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トルコっぽいお土産とお茶の話。 ◆ by アン@トルコ

今回もアンからの投稿です。

さて、前回、アンカラ城のそばのガラス細工のお店で日本へのお土産を買いましたが、
お土産の話、もうちょっと続きます。そうなんです、そろそろ一時帰国~♪

よく行くエリアに新しくオープンしたトルコ菓子とかナッツとか売ってるお店『Tuğba』に行ってみました。
ここのお店、お土産に良さそうなものがかなり売っていて、おまけにカワイイかも!?
っていうものも、あった。

これ、英語でHoney Nutって書いてあったけど、ナッツの蜂蜜漬け?ナッツ入り蜂蜜?
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このデコレーションとでも言おうか?がかなりツボで、お土産ようにGETしてきました!ナッツの並べ方がカワイイ~。飾っておきたい可愛さ。アーモンド・ピスタチオ・ヘーゼルナッツ・ピーナッツが入っています。このまま食べてもいいのかな~。パンと一緒?お好きなように、どうぞ、ですね。

あとは、
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こんなの。小さなパック入りでお土産にいいよね。左の丸いケースに入ってるのはロクム(ターキッシュデライト:お砂糖にでん粉とナッツを入れて作った固めのゼリー菓子のようなもの)、白いのはそのままロクムで、こげ茶のはロクムのチョココーティング。チョココーティングのロクム、食べたことあるけど美味しいよ。チョコ星人にはたまらない。おまけに食べやすいかも。右側上は、ピシュマニエ(一口綿菓子のようなもの)のチョココーティング。これ初めて見たけど美味しそう!その下はピスタチオ入りロクムのチョココーティグ、一番下はフランボワズのホワイトチョココーティングです。
どれも自分が食べたいものばかり・・^^;

ここのお店、こんなお菓子やチョココーティングのナッツや干し葡萄とか小さいパック入りのがたくさん売ってて迷ったけど、やっぱりどうせならトルコっぽいものを、と思って選んでみました。

あとは、ナッツやドライフルーツなんかも売ってて。ハーブやハーブティも充実していました。
なかなか使えそうなお店見つけてちょっと嬉しい♪

Tuğba
http://www.tugbakuruyemis.com.tr/



お土産、他にはやっぱりこれ。
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このブログでも何回も書いてるけどナルエキシシ(ざくろエキス)。これ、やっぱりオススメ。サラダのドレッシングに。生野菜切って、塩とこのナルエキシシかけるだけで美味しいの!!ドレッシングだとやっぱり油つかうし、ナルエキシシのほうがカロリーダウンできると思うしね。

と、こんな感じで今回はお菓子・食材系お土産、こんなの買ってみたよ、って話でした。


ところで、↑のTuğbaってお店にハーブディもある、って書いたけど、実は自宅用にこんなの買っちゃいました。
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ジャスミン緑茶!美味しそう~と思って!ジャスミンとウーロンの葉っぱをブレンドして飲むの、昔から好きだったけど、それを緑茶で、です。こっちの緑茶ってイマイチだったりするけど、これはいけるかも!?と思って買ってみました。飲んでみた結果、うん、美味しかった♪ 晩ごはんのあとにすするのにいいかも。笑

お茶と言えば!な話、もういっこ。
最近こんなハーブティも飲んでいます。
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トルコ語でIhramur、英語でLinden、日本語では菩提樹。この菩提樹のハーブティにレモンスライス2切れ入れて飲むと、風邪とか引きにくい強い身体を作るらしい!です。テレビでやってて早速実践中。菩提樹のハーブティってそのまま飲んでると飽きちゃうんだけど、レモン入れると美味しいかも!かなり気に入ってます。飽きずに飲んでます。風邪も今のところ引いてないです!笑


最後は脱線しちゃいましたが、トルコ土産とお茶の話でした~。


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by アン@トルコ
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by bayswater92 | 2015-11-30 05:36 | お気に入り*トルコ | Trackback | Comments(14)

Ankara Kalesi<アンカラ城>とアナトリア考古学博物館 ◆ by アン@トルコ

ロンちゃん、ランスは見所もたくさんなんだね~。キリスト教に改宗したフジタさんの建てた礼拝堂も見てみたいね。


さて、昨日なんですが、アンカラの観光地、旧市街のUlus地区にあるアンカラ城に行ってきました~。長女も試験休み、次女も学校がお休みだったので、家族で出掛けてきました。

まず、Ulusにあるモスク、Hacı Bayram Camii<ハジュ・バイラム・ジャーミィ>に・・。
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昨日はお天気がイマイチで、すごくスモーキーでした・・。でも雨が降らないだけよかったかな。そして、ほんのり紅葉もしていて、秋色なモスクの景色でした。なかなかGood!で、ここでの用事はモスクじゃなくて、ケバブ。前にも載せたのでレポは割愛します~。(以前のケバブの記事→

そして、ここからAnkara Kalesi<アンカラ・カレシ:アンカラ城>へ。アンカラ城、私は実に20年ぶりくらいです。
ここら辺はアンカラ唯一の観光地?という感じで、なかなか住んじゃうと行かないものなのね。。
この日の目的は、お城見学じゃなくて、ずばり、カワイイお店!いろんな民芸品やお土産屋さんがあると聞いていたので行ってみたかったのです。

アンカラ城に向かう坂道の途中にアナトリア考古学博物館があります。行く予定はなかったんだけど、家族みんなお財布にミュゼカードが入っていて、だったら入ろう!となり見学へ!笑
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入り口。

この日は学校の社会科見学のような団体さんがたくさんいました。
結構がやがやと賑わっていて。小学生や中学生、あとはアジア系の観光客もちらほら。私も観光客に間違われて、中学生に一緒に写真を撮って欲しいと言われたり。ォィォィ。。笑

見所はたくさんありますが、私が好きなのは、ヒッタイト文明時代の鉄の出土品です。
ヒッタイト人は世界で初めて鉄を作った人。
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左は太陽、右は鹿。
牛と鹿はヒッタイト時代の繁栄の象徴だそうです。これの大きいレプリカがアンカラの中心地にドーン!とあるんですよ~。
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鉄細工と鹿や牛。当時のハンコなんかもあった!何気にカワイイ。

まだまだいろんなものがあったけど、ここに全部載せちゃうのもどうかと思ったので、この辺で!笑

そして、目的地のアンカラ城に向かいます。
さっき20年ぶりって書いたけど、やっぱり雰囲気が変わっていました。
元々古い家が並び、かなり古めかしい印象しかなかったけど、古さも残しつつ、いい感じにリノベーションされていて。なかなか素敵に変わっていました♪ 
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城内に入ったら、こんな感じ・・。
トルコらしい2階が飛び出た家。綺麗に作り直してるんだと思う。
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カーペット屋さん。
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こういう家、好きなんだよね。石畳もいい感じ。
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広場にいた猫ちゃん。模様が可愛すぎる!!
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瓢箪ランプ屋さん。瓢箪ランプ、流行ってるようです!
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アンカラ城内から外に出てもお土産屋さんが並んでるエリアがあって。ワクワクする~♪
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並んでるお土産屋さんのひとつ、ガラス細工のお土産屋さん。
店内のランプが可愛かったな♪ トルコの目玉の魔よけのナザルボンジュウ付き。
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こんな古い家も・・。壁の色と紅葉した葉っぱがマッチして美しい。
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こんな骨董品のようなものを売っているお店。華奢なスプーン欲しい・・。笑
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かっこいいランプ屋さん。

こんな感じでアンカラ城界隈をお散歩してきました~。楽しかった~❤︎
ちょっと観光気分も味わえて、久しぶりに日本語で「1リラ~、1リラ~」って呼び込む声を聞いたり。笑

ということで、こんなものを買ってきました。
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ガラス細工屋さんでナザルボンジュウのペンダントヘッドたちを♪
日本のお友達に!ふふ。



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by アン@トルコ
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by bayswater92 | 2015-11-27 05:59 | 日々の暮らし*トルコ | Trackback | Comments(16)

ランス(サンレミ聖堂)◆by ロン@フランス

ホールのティラミスって、言われなければ、分からないぐらい、可愛い感じになったね〜!
バナナのも、美味しそう!アンちゃんのダンナさんも、喜んだことでしょう〜!うふふ。

ロンは、ランスの続きという感じだけど、サラッとお話します。

まずは、先日お話した、ランスの大聖堂は、フランス国王の戴冠式の場所だと、お話しましたが、このサンレミ聖堂は、498年にクロヴィス(初代国王)に洗礼を授けた聖レミの遺物を収めるために、11世紀に建てられたそうです。聖レミのお墓があります。
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これが、どこにあるのかというと、観光案内所で、地図をもらったので、ちょっと、見てみましょう!
下の方にボールペンで丸く囲まれているところです。見えますか?
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ランスの大聖堂は、①で、トー宮殿は、②。この二つを、上から見た絵がありますが、これもまた、見えにくいけど…。ランスの大聖堂は、フランスの他の大聖堂と同じく、上から見ると、屋根が十字架になっています。トー宮殿は、あんまりTの文字に見えないけど、何気に「T」?!笑
この地図で、サンレミ聖堂の近くには、シャンパーニュのカーブ(ワイン蔵)が、すでに、点々と!

そして、ランスの大聖堂の右上。⑥ばん。
そこには、今、日本で上映中の「Foujita」の、フジタさんが建てたシャペルが、あります。
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そのシャペル、この地図の裏に写真がありました。
ロンが行った時は、たまたま閉まっていて、入れなかったのです…。
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でも、この映画、フランスでは、まだ見てないけど、やっていたのかな?それとも、これからやるのかしら?!とか、思いつつ…。是非、観てみたいです!

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2015-11-25 07:49 | 旅*フランス国内 | Trackback | Comments(8)

ホールなティラミスとバナナショート。 ◆ by アン@トルコ

ロンちゃんが訪れたランスのトー宮殿、見応えがありそうだね~。トーがTの文字からきてるとか、薀蓄もなんだかありがたいわ。。ノートルダムとともに世界遺産なんだね。


さて、アンからは、相変わらず食な話・・^^;
実は前回の続き?になっちゃいますが長女のお友達が朝ごはんに来たときに、一緒に誕生日ケーキもリクエストされていて・・。こんなの作ってみました!
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トルコ人に受けがいいであろうティラミス、のホールケーキバージョン。
まず15cm型でチョコスポンジを焼いて。チョコスポンジをスライスしてコーヒー液をつけて、クリームチーズソースを重ねて、またスポンジをのせて、最後にもクリチソース。を、15cmの型に入れながら。ホールケーキ仕立てにするので普通のティラミスよりしっかりめに仕上げなくては!と思い、クリチソースは普段は生クリームとクリチ、お砂糖を混ぜるだけだけど、元々ゆるいトルコのクリチなので今回は生クリームもしっかりホイップしてから混ぜたり、レモン汁を加えたり、ケーキが崩れないような努力を一応してみました。そして一晩冷蔵庫に・・。
翌日、型から取り出したら、なんとかまとまっていた!ほっ。
上からココアパウダーを満遍なくふりかけて、周りにロールゴーフレットとつぶつぶポッキーを貼り付けて、誕生日らしくリボンを結び・・。トップにはオレオを3個だけ飾って。
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そして、お誕生日ということで、旗も立ててみました!笑 一応大学生向けなんだけどね・・。
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喜んでもらえたようで良かったです♪ 15cmの型で作ったので小ぶりなケーキ。それでも食後に3人で食べるには多かったようで、おすそ分けが回ってきましたよ♪


もういっこ、ホールケーキな話。
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ちょっと前に夫の誕生日があったので、ケーキ作りました。普段は子供の誕生日にしかケーキ作らないんだけど、今年は自分の誕生日にも作っちゃったし、なので夫にも作らなきゃ、と思っちゃって^^; ショートケーキが食べたかったので(私が。笑)、迷わずショートケーキ作りました。前の晩にジェノワーズを焼いて・・。
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今回、ジェノワーズ上手く焼けたかも~!とちょっとテンション上がった!!笑
秋のフルーツでなにか、と思ったけど、無難なバナナのショートケーキに決定。ジェノワーズをスライスして、生クリーム、バナナを挟みました。
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相変わらずナッペが苦手で・・なので上からの写真しかないけどね!爆 トップには、生クリームを小さく丸く絞って、バナナを飾って、ピスタチオを砕いたのをパラパラと。最後にキャラメルをかけてみました。
いつもミントの葉っぱとか常備してないので、お菓子のデコレーションにちょっとグリーンが欲しいな、って時は、最近ピスタチオを使うことが多いです!葉っぱほどグリーン主張しないけど、私的には美味しいし一石二鳥!笑
自分で作るショートケーキは甘すぎず、そしてやっぱりこっちにはない味なので、時々無性に食べたくなります。最近ショートケーキを作るのが楽しくなってきました!笑 ホールケーキ作るのがなんだか楽しい❤︎


と、最近作ったホールケーキ2つ、載せてみました~。・・肥えそうですね。笑


by アン@トルコ
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by bayswater92 | 2015-11-23 02:26 | 食*トルコ | Trackback | Comments(20)

Reims・ランス (トー宮殿)◆by ロン@フランス

うわー、アンちゃんのブランチ、かわいくって、豪華だね〜!食べに行きたいわー。笑
ウチは、ブランチって、ほとんどしたことがないけど、こんな風に食卓にあったら、皆が喜ぶだろうね〜!

ロンは、ランスのノートルダム大聖堂へ行った後のお話しです。
(昨日解禁された、ボジョレーではありません。笑)

地元の図書館で、大聖堂について調べていたら、右隣りに、トー宮殿(palais du Tau)が、あることを知り、今回、どうしても行きたかった場所なのです。
ちなみに、ランスの大聖堂も、このトー宮殿も、ユネスコ世界遺産に登録されています。
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トー宮殿という名前は、ラテン語のTという文字から、きているそうですが、この建物自体が、T字型だったようです。が、それは、上からみたらTの字なのかしら?とか、思いながら、15時からのガイドさん(無料でした)について見学することにしました。

この建物は、大聖堂に繋がっているのですが、それもそのはず、ランスの大司教の宮殿だったので、大司教は、この建物から外へ出なくても、大聖堂へ入ることが出来たそうです。ここで、1番偉い人なので、当たり前と、いえば、当たり前なんでしょうね〜。

ランスの大司教は、フランス国王の戴冠式をしますが、同時に、この宮殿へ国王始め王家の人々も泊まらせたそうです。

トー宮殿には、ランスの大聖堂にあった彫刻の本物も、あります。
たとえば、入り口にあった、全長3mある兵士?の彫刻は、こちらが本物。
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この、目隠しされている彫刻には、エピソードがあるのですが、よく理解出来なかった…。
この女性は、以前は、ユダヤ教だったとか、なんとか…。
これも、こっちが、本物。
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聖母戴冠の模様も、これがオリジナル。
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広間が、あります。今は、タピスリーが、ズラリと並んでいるだけで、とてもシンプルですが、大きな暖炉もあります。暖炉前から写真をしたので、肝心の暖炉が写っていないけど…。ここで、戴冠式の後で、お祝いと同時に食事の席がもたらされたそうです。
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アンリ2世の戴冠式(1547年)に、聖母マリア(というより、大聖堂)へ捧げたルリケール。ルリケールは、聖遺物を入れる物ですが、ゴールドで、宝石がいっぱい付いている!
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戴冠式の儀式で使われるカップ。
代々の国王が使ったらしい!
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トー宮殿には、ここで最後に戴冠式をした、シャルル10世のときのものが1番たくさん残っていますが、展示物の入っていたガラスケースのせいで、上手く写真がとれませんでした…。むむむ、残念。

by ロン@フランス

Reims・ランス (ノートルダム大聖堂)◆by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2015-11-20 20:43 | 旅*フランス国内 | Trackback | Comments(8)

最近のブランチ、いろいろ。 ◆ by アン@トルコ

ロンちゃんの行ったランスのノートルダム寺院、大きいね~。シャガールのステンドグラスは是非見てみたいな~。そして、先月のアンカラに続き、パリでもテロという悲しい出来事が。。こういうニュースは聞きたくないね。


さてさて、アンからは今回は、最近のブランチの写真がなぜだか溜まってきているので、一気に放出してみようかな~、と。笑
最近、朝・昼・晩と3回ごはんを食べることがほとんどなく、朝昼はブランチになっています。たまに一日一食、なんて日もあります。食べろって言われたらいくらでも食べられるタイプだけど、一日一食にしてもたいしてお腹って減らないなぁ、と思う昨今です。あ、ほぼ引きこもりなぐうたら主婦だからか!←本気で今気づいた・・。爆

ということで、最近のブランチです。

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これは、先日、長女の友達が、朝ごはんに来る、というので用意したものです。私たちも裏で同じものを食べました。朝ごはんと言っても11時過ぎに来たので完璧ブランチですね~。これ、トルコのKahvaltı<カフヴァルトゥ:朝ごはん>プレートです。どんなものがお皿にのってるのかと言うと・・
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手前から、チキンハムエッグ、サラダ、チーズ、ブラックオリーブ、ペクメズ(葡萄のシロップ)とターヒン(練りゴマ)Mix、パチャンガボレイ(トルコ風春巻き)、ナゲット、ヘルワ(練りゴマテイストのサクサクしたもの)。これにチャイとパンで。
サラダは赤カブと胡瓜とトマトとルッコラにチーズをのせて、塩とざくろエキスをかけて。パチャンガボレイはいつも大量に作って冷凍保存しています。こういうときでも慌てない!笑

この日は来客ということで、ワンプレートに盛り付けたけど、普段は取り分けで。我が家のトルコな朝ごはんは毎回こんな感じで、卵料理が日によって変わったりするくらいかな。あと、揚げ物系は週末限定かも。


次。
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この日は、シミット屋さんでパンをいろいろ買ってきてのブランチ。シミットは手前にあるゴマがたっぷりまぶしてあるリング状のハードパンです。その右のはパスカルヤ(イースターという意味)というちょっとミルクパンみたいな甘みがあるパン。オリーブの上にあるのはアチマといって、ちょっとパイっぽい、クロワッサンの丸い版、みたいな・・。左上は、アイチョレッキといって、月(トルコ語でアイ)の形をしたチョコが練りこんであるパン。左下は、たっぷり練りゴマを使った甘いぐるぐるパンです。これに、家で用意したオリーブとチーズとサラダでブランチ。写真はチャイをいれる前だけど、もちろんチャイは欠かせません!


そして・・。
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たまにはトルコの朝ごはんじゃないものも食べたいな~、ということで、この日はツナサンドとカフェラテでブランチ。トーストしたパンは全粒粉パンです。日本みたいな大き目の四角い食パンってないんだよね~。


たまには・・外でお友達とブランチも。
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全国チェーンのアイスカフェ『MADO』でブランチしてきました!
私は迷いに迷って(笑)Gobit Ekmek<ゴビット・エキメッキ:フォカッチャのようなパン>のほうれん草と卵のサンドプレートに。。パンがもちっとして、美味しかったです♪ ほうれん草も嬉しかったな。

お友達は、
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あたたかい朝ごはんセット。メネメン(トルコ風野菜入りスクランブルエッグ)、マッシュルームのチーズ焼き、チーズフライ、シガラボレイ(チーズ入り春巻き)、チップス、スジュク(トルコ風サラミ)、グリル野菜(トマトとピーマン)なセットでした。結構ゴージャスよね!

そして、これらの食事には、
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パンが付いてきて(色んな種類が入ってた)、チャイはお代わりできました。チャイにレモンとミントがついてくるのもなんだか新しい。

満足な外ブランチでした♪

MADOhttp://mado.com.tr/


と、こんな感じな最近のブランチ、こうやって改めて写真を見ると、トルコの朝ごはんってやっぱり結構しっかりめ!我が家は圧倒的にトルコな朝ごはんが多いから、やっぱり一日二食で正解なのかもですね~。笑


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by bayswater92 | 2015-11-17 13:23 | 食*トルコ | Trackback(2) | Comments(16)

Reims・ランス (ノートルダム大聖堂)◆by ロン@フランス

アンちゃんが、載せてくれたレシピ、ナスのムサカって、簡単で、美味しそうだね〜!
これは、やってみたいなー!

ロンですが…、まずは、昨日のパリのテロのことで、ご心配して下さった方々、
本当に、ありがとうございました。

そんな中、ランスの大聖堂のお話です。
ここへ行ったのは、先週末だったので、残念ながら、お祈りをしに行ったわけではなく、観光でした。

現在、正面が修復中で、少々残念だったのですが…。
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何度も訪れているのに、フランスの歴史に疎かった為、あまり深く考えずに、今まで観光していた自分を改めました!
そして、歴代国王の戴冠式のあった、この大聖堂をもう一度、見たくなった!と、いうわけです。

撮った写真を全部載せることは、出来ないので、省略しますが…。
この大聖堂には、有名な微笑みの天使の彫刻?というか、石像?もあります。
が、写真には撮ってません…。これは、ただ単に、忘れていました。あはは。
正面の1番左の入り口にいたはずです。
普通、無表情の天使が多い中、ランスの大聖堂には、複数もの微笑んでいる天使があちこちにいるらしいのですが、一番有名なのが、その、入り口にいる天使です。

大聖堂の中は、シテ島のパリのノートルダムに比べたら、地味な感じもします。

この⬇︎あたりで、大司教が、国王に王冠をのせたのでしょうね〜。
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有名なシャガールのステンドグラス。
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ジャンヌダルクは、シャルル7世をここまで連れてきて、王にさせた。なのに…。(T ^ T)
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ここも、ステンドグラスが印象的でしたー。火災や、戦争で壊されたりして、
修復に大変な時間がつぎ込まれているという話も、読んでいたので、残っている古いものって、
なんとなく、スゴイなと、思ってしまう。
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大聖堂の真後ろ側から撮った写真。パリの、ノートルダムでも、シャルトルの大聖堂でも、
後ろ側が、とてもカッコイイと思うのです。
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日帰りで行ったのですが、ウチから車で、片道約2時間。
あまり時間がなかったのですが、もうひとつの場所をみて終わりました。
が、それは、また、次回に〜!

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2015-11-15 07:38 | 旅*フランス国内 | Trackback | Comments(10)

Patlıcan Musakka<茄子のムサカ>*トルコ料理レシピ・その32 ◆ by アン@トルコ

ロンちゃんのお義母さん直伝のビスキュイ・ブドワールを使ったシャルロット、かわいくて美味しそうだね~。私も作ってみたくなったよ。丁寧なレシピが嬉しい♪


さて、そんなアンからも、今日は久々トルコ料理のレシピです。
トルコの家庭料理の定番?ムサカです。ギリシャにもムサカありますが、トルコのとはちょっと違うかな。
ではでは早速、オーブンで作る「Patlıcan Musakka<パトゥルジャン・ムサカ:茄子のムサカ>」です~。
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【材料:4~5人分】
・茄子 普通サイズ3本
・じゃがいも 2個
・牛挽き肉 250g
・玉ねぎ 小~中サイズ1個
・ピーマン 3個くらい
・トマト 3個
・パセリ 片手に乗るくらい
・トマトペースト 大さじ1
・熱湯 適量
・サラダ油 
・塩 小さじ1、胡椒 少々
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【作り方】
1. 茄子とじゃがいもは食べやすい大きさに切り、素揚げする。(じゃがいもは塩をまぶしてから揚げると美味しいです。)
2. 玉ねぎはみじん切り、ピーマン2個、トマト(皮を剥く)2個も細かく刻む。
3. 深さのあるフライパンに油を引き熱し、刻んだ玉ねぎとピーマンを炒め、次に挽き肉も入れよく炒める。トマトも入れ炒め、水分が出てきたらパセリを加え、トマトペーストを入れ馴染むように炒め、熱湯を加え塩・胡椒をし、ソース状にする。
4. オーブン皿に素揚げした茄子とじゃがいもを並べ、上から挽き肉のソースを満遍なくかける。
5. トマトとピーマンを適当な大きさに切り、上に並べる。
6. 200~250度くらいに予熱したオーブンに入れ、上に乗せた野菜が調理できたら出来上がり!


茄子がトロンとして、じゃがいもも味わい深く、トマトと挽き肉でまとめて・・シンプル美味しいトルコごはんです。本当はじゃがいもはお好みで、入れなくてもいいんだけど、私はじゃがいも入れた方が数倍好きです。
白いごはんと合わせるのが好きなので、この日は白いごはんと♪ 
トルコのピラフでもいいけど、ちょっとカロリー気になるね。笑
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トルコ料理には茄子を使ったものがたくさんあるけど、どれも美味しい。
でも、このムサカが最近特にお気に入りです。
茄子は夏野菜だけど、一年中出回ってるし、食べたくなったら冬でも食べちゃうよ!笑


+茄子を使ったトルコ料理レシピ関連記事
「カルヌヤルク*トルコ風茄子の肉詰め」 ◆ by アン@トルコ
「トルコ風なすのトマト煮込み」 ◆ by アン@トルコ


by アン@トルコ
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by bayswater92 | 2015-11-12 02:16 | 食*トルコ | Trackback | Comments(24)

ビスキュイ・ブドワールで簡単デザートを作る(レシピ) by ロン@フランス

アンちゃんの義理のお母さんから伝授された、Köy Makarnası<キョイ・マカルナス:田舎風マカロニ>は、ウチの夫が、めちゃめちゃ好きそうだよ~!
いつか作ってみたいけど、気合い入れないと作れなさそうだから、
しばらく夫には、キョイ・マカルナス写真は見せられん・・。笑

アンちゃんが、義理母さんのキョイ・マカルナスの作り方を教えてくれたので、
ロンは、義理母さんのシャルロット・オ・フランボワーズの作り方をお話します~。
あ、でも、ロンが少しアレンジしています…。

まずは、スーパーにて、ビスキュイ・ブドワール<Boudoir>購入。2箱使いました。

一つ、アドバイス?をするとしたら、ビスキュイ・キュイエールという、似たようなお菓子もあります。それだと、最初から中がスポンジのようにふわふわしているので、ブドワールの方が良いです。
ブドワールは、中もカタイ…っていうかカリカリしているので、出来上がるころは、
ちょうどいい具合に味が染み込みます〜。
ちなみに、ブドワールの代用として、ビスキュイ・ローズでも、okです!
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容器に無塩バター塗って、クッキングペーパー敷くと、ペーパーもビスキュイもズレにくくて、ラクに並べられます!
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中に入るクリーム作ります。
クリームの分量は、

・溶かした無塩バター …125g
・砂糖 …1/3カップ
・泡立てたクレームフレッシュ(ホイップクリーム)…180ml
・アーモンドプードル…3/4カップ

を、全部混ぜます!
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ビスキュイを浸すシロップ作ります。

・グラナデンシロップ(本当は、オレンジリキュール)…125ml
・水…125ml

を、合わせます。
子供も食べるので、オレンジリキュールの代わりに、アルコールがないグラナデンシロップを使っています。
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シロップに、ビスキュイ・ブドワールの半面を軽くを浸します。
ビスキュイ全体、浸すとあっという間に、フニャフニャになってしまうので、
片方の表面だけを濡らす程度がちょうどいいと思います。
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シロップに付けては、並べて〜と、ドンドンやっていきます。
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底にもブドワールを並べて、その上に、クリーム、さらに、フランボワーズを並べます。
フランボワーズは、ちょっと崩れかけているものを、並べて、形のいいものは、最後のデコレーション用にとっておきます。
d0227344_1904024.jpg


さらに、もう一度ブドワールを敷いて、クリームと、フランボワーズです。
d0227344_1921397.jpg


シャーロットをひっくり返したとき、底になる部分は、きちきちにブドワールを敷いて、
ラップをかけて、冷蔵庫で冷やします。6時間以上が良いそうですが、ロンは、その日によっては、
前日に作って、冷蔵庫。もしくは、食べる3時間前に冷蔵庫へ入れたりと、まちまちです。
さすがに、3時間だけだと、ブドワールの中までしっとりしないので、時々、カリっと、してしまう
場合があります。笑
d0227344_192396.jpg


食べる直前に冷蔵庫から出します。お皿を上にかぶせて、ひっくり返し、型をはずして、そーっと、紙を剥がし、フランボワーズをのせました。
d0227344_1942610.jpg


前日に作れば、お客さんが来る当日にケーキを作る手間が省け、
食事の用意に時間がかけられるので、楽ラクで、時々作っているのでした。

ちなみに、デコレーションをクリスマスバージョンに変えれば、
簡単にブッシュドノエルの出来上がりです!

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2015-11-10 04:34 | 食*フランス | Trackback | Comments(14)

Köy Makarnası<田舎風マカロニ> ◆ by アン@トルコ

わあ、ロンちゃん、私もロンドンに行くとwasabiのお世話になるわ~。なんちゃってでもそれらしきものが食べられるからね。笑 私もロンドンでミュージカル見たいな~!


さて、先日、義母が我が家に泊まりに来たときに、一緒にトルコごはんを作りました。
というか、一方的に私が作り方を教えてもらったんだけど・・。
本当はきちんとレシピにしてアップしたかったんだけど、どうも目分量な作り方なので、
今回は、おうちごはんタグで行くことにしました!笑
教えてもらったトルコごはんは、Köy Makarnası<キョイ・マカルナス:田舎風マカロニ>です。
これ、一般的にはErişte<エリシテ>と呼ばれるものなんだけど、
夫家族はキョイ・マカルナスと言っているので、私もなんとなくその呼び方がしっくりきます。(ちなみに夫両親の田舎の黒海地方では本当はAş<アシュ>と言うそうです。いろんな呼び方があるな~。笑)
そして、エリシテは普通にスーパーでも売っていますが、
やっぱり手作りが美味しいかな~、ということで!
d0227344_446643.jpg
トルコでは、ショートパスタもスパゲッティも総称でマカルナと言うんです。マカロニっていう意味なんだけど・・。
で、このキョイ・マカルナスもショートパスタの一種です。

作り方も、難しいものではありません。ざっとですが、作り方・・。
d0227344_4461620.jpg
粉をふるって、卵2個、塩小さじ2.5くらい、様子をみながらぬるま湯(水でもOK)を加え、生地を作ります。ちょっと硬めな生地にします。
生地を分割して、丸く伸ばします。生地の厚さは1.5mmくらいかな。
そして伸ばし終わった生地に小麦粉をたっぷりめに付けて、生地を半分に切って重ねます。
重ねた生地を3~4cm幅くらいに切って、それを適当に重ねて1.5mmくらいに切っていきます。
全部切ったらマカルナの出来上がり!

義母に、何回も「切れる?」って聞かれたんだけど、たぶんこの切る作業は日本人には問題ないはず。
トルコ人は出来ない人も多いそうです。なんでかな?って思ったんだけど、
たぶん、トルコ人は野菜を切ったりする時もまな板を使わない!!玉ねぎのみじん切りもまな板なしでやってしまう人たちだからかな。でも日本人はキャベツの千切りとか普通にやるし、このマカルナを切る作業は問題なく出来ると思います。

切り終わったら、ちょっとだけそのまま置いておいて、少しだけ乾燥させます。
完全に乾燥させたら、何日も持ちますよ。
この日作った量は、5~6人分が2回くらい作れる量でした。

この日は、半生状態、というか、生パスタ状態で作って・・。これが美味しかったです!!
d0227344_4462514.jpg
たっぷりめのお湯を沸かして塩を入れてマカルナを茹でて・・。
小鍋にバターを熱して、焦げる寸前!というところまで熱します。
チーズも用意して・・。この日はTulum<トゥルム>というチーズを使いました。
d0227344_446335.jpg

茹でたマカルナの上から焦がしバターをかけて、その上からチーズをぱらぱらと・・。
久しぶりにこのキョイ・マカルナスを食べたんだけど、もうね、はまりそうなくらい美味しかったです。
作りたての生パスタ状態の生地がやっぱり美味しいね。乾燥させてもそれなりに手作りは美味しいです。
d0227344_446423.jpg
この日は簡単に、
季節のサラダレンズ豆のスープ
で、いただきました♪


by アン@トルコ
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by bayswater92 | 2015-11-07 05:21 | 食*トルコ | Trackback | Comments(24)


ロンドン・ベイズウォーターで出会った元スタントンスクール生のアンとロン、そしてジュンの3人が発信するトルコ、フランス、スイスの生活情報、日々の暮らし。*コメント大歓迎!お気軽に♪


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