りでは当たり前のように売っているこの玉葱、実はパリ近郊で売っているときもあれば、
ないときもあって、いつでも買える保障はないのです。
それだけではありません、売っていても、値段が高い!確か1kgで5ユーロぐらいだった。
だから大き目のこの玉葱を4つぐらい買ったらすでに5ユーロです。
ところが、南仏では半額以下。すごいっ!
この玉葱の種類は甘いオニオン<oignon doux>で、その名もセヴェンヌ<cevennes>。
本当に甘くて美味しい。この玉葱を使って料理したら何でも美味しく出来上がるのです。
でも、ケチッて、スーパーで一番安い1kg1ユーロの玉葱を使って料理したら同じ料理でも全然違う・・。
玉葱一つで料理の味がこんなに変わるのか・・と、悟ったのが何年か前のことです。
それ以来、私はこの玉葱の大ファンです。
ちなみに、この玉葱、ガンジュのマルシェで買ったときは6こぐらいで3ユーロもいかなかったと思います。
残念ながら、玉葱の写真はありませんが、{すいません・・。}普通の玉葱と同じぐらいの大きさで、
外の皮が白っぽくて、皮が薄いです。

玉葱ネタでページがなくなりそうなので、そろそろ観光を続けまーす。
その後行った先は、ル・シルク・ド・ナヴァセル<Le cirque de navacelles>。
でも、これはそこへ向かっている途中の景色です。
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そして、ここが、絶景ポイントのル・シルク・ド・ナヴァセル<Le cirque de navacelles>。
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絶景でも、この高さは怖かった・・・。
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上から見たとき下にあった町。
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帰る途中に見えたプライベートのお城。
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これも途中に通った滝。
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その滝から続いている川。あまりにもキレイで川の中をずっと見てたら、
けっこう大きな魚が泳いでいました。
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と、いうわけで、その後はメゾンドカンパーニュに戻り、
次の日は、フランス中部にあるロワール地方へ移動です。

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-05-16 06:02 | 旅*フランス国内 | Trackback | Comments(0)

南仏の旅 3  by ロン@フランス

前頁で、ちらっと紹介したカマーグ地方、日本語読みでカマルグ<camargue>にも行って来ました。
もちろん、目的は行くまでの間に見かけることができる自然のフラミンゴ!
以前、イギリスから遊びにきてくれた友達が「ワイルド フラミンゴッ!」と、
よく言っていたのを思い出します。

娘がまだ小さかったとき、「お母さん!フラメンコがいる!」などと、
言っていました。その時期、日本のデパート、高島屋のことを「タカシヤマ」とも言っていた時期です。
トトロのメイちゃんの「とうもころし」とよく似ていました。あ、話がズレてしまいましたが。

とにかく、このフラミンゴを見ると大人でもワクワクするのです。
なんたって、ピンクの鳥です。動物園に行かなくても見れるのです。この辺は湿地帯で沢山の
塩湖?があります。フラミンゴ達がいるところもそのウチの一つですが、深さは浅そうです。
でも、決して入れません!
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それと同時に名物、闘牛の牛<taureau>もあちらこちらで見かけることができます。
白い馬も有名です。
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サントマリードラメー。日本語読みでサントマリードラメール<saintes maries de la mer>に着いて行くところといえば、ビーチと教会。
街が狭いので私のウデでは上手く写真が撮れなかったのですが、後ろから撮ったサントマリー教会。
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入り口のマークもポイントです。
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このマークには意味があるのですが、すっかり忘れました。役に立ちませんねー、私。
ただ、ここはジプシー達の聖地とでもいうのでしょうか。毎年5月、近隣各国からジプシー達が
巡礼の為に集まる場所として有名です。

ちなみに、ミュージシャンのジプシーキングの故郷らしい。
その、ジプシーキングのようにギター片手にレストランを転々とまわって歌を披露してくれる
人たちもいました。残念ながら、私達のいたレストランには来てくれませんでしたが、
向かいのレストランにいました。彼らの写真は撮りそこね・・。でも、カマーグの名物料理、
闘牛?肉は食べてきました!
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以前、違う場所で食べたときのほうが美味しかった・・。今回のは動物臭くてちょっと、残念。
ま、でも、カマーグはフランス唯一、米を作っているところなので、付け合せがほとんどライスと、
いうのはポイント高い。ちなみに私の愛用しているお米もココの地方で作られているものです。
南ではヌガーのお菓子も有名です。教会近くにあったお菓子屋さんにもパリでは見られないぐらい
種類豊富なヌガーが並んでいました。
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この町のサイトはここです。
http://www.saintesmaries.com

さて、場所を移しましょう。
今度は同じカマーグ地方ですが、城壁に囲まれた街、
エグモー、日本語読みはエーグモルト<Aigues Mortes>です。
雰囲気はブルターニュ地方にあるサンマロ<Saint Malo>に似ています。
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反対側、何もない方の入り口はこんな感じ。ここで外壁を背にして遠くをみると
ピンクっぽいような白いような山が見えたら、それは塩です。カマーグの塩を作っている場所です。
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外壁はこう。
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街の中はこういう雰囲気もあれば静かな裏道には住民が住んでいる。
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そこで、見つけたカワイイチョコレート。ジャガイモとイワシ。
どんな、味がするのか?!って、きっと中身は普通のチョコだろうな。
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そして、私が購入したお菓子。これまた名前を控えておかなかった私ですが、
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一番右にある松の実を使ったお菓子。これは美味しかった!
他の2つは見た目どうりの味でサクサクの生地に砂糖が乗ってるみたいな?!
あ、奥に写ってる小さな丸いものは私が初めて作ったカヌレです。
ここの地方には全く関係ありませんが、母が食べてみたいといってキットを購入したので・・・。
せっかくだから、と思って作りました。ただ量りがなかったので目分量・・。チャレンジャーな私でした。

と、いうわけでエグモーの話、ここで終わりです。
エグモーのサイトは、http://www.ot-aiguesmortes.fr

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-05-12 21:24 | 旅*フランス国内 | Trackback | Comments(0)

南仏の旅 2   by ロン@フランス

ドイツのコーヒーショップ?! アンちゃんのオススメ、チーズケーキにチョコ、食べてみたーい。
チョコとチーズケーキってどんな味がするのかな・・。想像できそうで出来ない。
初めて聞いた、この組み合わせ。何でもある国、日本にもあるのかしら?
でも、フランスでは見かけたことないわー。って、私だけ知らないのかも・・?!だけど。
本当、何気にグルメなトルコよね。

ところで、南仏の旅、続けまーす。
もちろん、プロヴァンス地方です。
今回、初めて行った先は、シャトー・デ・ボー<CHATEAU DES BAUX>
それはそれは、迫力満点!
なぜなら、ここの立地条件は高所恐怖症の私には辛い・・。
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この山の上に見える壊れちゃったお城です。
手前はオリーブ畑。
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このお城に行くには車で行けます。フランスではありがちですが、お城に着く前に駐車場があります。
そこから歩くとたくさんの小さなお土産屋さんの前を通って行くわけです。
誘惑に負けで、もちろん、少々の買い物を・・・。
全体的にこの場所のお土産屋さんは後で紹介するカマーグ<camargue>のサントマリー<saintes-marie>より安かったです。ココで買っておいてよかった。
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歩きながら壁を見ていたら貝の化石が埋まっていたりします。ここも昔は海だったのか・・と
思うと何だかロマン、です。
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ちょうど、この日は暖かくて天気がよかったので、いい日でした。
しかし、やはり、手すりにさえ近寄れない・・・。
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左のほうに人が写ってますが、私には行けない場所・・・。
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ここを訪れていて一番気になったのがこの壁。
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穴に自分の指を入れてみたら、人差し指が「スッポリ」入ってしまいました。
自然で出来た穴とはいえ不思議です。
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ところで、ここのオーディオガイド?ヘッドフォンですが、日本語バージョンもありました。
サイトはココです。http://www.chateau-baux-provence.com
いい景色でキレイな写真も載っています。

 by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-05-12 17:57 | 旅*フランス国内 | Trackback | Comments(0)

ヴァカンス第二部 南仏の旅 1   by ロン@フランス

アンちゃんがプレゼントされたカードと絵、かわいすぎ!
そうか、母の日は昨日だったのね。フランスはこれからよーぉ。

さて、まだヴァカンスの話を書き終わっていないロンです。
今回はアンちゃんに負けず食ネタ多いです。
なぜなら・・って、言うまでもない、フランスだから。

まずは、ウチから高速で南へ向かい、目指すはモンペリエ<Montpellier>!
途中、ヴォルビック<volvic>の山を横目に「あそこには、どんだけ水があるんだろう。。」などと
思いながら通りすぎ、観光名所にもなっているミヨー<Millau>の橋を渡って行きました。
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橋が出来る前は、ミヨーの街を通り抜けなければならなく、しかも山道もあってグルグル。
夏はこの道路が狭いのでいつも大渋滞になっていました。
しかし、このフランスだか世界一高い橋が出来てからは快適です。
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お金はかかりますが、時間がかかりません!

そして、出発から8時間後、モンペリエへ到着。
とは、いってもモンペリエから車で10分ほど離れた街です。
そこにはウチの主人の祖父母が住んでいた家がありまして。
今はメゾンドカンパーニュ<別荘というより別宅です>になっています。そこで、1週間ほど
過ごすことになります。

翌日、海を見にグランモット<La Grande motte>へ。
まだ4月だというのに暑いぐらいだったので当然、
アイスクリーム屋が営業中。
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コレ、全部違う種類のアイスだったのには驚きました。
ちなみに水温は18度ぐらいだったらしいけど、泳いでる人いました!
そして、やはり、目立っていました。

さて、ランチは、この並びにある魚レストランへ。
確か名前はグランブルー<Grand bleu>だったと
思います。そこで、ミネラルウォーターを注文したら
かわいいボトルできました。
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イッセイ・ミヤケデザインのエビアンです。
たぶん、クリスマスに発売されたボトルかな?
と、思います。
そして、私が前菜に頼んだスープドプワソン<Soupe de poisson>、
魚のスープです。
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コレ、私の大好物です。
レストランでは自分で作れないものをオーダーするのがモットーなので。
このスープにはバゲットのトースト
されたものにペーストを塗り、
チーズを乗っけてスープに浮かべて一緒に食べます。
それが、なんとも美味しい。
それからメインは母が頼んだムール貝と
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主人が頼んだサーモン。
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そしてデザートはチョコレートムースの下にビスキュイがあるものを横にした?もの。
これは、意外と軽くてパクパク食べてしまいました。
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その後、4人共お腹がパンパンになったので少し歩くことに。2写真とも海側から見たグランモットです。
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カジノもあるし、子供が遊べるところ<ビーチに空気で膨らませた滑り台などなど>もあります。
そして、海の中の黒いものはムール貝。
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「アレとって食べたいなー」なんて、何度、思ったことでしょう。
もちろん、食べていませんよ。 

と。いうわけで、長くなり始めたので、また次回!に続けます。
では、 また!   by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-05-10 07:05 | 旅*フランス国内 | Trackback | Comments(0)

ロンドン旅行 4     by ロン@フランス

ちょっと、話題が古い?
気もしますが、ロンドンはロイヤルウエディング前のざわめきでした。
観光がてら、よーく周りを見ているとショーウインドーが何気にロイヤル?!
一番かわいかったのが、Regentストリートにある、おもちゃ屋さん、ハムレイズ<Hamleys>。
ここの正面入り口にはなんと、シルバ二アファミリーの巨大人形、ウエディングバージョンが!
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写真ではわかりにくいですが、大きさは2-3歳ぐらいの子供の大きさだったと思います。
その反対隣にはパディントン達も!
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ついでに、いとこに頼まれた「ナゼこれが欲しいのか?!」なマグをこの近くで購入。<笑>
キャサリンとウィリアムの写真つきマグカップ。
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ロイヤルな話題とは関係ありませんが、私は断然こっち!
ロイヤルアルバート<Royal Albert>の大きめのマグ。もちろん、お買い上げ。
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それから、ウェストミンスター<Westminster Abbey>に向かってる途中手前で見つけた街灯。
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よーく、見たら・・、王冠が!
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肝心のウエストミンスターの写真よりこっちがかわいかった。
その後、バッキンガム宮殿<Buckingham Palace>へ
ここでも宮殿ではなくペリカンに心を奪われてしまいました。
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そして、あくる日、ポートベローマーケット<Portbello Market>へ!
以前、この近くに住んでいて、よく野菜を買いに来た記憶があり、とても懐かしいです。
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なんと言っても、かわいいグッズがたくさん見つかります。
ガイドブックにも載っているアリス<Alice's>。
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何だかゴチャゴチャだけど、かわいいドールハウスとミニチュアグッズ。
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アンティークのカメラ屋さん
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さすが、シャーロックホームズの国、アンティークのルーペ。
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最後にお店の写真は撮っていませんが、ここ、ポートベローにもキャスキッドソン<cath Kidson>が
あるので観光ついでに寄れてちょと便利でした。でも、時間帯によってはスゴーく混んでいます。
入ったついでに・・やはり買ってしまいました。
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フランスでもポーチのキットが入ってる本を見つけましたが、コレは小さいバック?!
作らなければ!
生地も購入しましたが、これは別の日にオックスフォードストリート<oxford st>にある
デパート、セルフリッジ<Selfridges>の中に入ってる店舗で買いました。
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というわけで、ロンドンの話、全部は語りきれませんでしたが、私はマメではないので
この辺でこのロンドン旅とはおさらば!
フランス旅も控えています。

そうそう、余談ですが、このポートベローに行くときノッティングヒルの駅<Notting Hill Gate>から
行きますが、私はすっかり、ヒューグランドの撮影場所<映画・ノッティングヒルの恋人>
を拝んでくるのを忘れてしまいました。<泣>

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-05-07 20:54 | 旅*外国 | Trackback | Comments(0)

ロンドン旅行 3     by ロン@フランス

前回書いた、ゴージャスday。
リッツのアフタヌーンティーだけでは終わりません!
その後、トッテナムコートロード<Tottenham Court Road>の駅まで歩き、
着いた先は、ジャジャーン!
駅前のDominion Theatre!
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やっと、念願のQueenのmusicalを観れることに!
なぜ???
実はこんな、いきさつがありました。
このミュージカルを観るにあたって、娘と母も一緒なので、コレじゃなく別のミュージカル、
「ビリーエリオット」のほうがいいのではないか?!と、最後まで悩んでいました。
ビリーの話は映画<日本語のタイトルは「リトルダンサー」>で知っているから子供にも絶対いい、
と、分かっていたので・・。
でも、夜、ホテルまで帰ることを考えると、近いにこしたことはない!と、思って場所を調べたら
ビリーはビクトリア<victoria>駅、フレディはトッテナムコートロード<Tottenham Court Road>駅。何だかどちらも大して変わらない。
でも、フレディだったら地下鉄の他にバスで帰れる<バスの番号を覚えていたので>。

最後に母と娘に「どっちがいい?」と、聞けば「どっちでもいいよ!」。
二人はビリーの内容も知らなかったので、じゃあああ、フレディ?!と、私。
ロンドンに着いた初日、劇場のチケット売り場へ行き、子供が観てもokか聞きに
いっていたのでした。
そしたら、チケット売り場のお姉さん、あっさり、「大丈夫よ。」
と、いうわけで次の日の公演チケットをそこで購入することに。
しかし、ロンドンもヴァカンス中とあって空いてる席はスゴイいい席だけ。
なんと、お一人様60ポンド!日本円だと約8000円?!
もっと、安い席は?と、聞けば、あるけど「2席しかない・・」。
「その他は?」「あるけど、皆バラバラになってしまうわよ」。
そんな会話をしていて、かなり、時間がかかって窓口でお姉さんを困らせた私ですが、
笑いながら応対してくれた。<フランスとはエライ違いだ。>
結局、観たい気持ちのほうが強かったので、いい席、高いチケット、お買い上げです!

さて、当日、中はわりと暗くて写真を撮るところもなかったので表にいたフレディを撮りまくりです。
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もう、これ見れただけですでに、大満足。
どこからみても銅像?とはいえ、なぜ、こんなにカッコイイ?!
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ミュージカルですが、未来の話だったり、宇宙っぽいところもあって、なんとなーく
「マースアタック」とか「チャーリーとチョコレート工場」?みたいなジャンルが
混ざってるような雰囲気だと思います。

内容はラブストーリー<注・女と男です!>で、ときどき笑える場面があり、
最後には正義が勝つ!みたいな話です。
やはり、何気に大人のネタや、しぐさも少しあったので小学生、高学年の娘にはギリギリOK?!
彼女が、まだ英語分からなくてラッキー、みたいな場面もチラリとありました。
セットでは舞台の一部がどんどん高く上っていったかと思えば、
その台が「グルリンッ」と回って会場まで伸びてきたりして。2階席と同じ高さで1階席の頭上で
歌う場面もありました。
それと、スゴイまぶしい光が舞台から「パーッ!」と、何回か客席に放たれたりしたときは、
さすがに3人とも、目をつぶっていました。

キャスティングは・・というと、だれもかれも皆、歌に迫力があります!Queenの歌は主人公の男の人が歌うのかと思っていましたが、女の人達も歌っています。これが、また、力強く上手くて!
そして、歌の場面が出てくると、コンサート状態。特に「We will rock you」の曲のときは皆、
手を上げてコンサートさながらの雰囲気でした。ファンにはたまりませーん!

公演、終了後、私だけでなく母も娘も大満足。
Myお土産にコレ、買ってきました。ふふふ。
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実は、同じものを私の母も購入!
今ごろ日本で着ているのだろうか・・。知ってる人が見たら、かなり「いけてるマダム」に
見えるはず!

それにしても、ロンドン、イギリスの歌のレベルが高いですよね。
プロフェッショナルだけでなく、道端でアコギ片手に歌ってる人達でさえ、うまいっ!
聞いていてもちっとも飽きない。
さすが! ビートルズの国です。

と、いうわけで、ロンドンの話、
聞いてもらいたいことは山ほどありますが、後1回させてもらいます!
では、では、またー!

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-05-05 18:41 | 旅*外国 | Trackback | Comments(0)

ロンドン旅行 2 by ロン@フランス

ロンドン2日目はゴージャスなスケージュールでした。

母が初めての英国ということもあり、やはり、ここへ連れていかなければ
ロンドンは語れません!
まずは
Tower of London<ロンドン塔>と、
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Tower-Bridge<タワーブリッジ>へ!
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ここは2年前に来たとき、ロンドン塔のチケット売り場が激混みでした。
中もすごい人だったのを覚えていたので今回は朝一番の観光に。
そして、目玉のジュエルハウスに直行です。何度来てもため息が出る場所で、
豪華な王冠がダイヤやら金でキラキラ光っていました。
「入口はスゴイ金庫の扉なんだねぇ。」と、母に言われて初めて気がついた私・・。
そして、ロンドン塔を出るころにはジュエルハウスの入り口には長ーい列。
やはり、見学するなら朝一ですな。

その日の昼食は抜き。
一度、ホテルに戻って正装しなければ!
なぜなら、アフタヌーンティーを予約してあるので。ふふふ。
と、えらそうに言ってますが、正確にはイギリスにいるお友達に予約してもらった。です。

この日の為に小学生の娘は、今では滅多に着ないワンピースを購入。
靴もコンバースばかり履いていましたが、バレリーナシューズに履き替え。
「お化粧していい?」と、聞いてくるほど、気合い入っていました。
でも、お化粧は却下!「何でダメなのぉ、お母さんとおばあちゃんはしてるのに!」と、不満タラタラ。
「清楚な感じにしてほしいから・・。」などど、言っても意味がわからないらしい。
私も「ロイヤルファミリーの子供は化粧してないでしょ?!」と、わけ分からないことを言って
ごまかし、説得。自分で言っといてなんだけど、清楚が受け入れられやすいのは育ちがよさそうだからだろうか?!と、考えてしまった。

さて、Afternoon tea。
その日、15時半の予約。と、いうこと以外、行き先などはまったく聞いていませんでした。
残念ながら、お友達<日本人>は仕事で忙しく一緒に行けませんでしたが、イギリス人のご主人が
わざわざ仕事を半日休んで一緒に行ってくれることになりました。

そして、着いた先は、なんと!
ジャジャーん!
The Ritz London リッツホテル。
ちょっと、ビビッて、入り口の写真さえ、撮ることを忘れてしまいました。
中を入って行く度にホテルの人達が「Good afternoon madam」
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もう、すでに、ここで、空、飛んでしまいそうです。
フランスでマダムと言われるのは慣れているけど
リッツでマダム・・。素敵すぎ。
そして案内された席は入り口からずーっと奥の席。噴水前。
私好みの椅子達がずらーり!
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感動しているのもつかの間、リッツのお偉いさんからシャンパンのサービスがっ!
実は、一緒に来てくれたお友達が仕事でリッツホテルとつながりがあった為にこのおもてなし!
聞けば、リッツホテルのアフタヌーンティーは3ヶ月先まで予約がいっぱいだとか・・。
私が頼んだのはったった2-3週間前・・・。いいのだろうか・・。
そして、お待ちかね、紅茶と3段皿。
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真ん中の段はスコーン用で、後で食べるころ、あたためて持ってきてくれるらしい。
まずは一番下のサンドイッチから。サーモン、ハム、チーズ、きゅうり、色々ありましたが、
なにがあったか全部、覚えていません・・。ただ、きゅうりはイギリス特有の物だそう。
と、いうことは日本のきゅうりのサンドイッチはやっぱりイギリスのマネ?
そして、サンドイッチがいらなくなったころ、スコーンの登場!
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あったかーくて、サクッ、フワッ。
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スーパーなどで売っているスコーンより、持った感じも食べた感じも軽かった。
どんどん、パクパク食べれてしまいます。
でも、最後のケーキを食べなければ!
そのケーキたち。
ミニケーキなのでこれもパクパク。
これはマカロン。
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それで、私が食べたのはチョコレートケーキとタルト。美味しかったです。
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3人ともおなかいっぱいで、デイナー抜いたのは言うまでもありません。

メモですが、
リッツのアフタヌーンティは午前中から4回制のため制限時間があるらしい。
実際私達も3時半から始まって5時ごろには終わったと思います。そのときには、すでに
5時半?からの予約の人達がもう来て待っていました。

素敵なアフタヌーンティーの時間を過ごせたのはH夫妻のおかげです。
本当にに感謝です!

と、いうわけで、まとめるつもりが、全然まとまらず・・。長くなってしまいました。スイマセン。
しかも、この、ゴージャスDAY、まだ続きます。

では、また、よろしく !
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by bayswater92 | 2011-05-03 20:49 | 旅*外国 | Trackback | Comments(0)

ロンドン旅行1 by ロン@フランス

母がフランスに来るたびに隣国へ旅することが恒例となっていますが、
今年は、ロンドンです!
ちょうど、アンちゃんがスコーンの話題をしてくれたところにうまーく私も割り込み?!ふふふっ。

まずはパリ北駅<Gare du nord>から
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ユーロスターで
ロンドンのキングスクロス・セントパンクラス<king's cross st pancras>へ!

ロンドンに着いて、すぐ気がついたことは、とにかくキレーイ!
ちょうど、ロイヤルウエディングで盛り上がり、オリンピックも控えてるせいか
本当に、ごみが落ちていなかった。
パリとは比べ物になりません!
そして、駅の人も店の人もなんて親切なのでしょうか・・。毎回、感激します!
<パリはその人の気分によって対応が悪いことは日常茶飯事、
パリ症候群なんて病まであるぐらいですからねぇ・・・。ロンドン、素敵すぎです。涙>

この日はまず、予約しておいた安いホテルに荷物を置いて、周辺観光。
と、いいつつ実はココ!
Bayswater!
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私とアンちゃんが通っていた英語学校、
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スタントンスクールのある場所です!
ほんと、懐かしいです。今回、ようやく母に私が住みながら勉強していたところへ
連れてきてあげられました。たぶん、母より私が嬉しかったです。
学生だったころからほぼ20年経っていますが、学校がいまだにあるっていうのが本当に嬉しいです。
まさか、その後、フランス人と結婚して自分の子供と母親と一緒にここへ戻ってくるとは
考えもしませんでした。人生って不思議なものです・・。

そして、そのスタントン時代、週末必ず飲みに行っていたお隣にあるPUB!
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今回は小学生の娘が一緒だったので、さすがに、ここは入れないだろう・・と、思っていました。
でも、別の日にPUBの人に聞いたらランチはOKー!とのこと。
だから、ビールを片手にランチしてきましたー。
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ビールは初めて聞く、ロンドンビールというものを飲んでみました。
味は結構いけてます!味がほどよく濃くて私好みでした。
でも、やっぱりギネスも飲んでくればよかった・・と、ちょっと、後悔。
お料理は期待していませんでしたが、やはり、こんなものか・・と。思わせる味のレベルです。
そう!ここは食べに行くところではなく、飲みに行くところだから食事はマズくてもいいのです!
<あ、言ってしまいました・・。>

でも、PUBの角を左に曲がり2.3軒先ぐらいにカーンズというインド料理がありますが、
ここはおいしいです。ここも、昔っからあります。
その他にもスタントンのあるクイーンズウェイ通り沿いにインド料理のレストランが何件か出来ていました。
<行ったことはありませんが・・。>また、いつか、試してみたいです。

と、いうわけで、まずは、こんな感じで私達、3人の旅がはじまりました。
何だかロンドンは楽しすぎて、あまりにも聞いてもらいたいことが沢山あるので困ります・・・。
次回は内容をもう少し絞って書けたらいいなと・・考えてます。

それでは、また!

http://www.stanton-school.co.uk

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-05-02 08:01 | 旅*外国 | Trackback | Comments(0)


ロンドン・ベイズウォーターで出会った元スタントンスクール生のアンとロン、そしてジュンの3人が発信するトルコ、フランス、スイスの生活情報、日々の暮らし。*コメント大歓迎!お気軽に♪


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