断食月の甘いもの。 ◆ by アン@トルコ

ロンちゃんの義理のお祖母さまの約100年前のレシピ、すごいね!!すごく貴重だよね。そしてそのレシピで作ったファーブルトンの美味しそうなことったら!実はアンも早速ロンちゃんの残してくれたレシピを見て作ってしまったんだ・・!


さて、トルコは先週の土曜日から断食月<ラマダン>に入っています。
毎年10日ずつ早くなっていくんだけど(太陰暦なため)、今年のこの1ヵ月は一年で日没が一番遅い時期かな~、ちなみに本日の日没20時17分でした。でも暑くないのでそんなに断食もきつくないような。。(って家に篭ってる私が言うことじゃないけど。笑)

毎年ラマダンに作るものがあります。それは以前も紹介したけど、ホシャフというドライフルーツのコンポート。
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今年もラマダンに入る直前にまずは半月分のホシャフを作りました。トルコのこのコンポートは水分多めで飲む感覚なもの。甘くしてキンキンに冷やして頂くととても美味しいです。これ、我が家ではイフタール(1日の断食明けの食事)に欠かせないものなんだけど、ホシャフ自体は特にラマダン用ってことでもないみたい。だけど、イフタールに付きものになってる感じです。ちなみに我が家でもラマダンにしか作らないかな~。

ラマダンでもお菓子は食べたいし作りたい!な私・・。作っても食べられるのは夜中になります。いいんです、この時期だけは!笑 ラマダン中はイフタールとサフル(日の出前に取る食事)を食べるのが普通だけど、今は日没が遅いしイフタールをしっかり頂くので、我が家の場合、作ったお菓子はサフル代わりになったりしちゃうんです。笑

ということで!チェリーが店頭に並ぶこの時期、どうしても作りたくなっちゃうお菓子。それは黒い森のケーキ。
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チョコスポンジは15cmで作りました!チェリーが大きく見えるのはそのせいです。毎年この時期になると作っちゃう黒い森のケーキ、今年はネイキッドケーキにしてみました。スポンジを3枚にスライスにして、下の段には生クリームと甘煮にしたチェリー、上の段は生クリームオンリーで。チョコとチェリーの組み合わせも美味しいよね~。ちなみにお酒なしで作っています。

そして、ロンちゃんが残してくれたレシピで作ったファーブルトン。ファーブルトン初挑戦です。
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わわー、ナイフを入れたときの弾力にびっくり!すごいモチモチに出来ました~!!美味しかったです!ロンちゃんは杏を入れてたけど、私は家にレーズンがあったので、レーズン入れました。モチモチの食感と、個人的にはしっかり焼けた生地の淵の辺りがすごく美味しかった!ちょっと癖になるね。

と、こんな感じでラマダン中もお菓子作りは続行中。食べられるのが1日のうち7時間だけど、やっぱり痩せはしないんだろうな、と思うアンなのでした~。てへ。


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by アン@トルコ



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# by bayswater92 | 2017-05-31 04:58 | 食*トルコ | Trackback | Comments(10)

Far breton・ファーブルトン ◆ by ロン@フランス


卵が余ったからって・・素敵なサントノーレをちゃっと、作ってしまうアンちゃんが、すごいわ!
シフォンケーキもおいしそうだよ~!

でもでも、ロンは、簡単なガトーを作りました。笑
日曜日の母の日用です。
義理母へ、作って差し入れしたいので、その練習です!

すでに、プレゼントは買ってありますが、このガトーは、おまけで、どーしても作りたかった!
なぜなら、今月初めに、義理母のお母さんのレシピノートを頂いてしまったからです!!!
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かれこれ、約100年前のノートです!
字はきれいなので、読みやすいのですが、難点は、型の大きさが分からないこと&オーブンの温度がないことでした。
でも、チャレンジ~!

その中でも簡単そうで、家にあるもので出来そうな、ブルターニュ地方のお菓子、ファーブルトンに決定~!
義理母のお母さんは、ブルターニュ出身だし!

材料の分量がちょっと多いような気がしたので、半分の量で作ってみました。
が!
21cmのホール型を用意するも、生地が余っていたので、さらにガラスの型も使いました。
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一瞬、見た目はチーズケーキ?笑
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せっかく2つ出来たので、「熱いうちに食べる」&「次の日冷めてから食べてみる」
と、いう2つの味見を試してみました。笑
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熱いうちに食べたファーブルトン↓は、ふわふわ~&モチモチ!
食後のデザートなのに、パクパクと、食べてしまった・・。
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そして、次の日の朝、食べたファーブルトン↓は、半分フランっぽくて、前日よりずっしりした感じだったけど、
変わらず、もちもち感もあり、さらに味に深みが出てました!
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せっかくなので、材料 書いておきます。

小麦粉 250g
砂糖  125g
牛乳  750ml
ラム酒 スプーン1
レーズン 120g
卵    2個(レシピに忠実なら1個半)

卵は、黄身と白身にわけて、白身をしかっりしたメレンゲに。
型には、バターを塗っておきます。

小麦粉 砂糖  牛乳  ラム酒 をお鍋に混ぜて入れて弱火で 10分。
ラム酒のスプーンの大きさが書いてありませんでしたが、ロンは迷わず大さじ1杯入れました!笑
苦手な方は、小さじ1か、ナシ!で、良いと思います。
そこへ、皮を剥いたレーズンを入れる。
冷ましてから、黄身、メレンゲを加えて、混ぜ、オーブン200度で1時間焼きました。

今回は、レーズンがなかったので、アプリコットを入れました。
(ファーブルトンは、プルーンを入れることが多いのですが。。)

そして、最近のファーブルトンのレシピをフランス語で検索したら、メレンゲを作るものと、作らないで、そのまま混ぜるものと、
バター入れるもの。。などなど、色んなレシピがあったので、ちょっと驚きました。
ただ一つ、気が付いたことは、義理母のお母さんのレシピは、砂糖の分量が誰よりも少なくて、日本人には、ちょうどいいかも~!
と、思ったことでした。
でも、それは、もしかしたら、第二次大戦中で砂糖が少なめなのか?とも頭をよぎりました・・。

当日は、レーズンでもう一度作ってみます!!!
では、また~!

by ロン@フランス

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# by bayswater92 | 2017-05-27 00:20 | 食*フランス | Trackback | Comments(6)

サントノーレとシフォンケーキで卵を消費。 ◆ by アン@トルコ

ロンちゃんの作ったジェノワーズ、昔のレシピ本からのレシピで作ったなんて面白い~!し、興味津々だよ~。昔を思いながらのお菓子作りもまたいいね。次なるレシピを期待してるよ~♪


さて、アンからも、またまたお菓子ネタなんですが、
卵がまだまだ家にたくさんあって、卵をたくさん使うお菓子って何だろう~、と考えたところ、まず思いついたのはシュー生地。今回はシュー生地お菓子のサントノーレを作ることにしました!ちょっと久しぶり♪
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まず、シュー生地。今回は卵3個消費しました。サントノーレの土台は通常パイ生地らしいけど、市販のパイ生地がイマイチ好きでないうちの夫・・なので(パイ生地を手作りする気のない私^^;)、今回は土台はタルト生地にしました!タルト生地の上にぐるぐる丸くシュー生地を絞って、あとは普通にシュークリームのように丸く絞って。。
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途中経過。ぐるぐる丸く絞って焼いたシュー生地の上から、チョコカスタードクリームを塗って、チョコカスタードを入れたシューにキャラメル作って上にかけて淵に貼り付けました。
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土台に使ったタルト生地の余りでデコ用ビスケットも焼いて。今回、15cmというサイズで作ったので、実際デコにはビスケットはひとつしか使わなかったけど、こうやって焼いておけばそのまま食べれるしね♪

そして完成したのがこちら!
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買ってから使ってなかったサントノーレ口金を初めて使ってみました。結構これで生クリーム絞るの難しい~!ちょっと練習が必要かもです^^; 出来上がりは結構小さいな、って思ったけど、まあ4人家族なのでちょうどいいかな。キャラメルがけのシュークリームが美味しかったし、生クリーム、カスタードと味も楽しめて、見た目も可愛いし!で、サントノーレ、結構好きなお菓子です♪


卵消費レシピ、お次はやっぱりシフォンケーキ。
卵4つ使いました!
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ポピーシード入りシフォンケーキ。シフォンケーキは卵白4個、卵黄3個のレシピで、型は17cm。今までシリコンのシフォン型を使ってたんだけど、だんだんくたびれてきちゃって、アルミ型を買いました。でもね、どうもシリコンの方が上手く焼けるの・・。私の腕が悪いんだと思うけど、このアルミ型を使って上手に焼けたためしがない!!今回も上手く焼けたように見えて、実際は大きな気泡が出来てしまった・・。シフォン難しい~、課題~!
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まあ、でも食べられないことはないので、美味しくいただきました。(↑これは気泡がない部分。笑) 余った卵黄1個分でカスタードクリーム作って添えました。ポピーシードの食感がぷちぷちと美味しいシフォンになりましたよ~。そして、ポピーシードを使ったお菓子には、マリメッコのウニッコ柄を合わせたくなるアンでした!笑


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by アン@トルコ




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# by bayswater92 | 2017-05-22 13:42 | 食*トルコ | Trackback | Comments(8)

フランソワ1世の食卓・ジェノワーズ ◆ by ロン@フランス

アンちゃんのウェルシュケーキいいね~!フライパンで焼けるっていうのが、すっごく簡単なイメージで惹かれるわ!
しかも、シナモンやレーズン入りなら、美味しいだろうね~!

実は、ロンも簡単なケーキを作ってみました!
ジェノワーズだけど。。昔風のジェノワーズです。

ロワールのブロワ城へ行ったときに、見つけた本にあったレシピで。試しに作ってみました!
レシピのお題は、フランス国王「フランソワ1世の食卓」。
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本を開いてみると、
フランソワ1世のルネッサンス時代に色々なものがフランスへ入ってきて、その中でも野菜のアーティチョークは、カトリーヌメディシスと同時期にフランスの王宮に入ってきたとか。(フランソワ1世は、カトリーヌの義理父)
この頃、スパイスは、あまり使わず、素材の味を生かすためにハーブのほうが使われていたなどなど・・書いてあります。

こんなページもありました↓。フランソワ1世は、左側。右側は、トルコ皇帝スレイマン1世。
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二人は、カール5世(神聖ローマ皇帝+スペイン国王)に対抗するためにつながっていたのですね。
どうでも良いことですが、スレイマン1世については、少女漫画の「夢の雫、黄金の鳥籠」で、
かなりのイケメンになって出てきます。笑

さて、16世紀の昔風ジェノワーズですが、今の時代と違うところは、
卵を白身と黄身に分けずに全卵でミックスするところです!

材料は、

卵 4個
砂糖 125g
小麦粉 125g
溶かしバター 30g

オーブンは、180度にしておいて、
型にバターを塗って、小麦粉をふっておく。

ボールに卵と砂糖を入れて、長くミックス~!クリーム‥というか‥メレンゲ?がしっかり
締るまで、ずっとミックス・・。
(卵白だけを泡立てるときと違って、角が立つほどまでは、固くならないと思います。)
その後、小麦粉とバターを少しずつ混ぜると終わり。

簡単そうですが、卵の泡立てが、苦労します。
ロンは、ハンドミキサーを使いましたが、16世紀の料理人は、大変だったろうな~と、
思いました!
しかも、作る量は大人数だし、オーブンなんて、釜だろうし・・温度調節とか大変そう・・。
ま、それを忠実に現代風にしてくれたレシピです。

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型の大きさだけ、指定がなかったので、適当に家にある型に入れました。
切ってみると・・。
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普通に出来ました~!
この日、義理の両親に食べてもらいましたが、このままでは物足りないようで、ジャムつけて食べていました。笑
ロンは、昔のケーキを味わいたかったので、そのまま食べましたが、軽い!
今のジェノワーズに比べるとしっとり感は、ないかも?でも、その分、常温のまま5日間ぐらいかけて食べても、
変化がなくて、これはこれで、良い!と、思いました。

by ロン@フランス
















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# by bayswater92 | 2017-05-18 19:29 | 食*フランス | Trackback | Comments(4)

Welsh Cakes* ◆ by アン@トルコ

おおー!!ロンちゃんがジャケ買いしたロゼワイン、可愛いね~!3つとも。特に、先が曲がってる上に持ちやすいように工夫されたのとか、底が薔薇の花の形になってるとか、凄すぎ~!面白いね~。


さて、アンからは、今日はWelsh Cakes!ちょっとはまってしまって数回立て続けに作ってしまっています。
Welsh Cakes<ウェルシュケーキ>、名前からもわかるように、イギリスのウェールズ地方のお菓子です。
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こんなお菓子です。
レシピを見ながら作ったんだけど、作り方はほぼスコーンです。でもね、砂糖とバターの量がスコーンよりかなり多いの~。そして、スパイスとレーズンが入ります。
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生地が出来たところ・・。ほぼスコーンじゃん、って思いながら混ぜてたんだけど、最後に卵を入れたらシナモンとレーズンの香りが漂ってきて、美味しそう!!ってこの時点で思ってしまった。笑 そして、型で抜いて、フライパンで焼きます。
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焼いてたら、お、これはスコーンと言うよりパンケーキじゃないか!!って思いました。ふんわり焼ける感じがもろパンケーキ。面白い~♪♪とワクワクが止まらない・・。笑
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完成です。焼けたら上からグラニュー糖をふりかけて。熱々をそのまま食べたらふわふわパンケーキ風、冷めてから食べたらざくざくスコーン風、っていう感じで一度で2回楽しめる感じが気に入りました。美味しいよ♪ 家にカイマック(トルコ版クロテッドクリーム)があったので、邪道!と思いつつ蜂蜜とともにつけて食べたら、また旨し♪

これ、思いのほか夫も気に入ってしまって、作ってリクエストが来たりもして。。私的にはお砂糖とバターの量が気になるので、ちょっと減らしてみたりしながら、なんとなく好みの量がわかってきました。

そして、
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これは確か3回目に作ったもの。やっぱりね、ミルクティと抜群に合うの!!そして、ある程度甘さもあるので、冷めたのを何もつけずにミルクティとともに頂く、っていう食べ方が一番気に入りました。スコーンより登場率多くなるかも!ウェルシュケーキもほんの20分もあれば出来てしまうし、何か食べたい!っていうときに作りやすくていいです♪ ま、それにはレーズンを常備しておかなければ、なんだけど^^; 一番最初に見たウェルシュケーキの写真が2つ重ねてあったので、毎回重ねちゃうんだけど、その姿もなんだか可愛くてお気に入りです。


by アン@トルコ



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# by bayswater92 | 2017-05-14 01:46 | 食*トルコ | Trackback | Comments(12)


ロンドン・ベイズウォーターで出会った元スタントンスクール生のアンとロン、そしてジュンの3人が発信するトルコ、フランス、スイスの生活情報、日々の暮らし。*コメント大歓迎!お気軽に♪


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