朝隈俊男さんの作品展    by ロン@フランス

ジュンちゃん、ようこそー!
ほぼ、20年前に出会って、今こうして一緒に何かをやってるってことが、とても嬉しい!
これからは、3人で・・いや、まだメンバー増える可能性が、なきにしもあらず・・。
楽しんで行きましょう!

楽しんで・・といえば、造形作家の「朝隈俊男さんの作品展」へ娘と娘の友達を連れて
行ってきました。この作品展は、「和香」という和小物を作るクリエーターとのコラボでした。

さて、気になる朝隈さん作品、実は毎年、大成功を収めている
ジャパンエキスポにも今年出展したばかり。
<ジャパンエキスポは、日本の文化、カルチャー、・・ひっくるめて言えば、「日本の物、日本のこと」を
紹介する年に一度、パリ近郊で開かれる大イベントです。名物は漫画カルチャーでしょうか。日本の漫画家がゲストで来たり、歌手が来たり、コスプレ、その他、武道のデモンストレーション、日本食、
日本語留学の斡旋と、たくさんのコーナーがあります。>

その、朝隈さんの作品は、ジャパンエキスポ後にパリのおしゃれなパッサージュ内にあるギャラリーで展示されました。私はそこへ見にて行ってきました!
とにかく、もう、かわいくて、かわいくて。
でも、「かわいい」だけではなく、作品には朝隈さんからのメッセージが
込められていて、それを聞いて「ちょっと、ほろり・・」。<詳しくは下記サイトで!>
私と娘はすっかり朝隈さんのファンになってしまいました。
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それから、朝隈さんの奥様<清水さん>の河童の作品2点もありました。
朝隈さんとは、また、違う雰囲気で、
とっても、かわいくてこの子達もポイント高いです!
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私から見た、二人の作品に共通していることは、とにかく、「やさしい」というメッセージが
伝わってきます。そう、思いませんか?!
私と娘は、ビズ主催の展示会だったので和香さん達に会いに行きつつ、顔を出しに行った・・という
軽いノリで行ったのです・・・。
でも、帰ってくるときは二人で「行ってよかったねー!」っと、
大満足感を一緒に持ち帰ってきたのでした。
もちろん、朝隈さんの犬<下>、買って帰りました!<クリスマスプレゼント用に!>
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そしてウチにはパンダとペンギンとサイ<下>。なんと、朝隈さんご本人から頂いてしまいました!<涙>
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その他に、「犬の生活」コレクションの一つを買いました。<デジカメが壊れたので写真がありませんが>
娘はあまりにも、そのミニチュアダックスがソファーで寝そべっている姿が気に入ってしまい、夕食のとき、キッチンへ行くとき、トイレへ行くときまで持ち歩き・・。
「あっ!」と思ったら、すでに遅し、「ゴッン!」と、落としてしまった・・。
泣きそうな顔をしながら、欠けてしまったパーツを探し、自分で接着剤で付けていました。
その話をビズ編集長に話したら、もう一つサービスして頂きました・・。
<結局、2回、展示会に行きました。>
欠けてしまった犬は私のコレクションになり、娘はちゃっかり、新品のミニチュアダックスと、
チワワまでゲットしました。<チワワのカワイさに負けて、私が買いました・・。>そして彼女は、
部屋の棚に「朝隈グッズコーナー」をつくり、頂いたサインと一緒に飾っています。

ちなみに、有名な漫画、ワンピースの作者の尾田先生も
朝隈さんのファンの一人だそうです。<スゴイ!>
きっと、これからも、もっともっと、ご活躍されることでしょう!

そんなわけで、朝隈さんご夫妻、編集長、には、とてもお世話になりました。
楽しかったです、ありがとうございました!

朝隈さんのサイトは
http://clayanimals.net

清水さんのサイトは
http://pao.sub.jp

ビズジャポンのサイトは
http://www.bisoujapon.com


by ロン@フランス
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# by bayswater92 | 2011-07-10 17:57 | 日々の暮らし*フランス | Trackback | Comments(0)

みなさま、はじめまして。 byジュン@フランス(スイス)

新入りのジュンと申します。
サブメンバーとして参加することになりました。

まずは自己紹介からです。

*****

ジュンのプロフィール

在仏9年の主婦。
仏人の夫とスイス国境近くに2人暮らし。

趣味は映画鑑賞、ダンス、ベランダハーブ園、ビデオゲーム、かえるグッズのコレクション(可愛いもの限定)、絵画、超簡単な洋裁・DIYなど。

d0227344_601225.jpg映画はカルト以外OK。絵画は水彩画をマスターしたいという願望はあるものの、道具をそろえただけで満足してしまっている状態。

また、今住んでいるところが山に囲まれている為、夏は登山、冬はスキーを少ーしやります。

そして只今、ヨガにはまっているので、いつかインドに行きたいと思っています。


ロンちゃんと同じく、若いころQueenの大ファンだったことがきっかけで1992年に渡英。London、Bayswaterの語学学校スタントン・スクールとOxford streetのカランに通いました。学校初日に同じクラスの日本人の子に誘われるまま、学校帰りに悪名高き(?)Wong Kei で食事をし、その後ゲイナイトのクラブで同性同士キスしまくっているのを目の前で目撃し、カルチャーショック。

その後、スタントンでアンちゃんとロンちゃんに運命の出会い。あの頃はみんな弾けてました(笑)。d0227344_605758.jpg

1年後日本に帰国しましたが、数年後またイギリスに戻り、結局、最初の渡英からトータルして5年程イギリスに滞在。その間にCPEをどうにか取得しましたが、渡仏後、英語にすっかりご無沙汰だったここ8年ほどで、私の英語力は急降下。


夫とはロンドンで出会い2002年に渡仏。
約2年間のフランス北部Bretagne滞在を経て、現在フランス東部Haute-savoie在住。

以上です。

アンちゃんとロンちゃんのように素敵な情報を提供できるかわかりませんが、どうぞよろしくお願いいたします。


by ジュン@フランス(スイス)
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# by bayswater92 | 2011-07-09 06:10 | プロフィール | Trackback | Comments(0)

パリのどこにトイレがあるのか?!  by ロン@フランス

前々回から、病にまつわる話題ばかりですが、今回も一つ。

フランスに来て、初めてなった膀胱炎の話です。
あ、聞きたくないですか?<笑>では、さらっと、読んでください。

時は、寒ーい冬のパリ。私はよくバスを使うので待つ時間が多いのです。
ある日、水も飲まずに6時間ぐらいソルド<バーゲン>に走り、帰宅時、
寒い中、バスを待っていたのがいけなかった・・。
次の日からトイレへ行くと違和感が・・。

これが、膀胱炎のはじまりー!
と、こうなる前に、フランスは乾燥しているので、水分補給とトイレは絶対に大切です!
水は、ほぼどこでも買えますが、トイレはないんですよね・・。
貸してくれるところも限られてるし。

ポイントは、あるところで入っておくことです。

私がよく利用するトイレはモンパルナス周辺なら、
モンパルナスタワー内の店舗「C et A」
のすぐ横にある有料トイレ。
それからゲテのショッピングセンター内。「GOsport」 や「TATI」が入っています。
ここのトイレは無料なのにもかかわらず、キレイです。
ただ、女子トイレの個室が2つしかありません。

オペラ周辺では、やはり、デパートですね。
きれいで早く!というならプランタン。<1ユーロ>
そんなにきれいじゃなくてもいいから、タダで!というならギャラリーラファイエット。
最近はスタバもたくさんあるので、スタバもいいですね。
それから、サンドイッチのチェーン店などなど。

地方から出てくるフランス人のトイレは、実は、マック。
日本人より、トイレを把握していないと、みた。
マックによっては、店でもらうレシートがないとトイレを使えない
ときもあります。そのレシートにトイレのドアが開くコードが入っていたりします。

マックも何にもない・・といきは、しょうがないので、
カフェに行くしか道はなし。
でも、わざわざコーヒーを頼まなくても、トイレ使用代金を払えば使わせてくれるところが多いです。

1回でも膀胱炎になると、ほぼ癖になるようなので、日ごろから気をつけておいたほうが
賢いです。なぜなら、「ドクターに薬をもらいに行こう!」と思ったときは、
すでに限界きてたりして・・辛いですよ!


by ロン@フランス
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# by bayswater92 | 2011-07-08 07:05 | 日々の暮らし*フランス | Trackback | Comments(0)

こんなとき、こうしています。   by ロン@フランス

おはようございます。
また、私、ロンの登場です。

アンちゃんは、6月の末に一足早く、夏休みに突入して、
ただ今、楽しいヴァカンス期間中であります!
きっと、スゴイ量の土産話を持ち帰ることでしょう。楽しみです。

それから、我らが「Bayswater」に強力な新メンバーがやってきます!
これまた、楽しみです。

ところで、前回、医者の話をしましたが、そのときに「そういえば、医者や病院での世話係、義母に
聞いて自然に身についた?話があったなー・・」と、思い出し、今回は、そのことを書こうかと。

まず、血糖値を上げるには?
先月、習い事をしている11才の娘の友達が
「頭がグルグルする・・。たぶん、あんまり食べてないからかも・・」と、
泣きながら私に言ってきました。そのとき、d0227344_18194535.jpg
彼女はサンドイッチとコンポット<compote de pommes>
を持っていました。右の写真です。
コレはフランスの子供にはメジャーな
おやつで、りんごのコンポートです。
スプーンを使わずに「チュー」っと吸いながら
食べられるので便利です。
とりあえず、コンポットを嫌々ながらも食べさせ、
座らせていたら、病院で世話係の仕事をしている
ママ友、マリーが通りかかりました。
彼女がいうには血糖値が下がっているときは、コカcocaとプチバーpetit beurreが一番!と。
カバンからガサガサ出して彼女にあげていました。
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すると、嫌々食べていたコンポットとは対象的に、コカはゴクゴク飲み、
プチバーもポリポリ食べ始めた彼女。15分ぐらいしたら復活していました。
なぜ、マリーもそんなに準備がいいのかと思いましたが、実は彼女には4人の子供がいて
上の子3人は陸上をやっているので、持ち歩くのが習慣になっているようです。
しかも、そのうちの一人は国体に出るほどの実力者です。
コカコーラは世界共通ですが、元祖コカコーラでなければいけない!と、いいます。
ライトやゼロでは、ダメということです。
このプチバーはフランスにいる人ならだれでも知っている物ですが、早くいえば、日本のマリービスケットの
ようなお菓子です。
「最小サイズのコカとプチバーを持ち歩く」いいアイデアかもしれません。

そして、よくある下痢には?・・・<フランスでは、よく「ガストロ」という
ウィルス病がはやります。>これは、娘の小児科医が常に言っていることですが、 「食事はご飯をあげなさい」と、いいます。
白米ならなんでも。それから水分補給に「水を飲ませることを忘れずに」 。そしてもうひとつ、
ここでも、 「コカを飲ませるといい」と、言われます。
コカコーラは、以前、フランスでは薬として用いられていたと、聞いたことがありますが、
恐るべしコカコーラです。私が子供のころ日本では歯がとけるから、あまり飲むな、と言われていたのに。
そのせいか、フランスでは、1才すぎぐらいから、コカコーラを飲める子供が、多いのも確かです。

反対に便秘のときには?
当たり前ですが、野菜、果物、水をたくさん飲む、運動です。私の娘は、5歳のとき腹膜炎で入院してから、おなかにガスがたまりやすく
よく張っていて、ひどいときは1週間、出なかったことがあります。
そこで、便秘解消のために大人のダイエットスープ<作り方はレシピにあります>を
作って、おわんに一杯分弱、食べさせていました。
やはり、こどもに野菜を食べさせろ。といっても量が食べられないので
スープは正解だったと思います。スープを飲んでる期間は毎日、順調にトイレに行っていました。
飲まなくなったとたん、2日に1回ぐらいになりましたが、1週間に比べたら、ぜんぜん安心です。

最後に鉄分補給には?
カカオの多いブラックチョコレートがいい!と、義母に聞きました。
本当かー?!チョコ好きだから、いい、エクスキューズだな・・なんて思っていましたが、
そういえば、スーパーでお年寄りが「80パーセントカカオの板チョコ」を買っていたな・・と、
思い出しました。チョコが好物っていうこともあると思いますが、ミルクチョコレートに
手を出さないということは、やはり鉄分のことも考えているかもしれません。

以上のことは、子供、お年寄りだけでなく私達にも共通して言えることです。
この夏、どんどん暑くなると思いますが、たくさん水分補給して体調に気をつけましょうね!

by ロン@フランス
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# by bayswater92 | 2011-07-06 18:43 | 日々の暮らし*フランス | Trackback | Comments(0)

どこの医者に行くべきか?! by ロン@フランス

最近、病院通いしている私ですが、その病院へ通う前は地元の医者へ行っていました。
日本にいても、「どの医者<généraliste>がいいのか?」と、迷うのに、ココはフランス。
さらに、悩みます。
なんといっても、いい医者とヤブ医者を判断するどころか、
まずは、少しでも医療の単語も理解しなければならない。そう思うと面倒きわまりない。
それにつけくわえて、一人で行くとなると、かなり、心細かったのを覚えています。

でも、私の夫はフランス人なので、ドクターとのやり取りで本当に困ったときは、そこから
ダンナの携帯へ電話してドクターと直接話してもらったこともありました。
フランスへ来て間もないころの話ですが・・。

そう、考えると、フランス語もまだ話せない状況で駐在で来ている人はたいへんだろうなー・・と、
いつも、思います。

とりあえず、自分や小学生の娘が具合悪いとき、予約を取らなくても行ける町医者<内科>が
私には便利でした。具合が悪いのに予約がいっぱいで明日・・なんて、待ってられませんから。
その代わり、混んでいるときは2時間待ったこともあります。

どんなときに行ったか・・と言うと、もう、色々です。
腰が痛かったとき、おなかが痛かったとき、膀胱炎のとき、
娘の小児科のドクターが予約いっぱいだったとき。とりあえず、何でもです。
家族全員がお世話になっています。
その後、症状次第で、病院に予約を取ってからレントゲンをして、また数日後、ドクターに
結果を見せに行くこともありました。

しかーし、本当に困るのは夜中。
そのときは、救急のある病院へ行くか、「SOSmédecin」へ電話して自宅まで往診に来てもらいます。
もし、今は大丈夫でも、いざとなったとき、すぐ行ける病院を探しておくのは大切だと思います。
とくに子供がいる人は子供専門で救急のある病院を調べておいて損はないはず。
パリで例えれば、「Hopital necker」http://www.necker.fr
それから、「Hopital KREMLIN-BICETRE」などが有名です。

ただ、子供が「今日38度の熱が出た!」といって救急へ連れて行くと速攻イヤな顔をされます。
大したことなさそうだけど、心配だから・・と思うときは、
かかりつけの小児科のドクターもしくは内科のドクターへ予約です。
私が救急に連れていくときは、あきらかに症状がおかしいときで、夜間それが起こったとき。もしくは
足を捻挫、骨折。それか、日中、ドクターが「救急へ連れていきなさい」と言ったときでした。

ちなみに「SOSmédecin」は、地域によって電話番号が違うらしいので
イエローページなど?で確認してください。
ウチでも1度、「SOSmédecin」にお世話になったことがありました。
夜中に電話で住所や症状を伝えたら、その後1時間ぐらいで来てくれました。

症状によって、かかりつけドクターへ行くべきなのか、救急なのか上手く分けて活用すると
どけへ行けばいいのか?と、いう悩みは少し減るかもしれません。

by ロン@フランス
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# by bayswater92 | 2011-07-05 08:31 | 日々の暮らし*フランス | Trackback | Comments(0)


ロンドン・ベイズウォーターで出会った元スタントンスクール生のアンとロン、そしてジュンの3人が発信するトルコ、フランス、スイスの生活情報、日々の暮らし。*コメント大歓迎!お気軽に♪


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