<   2011年 09月 ( 18 )   > この月の画像一覧

オーストリアのホテル「villa trapp ヴィラトラップ」 by ロン@フランス

青い空とトルコ色の海!ジュンちゃんの訪れたカランクっていいところだね!
そうか、マルセイユ近くか・。是非、今後の参考にさせてもらいます!

こんにちはー。お元気ですか?
旅から戻ってきた「ロン」です!
もう、10月になろうとしているのに、まだ8月のオーストリアの話題で気分が盛り上がっています。
きっと、パリの気候のせいかもしれません。今日も最高気温28度!<ありえん・・・。>

と、いうわけで、今日はザルツブルクのホテルの話題を一つ。
場所はザルツブルクの街の中心街から車で10分ぐらい<たぶん・・>です。
その名も [ VILLA TRAPP ヴィラトラップ ]。
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この名前を聞いて、すでに「ピンッ!」と、きた方!
正解です。
ホテルは、ミュージカル映画、[The Sound of Music サウンドオブミュージック ] のモデルになった
本物のトラップ家です。

この映画の主役、マリア役のジュリーアンドリュースが1993年にNHKホールでコンサートを開いたとき、
それを見逃さずに両親も<父母もファンでした>連れて行ったほどの私です。
そうなんです、子供のころから[ サウンドオブミュージック ]の大ファンでした。
それだけに、ホテル側から「夏は音楽祭のため、ハイシーズン料金になる」・・と。言われたけど、
負けずに、1泊予約ー!
ちなみに、音楽祭シーズンは、ザルツブルクの街中でコンサートやオペラなどの
プログラムが組まれているらしいです。

ホテルは住宅街にまぎれていて、「本当に、こんなところにあるのか?!」と思ってる間に
到着する感じです。敷地に入ると右側にはステキな散歩道。
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一見、ホテルというより、ブルジョワ系の家みたい?!
庭にあるパーキングには高級車しかなかったので、少々ビビリましたが、
後から来たイタリア人はミニクーパーで来ていたので、ちょっと「ホッ」としつつ・・。
玄関のドア脇の呼鈴を鳴らすと中から支配人<?>が、出迎えてくれました。


中に入ると、映画のトラップ家とは、違うと分かっているのに、
なぜか映画の家と重なって見えたのが不思議でした。
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さらに、支配人の話で、映画が実話とは、だいぶ違うことを、ここで初めて知りました。
実際、階段の壁にかかっていた子供達の写真を見ると、
一番年上なのは、男の子。でも、映画では女の子でした。


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そして、もう一つ、映画の最後はナチスドイツに追われてスイスへ逃げたことになっていますが、
本当はイタリアに逃げ、その後、アメリカに渡ったそうです。子供も後にマリアさんが3人産んで計10人!
そんな実話と映画のストーリーを自分なりに重ねながら部屋に入りました。




ただ、ここは夕食が付いていないので、どこか近くに食べるところがあるか聞いてみたら、
映画ではなく、本物のマリアさんの行き着けだったレストランがある。
と、教えてくれたので行ってみました。
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車で5分もかからなかった気がします。
このレストラン、結構、流行っているらしく、後からお客さんがいっぱい入ってきました。
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とにかく、美味しくて値段も手ごろ。
しかーし、量が多くてデザートも食べられない!・・のが、残念!
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オーストリアに来てから、この量にやられっぱなしです。
何を食べたかって? すいません、名前を覚えていません・・・。

ホテルに戻ってちょっとガッカリしたのは、シャンプーがなかったこと!
ボディソープ1回分が家族3人分あるだけ。
あの料金だから、絶対シャンプーはあると思っていたのに・・むなしく夢に終わりました・・・。
しかたなく、ボディーシャンプーで髪の毛も洗った私です<泣>。

気をとりなおして、朝食はステキでした!
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トラップ家族が使っていただろう・・と、思われる長ーいテーブルの好きなところに座って食べます。
私達は、一番に来たので、外が見える場所に座りました。
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私がブッフェで選んだものは・・これ!
この後もフルーツなどたくさん食べました!ふふふ。

さて、このホテル、サウンドオブミュージックのファンでなくても十分ステキなホテルです。
でも、ハイシーズンは避けたほうが満足感があると思います。
実際、日本とフランスのホテルと比べると、
あの値段でシャンプーがなかったことに衝撃を受けたので・・。
<って大げさでしょうか?!シャンプーにこだわりすぎ?!笑>
結論っ!1年間に少ししかないハイシーズンは避けて、ローシーズンに行けば、
納得のステキなホテルです!!

そして、最後に庭に出て山を眺めてからホテルを去りました。
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P.S サウンドオブミュージックの舞台になった場所めぐりツアーが、
   ここの部屋の中にあるインフォメーションに載っていました。

Hotel Villa Trapp
www.villa-trapp.com

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-09-29 18:21 | 旅*外国 | Trackback | Comments(0)

2011秋 南仏旅行記 カシ<Cassis>~カランク<Les Calanques>編 byジュン@フランス(スイス)

また引き続きジュンからの投稿です。

翌日はラ・シオタから車で11kmほど離れた、カシとカランクに行きました。
カシはマルセイユ近くの港町。カランクは自然保護地域に指定されている岸壁があるところで、観光用ボートで接近して見学できます。

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まずはホテルのテラスで朝食。


カシからのカランク見学のボート乗り場をネットで調べましたが、イマイチわからなかったので、途中通りがかりの人に聞くと、カシ街中の港とのこと。

車を駐車場に置いて中心街に行くとマルシェがありました。

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スパイスやハーブ、石鹸などじっくり見たかったのですが、もうすぐボートが出発する時間だったので港のほうへ。戻ってくる頃にはもうマルシェは既に終わっている時間と聞き、後ろ髪を引かれながら写真だけパチリ。(涙)

ボートにはギリギリ間に合いました。
出発後、何箇所かの入り江を見学。NYの自由の女神像の土台はここの石から造られたそう。また、かつては地中海の港の埠頭もここの石を削って造っていたそうです。今ではもう保護されていますが。

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手前のボートに乗っている人たちが小さ~く見えます。

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近くに行くと圧倒されて怖い・・・。


今回の旅行にこの地域を選んだのは、登山とロッククライミングをこよなく愛する友人からのお勧めがあったから。友人曰く、「青い海を背にロッククライミングするのは本当に気持ち良いよ~!!」。高所恐怖症の私たちには到底無理です・・・。

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ちなみに海の水はこんな風に青くて本当に綺麗でした。


今回私たちが選んだのはカランク5箇所を見学するコースで、所要時間約65分、18ユーロ(1.00Euros≒¥104 <09/28日付レート>)。3箇所のコースもありましたが、それだとちょっと物足りないかもしれません。あと、一応カーディガンなど羽織る物を忘れずに。

その後、ランチにサンドウィッチを食べました。
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オリーブオイルで炒めた野菜がたくさん入って、さっぱりしておいしかったです。パンも美味でした。

食後にカシの街を散歩。
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カラフルな色彩が青い空と海に映えます。

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定番の石畳の細い路地。

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ツタの絡まる、かわいいギャラリーもありました。

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そしてお土産に買った、香り袋ならぬ、香り飾り? パウダーのような甘い香りが漂います。

しかし、ベッドの脇に置いといたら、匂いが鼻について眠れませんでした・・・。でも、匂いはだんだん薄れるし、飾っておくだけでもかわいいから、まぁいっか。

長くなりますので、この日の後半はまた次回に。

カランク見学ボートサイト(カシ出発):http://calanques-cassis.com/(仏語)

byジュン@フランス(スイス)
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by bayswater92 | 2011-09-28 08:46 | 旅*フランス国内 | Trackback | Comments(0)

2011秋 南仏旅行記 ラ・シオタ<La ciotat>初日編 byジュン@フランス(スイス)

アンちゃんのりんごのクランブル、シナモンがたくさんかかっていて美味しそう!!
私もたまに作りますがカスタードと一緒に食べたことはないので、今度早速試してみようっと。
また、アンちゃんの美味しい食の話題を待ってまーす。

さて、お昼ちょっと前にアヴィニョンを出発した私達はラ・シオタに向かって車を走らせます。
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1時間ちょっと経過した頃、前方に海がちらっと見えた瞬間。

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さらに走ると車道沿いに椰子の木が。


南仏の海沿いの街には椰子の木が至る所に植えられていますが、私はこの風景が大好きです。なんかこう、明るい気分にさせてくれるんですよね。

そうこうしているうちに13時ピッタリにホテルに到着。
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私達が今回泊まったのはホテル・ドゥ・ラ・コルニッシュ<Hotel de la Corniche>という、ラ・シオタの街外れにある、家族経営っぽい小さなホテル。
オーナーも明るくて感じのよい方で、私達がその日一番乗りだったということで、事前にブッキングしていたダブルルームを、料金そのままでトリプルルームにアップグレードしてくれました 。
ラッキ~ !! ♪

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部屋の中はこんな感じ。

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そして目の前は少し崖になっていて、そのすぐ下はビーチ。

とりあえず部屋に荷物を置いたところで、朝食を少ししか食べなかった私はお腹がペコペコ。近くにレストランはないかとオーナーに聞くと、車で2,3分の所に数件あるとのこと。実際、ホテルから車で5分以内の範囲にレストラン、スーパー、薬局など必要なものは全部そろっています。

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30度を超えた暑い日だったので、2人ともサラダを注文。私はせっかく地中海に来たのだからと、シーフードサラダを頼みました。

その後、待ちに待った海水浴。早速、ホテル目の前のビーチに行きました。
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プライベートビーチのような小ぢんまりした場所で、海も綺麗で地中海の雰囲気満点!!
さっそく適当な場所に広げたゴザの上に、水着姿で横たわりました。
が、さすが南仏の日差しは強く、プラス周りは崖で囲まれているせいもあってか、10分もするとジリジリと肌が焼け付くような暑さ。

逃げるように海に近づき、足を水につけると、冷たっ!!
気温に比べ、水温が結構低い。ゆっくり時間をかけて、足先から膝、太ももから腰と少―しずつ体を海に沈めます。最後は気合を入れて一気に肩まで浸かって泳ぎ始めました。

とにかく、体が浮いて気持ち良い~ 。湖で泳いでばかりいた私は、海で泳ぐ感覚をすっかり忘れていました。実際、自然に体が浮いてくれるので、体の疲れがぜんぜん違います。

そうやってしばらく泳いでいると、水の冷たさで腕や足の感覚が鈍くなってくる。そこでビーチに上がってしばらく横たわっていると、今度は暑くて日向に居られないのでまた海に入る、と何回か繰り返した後、わずかな日陰を見つけ、つかの間のシエスタ。

夕方、ミネラルウォーター等の買出しにスーパーに寄った後、食事に出かけました。その日の夕食はアジアン系(ここまで来て?)ということで2人の意見が一致。
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その後ホテルに戻り、波の音を聞きながら翌日の海水浴を楽しみに床に就いた私達でした。

ホテル・ドゥ・ラ・コルニッシュhttp://www.hoteldelacorniche.fr/(英・仏・独語)

byジュン@フランス(スイス)
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by bayswater92 | 2011-09-25 03:07 | 旅*フランス国内 | Trackback | Comments(0)

りんごのクランブル<Apple Crumble> ◆ by アン@トルコ

ジュンちゃんの南仏旅行記、楽しみ~!
フランスのチェーンの簡易ホテル、全然知りませんでした。そんな便利なホテルがあるのね・・。
車で旅することが多い我が家にはとっておきの情報だわ。(ってまた遠いとこまで車で旅をするのだろうか・・?)


さて、またまたアンから食の話題ですが(ええい!この際Bayswaterの食担当と宣言してしまおうぜぃ・笑)

先日、りんごのクランブルを焼いてみました。
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実は、クランブルは作るのも食べるのも初めて!なんです。知らない味を作るなんて・・無理がある!?
これはイギリスのお菓子なんだけど、今まで何故だか縁がなかったなぁ~。

ネットでレシピを検索して、いろんなレシピをかいつまんで作ってみました。
ほんとはナッツ類もあったら良かったけど、家にあるものだけで作りました。経済的!!笑
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中身はりんご、レーズンもパラパラと混ぜて、シナモンもしっかり振りかけて。
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そしてクラムを上から・・。ちょっと細かすぎたね。もっとブツブツしてたほうが良かったな。
そしてオーブンへ。レシピにはだいたい焼き時間は30分くらい、ってあったけど
なかなか表面に焼き色がつかなくて、1時間くらい焼いちゃいました。
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カスタードクリームを添えて・・。このカスタードクリーム、なんちゃってです、実は。
普通、カスタードを作る時は卵黄で作るけど、私の性格上、残った卵白をどうすることもできずに、
冷蔵庫の肥やしとなり。ゴミになり。なので、とーーーっても心苦しいので、
全卵で作るカスタードのレシピを探してきました。
カスタードとしては、味は、「むむ?」っといった感じだけど、でも、不味くはない。
それに付け合せとしてのカスタードだったらありだな、な味でした。

では、いただきます。初!なクランブル♪
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クラムがサクサクっとして、りんごもジュクジュクとなってて美味しかった♪
りんごの酸味がカスタードで調和されて美味。
そのまま食べるより、カスタードがあったほうが断然美味しいゎ。
焼きたてのクランブルにアイスを添えるのも、美味しいらしいです。
いつか本場のクランブルを食べてみたいな~。



by アン@トルコ
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by bayswater92 | 2011-09-22 05:22 | 食*トルコ | Trackback | Comments(0)

2011秋 南仏旅行記 アヴィニョン<Avignon>編  byジュン@フランス(スイス)

アンちゃんのキッチン、可愛くなりましたね。
島忠の棚受け、Ikeaの棚とピッタリです。
それにしても、お洒落な小物がいっぱいあって羨ましい~。

私は9月に入ってから4泊5日で、太陽と海を求めて南仏に行ってきました。移動も含めてなので、実際は中3日の滞在でしたが・・・。行き先はラ・シオタ(La ciotat)という、マルセイユの東に位置する沿岸部の街です。第1日目はジュネーブを夕方出発し、途中マクドナルドで夕食をサッと済ませ、アヴィニョン郊外にある簡易ホテルに一泊するという節約コース。
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ホテルに着いたのはもう夜11時ごろ。この時間、このホテルは無人になるので入り口横にある機械にてクレジットカードで支払いを済ませ、レシートに書いてあるデジコードをドアについている数字盤に入力しホテルに入ります(部屋に入るのも同じシステム)。

このホテルはフランス各地にたくさんあるチェーン店で、部屋にはTV、洗面台、ダブルベッドとシングルベッド(ダブルベッドの上に設置)が備え付けで、共同のトイレとシャワーの個室が廊下にずらりと並んでいます。
ほとんどは街から離れた場所にあり、車で移動する途中に寝るだけの為に立ち寄るホテルのようなところで、1室3人までで約30ユーロ(ホテルによって多少差あり)とかなり低料金。
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ホテル到着後、私達は12時くらいにTVを消して床に就きました。が、しかし・・・

隣の部屋がうるさい。

若者男性3,4人くらいで泊まっているのでしょうか。大きな声をだすわ、音楽はかけるわでこちらは眠れたものではありません。それでもたまにピタッと音が鳴り止むので、もう寝たのかなぁと思うとまた始まる、という繰り返し。旦那は仕事と運転の疲れで、このうるさい音の中、いびきをかいて眠っています。

隣の部屋は角部屋。そしてその夜はお客さんが少なかったようで、その部屋に隣接しているのは私達のみ。ホテルの従業員も居ないので注意する人は居ません。

いい加減イライラした私は壁を「ドン、ドン、ドン!!」と叩いてみたものの、聞こえたのか聞こえてないのか、変化なし。どうしたものかと思っていた矢先、それまでベッドで熟睡していたと思っていた旦那がムクッと起き上がり、「ちょっと文句言ってくる!!」と、パジャマ姿で廊下に出て行きました。最初は眠っていたのですが、しばらくしてとなりの音に起こされて眠れなくなり、普段温和な旦那もキレたようでした。

最初は悪態ついていた若者たちでしたが、最後はしぶしぶ謝ったそうで、その後も長々と大声でシャワーを浴びながら話していましたが、部屋に戻ってからは静かになりました。もうその頃は夜中の2時を回っていたでしょうか。それから私たちもいつの間にか眠りにつき、気がついたらもう朝でした。

まぁ、料金が安いのでこういうところに若者が騒ぎにくるのはよくあること。泊まりに来る人もその辺を承知の上でということなんですよね。

次の朝、気を取り直してアヴィニョンの中心街に朝食を取りに出かけました。

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サン・ベネゼ橋(アヴィニョン橋)。「橋の~、上で~♪」という歌はこの橋の歌だったんですね。

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アヴィニョンの街は城壁に囲まれています。トンネルのようなところをくぐって中心街へ。

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駐車場出口の階段を上がるとすぐ目の前は、法王庁宮殿。結構圧倒されます。


時計台広場に並んでいるカフェの1軒に入り、朝食を注文。甘味系朝食と塩味系朝食があったので、私は塩味系を選びましたが、
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チーズとたっぷりバターのデミバゲットのサンドウィッチ、オレンジジュースに紅茶。朝あまり食べられない私はほとんど残してしまいました。トホホ・・・。

目的地のホテルのチェックインまで時間があったので、その後少し散歩しました。

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メインストリートにとても綺麗な建築の建物がありました。

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だまし絵が描かれた建物。


あまり遠くまで歩いていけなかったのが残念。
その後駐車場に戻りアヴィニョンを出発。目的地のラ・シオタに向かい、あともう少し南下します。

byジュン@フランス(スイス)
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by bayswater92 | 2011-09-20 09:44 | 旅*フランス国内 | Trackback | Comments(0)

IKEA Ankara ◆ by アン@トルコ

ジュンちゃんちのうさちゃん、可愛すぎ~~~♪
私もうさぎで一番好きなのは、グレーのうさぎ。
これからもうさちゃんの様子を教えてね♪ 楽しみにしてます~。

そして、ロンちゃんですが、急用が出来て1週間の旅に出てしまったので、
オーストリア旅行記の続き、もうしばらくお待ちくださいね。


さて、先日、今年6月にアンカラにオープンしたIKEAに行ってきました。
トルコにも、istanbul(イスタンブル)、izmir(イズミル)、Bursa(ブルサ)には既に何年も前からIKEAはあったけど、ここアンカラは首都なのにもかかわらず、やっとアンカラ1号店がオープン・・。北欧デザインが好きなので楽しみにオープンを待ってたんだけど、なにせちょっと辺鄙な場所にあるので一人では行けずに、夫に車で連れて行ってもらいました。
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お馴染み、スウェーデンカラーの外観。ワクワク♪ 「Anatolium<アナトリウム>」という大型ショッピングモールの半分がIKEAになっています。

この日は、生活必需品を物色。子供のデスクランプとか、シーツや布団カバーなどをカートに詰め込み・・。

おっと、これは衝動買い^^;
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ダーラナホースのお菓子型。むふふ♪ かわいい。

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トレイ2種とガラスのボール。そして紙カップも衝動買い。笑


生活必需品と、このような細々した物、そして念願の板!を買って帰りました。板はキッチンに取り付けるため。

我が家のキッチン・・イマイチなんです。広すぎず狭すぎず、私にとってはいい大きさなんだけど、物も多く、いつかリフォームしたい!と思いつつ、大掛かりなことになるのでなかなか話は進まず・・。それにキッチンの壁の色、タイル、大理石のワークトップ、小さいシンク、戸棚の扉・・どれをとってもイマイチで。ちょっと棚でも飾ってその場しのぎでも何でもいいからかわいくしたい!小物でかわいくするしかない!と、やっと棚をGetです。といっても一部スペースに、だけどね。
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このスペースを一先ずなんとかしたい・・。いろいろぶら下がってるし、雑多な感じ。
と、ここに、棚ですよ。
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棚受けは日本から3年半前に持ってきた。島忠で買ったもの。(し、しまちゅう・・ どこよ 笑)

頭でいろいろ思い描きながら飾ってみるものの・・うまくいかないなぁ。
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まずはこんな感じ。うーむ。雑多な感じはまだ拭えず?棚の上もイマイチ?(それにやっぱりモザイク調の真ん中のタイルが超微妙・・)元々ぶら下がってた実用品はシンクやガス台近くに移動です。
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これも飾ってみた。去年のペプシのおまけ。こういったものはせっせと日本から運んでしまいます。笑

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これは紅茶の缶。黒のマリアージュはそのままマリアージュの茶葉が入ってるけど、白い方は、もう何年も前に買ったフォートナム&メイソンの白い時計缶です。普段飲むティバッグ入れとして活用中。この缶が、いい感じにアンティーク化してきたというか・・。いえ、ただのズボラです。笑

で、結局はこんな感じに・・
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やっぱり棚の下のスペースを広く取っておきたいと思い、下に置いてあったティポットを上に、紅茶缶は元の場所に戻して・・。今まで炊飯器の前に陣取ってた塩・胡椒や楊枝なんかも邪魔だったので、この際この棚に移したりもして、飾り棚というより実用を兼ねた部分が結局は大きくなってしまったけど、まあ、しばらくはこんな感じで。スッキリ感もアップ♪
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このスペースはちょっと気に入った。好きなものが並んだ。ちなみに、ミニタルト型には料理中に外した指輪を入れておく用です。あんまりいろんなものを並べると掃除が大変なので、このくらいでキープしたいな、と思います。

棚ひとつでもちょっと新鮮な気分になって、使いやすくもなって、スッキリいい感じになったかな。


「Anatolium AVM」
Aksemsettin Mahallesi Dogukent Caddesi 215/B3
http://www.anatolium-ankara.com/


by アン@トルコ
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by bayswater92 | 2011-09-19 06:52 | 日々の暮らし*トルコ | Trackback | Comments(2)

我が家にうさぎがやってくるまで  byジュン@フランス(スイス)

トルコ風春巻き、食べてみたいです。
見た目はお馴染みの春巻きですが、中身がぜんぜん違うからどんな味か興味津々!!
スナックとして食べるというところがまたミソですね。

個人的なことですが・・・私はいつの頃からかうさぎが好きでした。
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画像http://www.e-nioi.jp/より

そして引越しを機に、うさぎを飼いたいという願望が芽生え始めました。
最初はうさぎのブログを読んだり、写真や動画を見たりして満足していたのですが、そのうち最寄のペットショップに行き、小さい子供に混じってうさぎを眺めるのが習慣になるという末期症状に。

ペットは絶対に飼わないと前から断言していた旦那ですが、「うさぎ、うさぎ・・・。」と毎日のようにうるさい私にウンザリして「僕は一切面倒見ないから、君が全部面倒見るならいいよ。」と言いだしました。
「フフッ、一度飼ったら、旦那もうさぎのかわいさにメロメロになるに違いない。」と、心の中でほくそ笑む私。

そこからペットショップのはしご開始。強い日差しが照りつける中、熱中症になりかけるほど歩いてペットショップをまわった日もありました。確かに小さくてかわいいうさぎがたくさんいました。
しかし、うさぎは個々でまったく性格が違うのですが、私がまわった大型ペットショップではそれぞれの性格までは把握されていないようですし、健康かどうかもよくわかりません。

と、思いながらネットでいろいろ調べるうちに、他にうさぎを引き取る方法をみつけました。
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まずはフランスのサイト、ル・ボン・コアン<Le bon coin>という、不動産情報、ebayのような個人間での商品売買や動物の里親情報などが載っているサイト。
引越しの際にはこのサイトにお世話になったものです。

もうひとつはSPA(Societe Protectrice des Animaux)という、諸事情で飼えなくなってしまったり捨てられたペットを引き取って、里親を募集している団体。

早速、家から一番近いジュネーブのSPA に行ってみました。
広い敷地内に設置された大きい檻のなかに犬や猫が別々に数匹ずつ入れられていて、うさぎも3ヶ所ある囲いの中にそれぞれ10~15羽ずつ放されて自由に動き回っていました。
その日は時間があまりなく、とりあえず様子を見るだけで帰ってきたのですが、次回はその中の1羽を引き取りに行こうと思っていました。

が、その数日後、Le bon coinで一羽のうさぎに出会いました。
私が一番好きなネザーランドドワーフという種類のうさぎで、色も気に入りました。
飼えなくなった理由は、飼い主であるご夫婦に赤ちゃんができて世話する余裕がなくなってしまったとのことで、引き取り場所は家から車で20分ほどのところ。
メールで連絡を取って、そのうさぎを見に行きました。

実際に見ると、思っていたよりちょっとずんぐりしていましたが(笑)、小さいながら健康で、性格も穏やか、なでられるのが大好きとのこと。また、ご夫婦も感じが良く、信頼できそうな方々だったので、即、引き取ることに決めました。
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こうして、我が家にうさぎがやってきました。



by ジュン@フランス(スイス)
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by bayswater92 | 2011-09-16 09:42 | 日々の暮らし*フランス | Trackback | Comments(0)

シガラボレイとパチャンガボレイ<トルコ風春巻き>*トルコ料理レシピ・その5 ◆ by アン@トルコ

ザルツブルグのカフェのデザートに目が釘付け~~!
あのスフレの山々のお菓子、初めて見ますよ!!
口溶けが想像できて、とっても美味しそう!!ザルツブルグに行ったら食べてみたいね。

さ、またまた食の話題なんですが(失笑)、今回はスナック感覚?で食べるシガラボレイとパチャンガボレイ<トルコ風春巻き>をご紹介します。スナック感覚と書いたのは、これは晩ご飯のメインのおかずでは絶対ないと思われること・・です。
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見た目は春巻きでしょ?我が家では朝ごはんに食べることが多いかな。

まずはシガラボレイ。シガラとは、トルコ語でシガー(葉巻タバコ)のことです。ボレイは、ボレキ(ペストリー)の語尾が、前にシガラという単語がついて<~の>という意味に変化してボレイとなっただけで、ペストリーの意味です(トルコ語薀蓄?)。 シガラボレイの中身は、一般的には白チーズ(フェタチーズ)とパセリが多いですが、ジャガイモをマッシュしたものもあります。今回はチーズのシガラボレイを作りました。
パチャンガボレイは、我が家ではシガラボレイと同じようにシガーの形で作りますが、これも家庭によっていろんな形のものが存在するようです。中身はスジュク(サラミのようなもの)、カシャールチーズ(チェダーチーズ)、ビベル(細長ピーマン:ピーマンで代用可)、パセリ、です。
それをユフカと言われる春巻きの皮のようなものに巻いて揚げるだけです。
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ユフカは普通のスーパーで売っています。↑これはスーパーで買ったもの。だけど、ちゃんとしたユフカ屋さんもあります。出来たての生地を売っていて、もちろんユフカ屋さんのユフカの方が美味しいです。ユフカは直径50センチくらいの円形です。右の写真はシガラボレイの中身の白チーズとパセリを混ぜたところ。
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これは、パチャンガボレイの中身。スジュクとチーズは1センチくらいの角切りに、その他は粗みじん切りに。

これらをユフカに巻きます。ユフカはビザ(または傘の骨?)のように放射線状に8等分します。
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こんな感じにクルクル~と巻いてシガーの形に。最後は水で溶いた小麦粉でしっかりつけます。
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これを油で揚げれば完成。揚げてる最中にチーズが溶けて爆発することもあるので、特にシガラボレイに使う白チーズは水分が多いため、揚げる時は注意が必要です。

シガラボレイの白チーズとパセリの組み合わせは、日本人には馴染みのない味かもしれませんが、慣れてくととても美味しいです。私も最初はちょっと苦手でしたが、今では大好物。
そしてパチャンガボレイは、中身からして重そう~~~、って感じだけど、このピーマンが程よく味を中和していていい塩梅。重く感じず美味しいです。
どちらも中身を炒めたり、な工程がないので、結構簡単に出来ますよ。


by アン@トルコ
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by bayswater92 | 2011-09-14 05:31 | 食*トルコ | Trackback | Comments(0)

オーストリア、ザルツブルク <CAFE MOZART> by ロン@フランス

60年代のオブジェを探す!って、何だか、すごいロマンがあるわ。
古いものを大切にするヨーロッパは、日本に比べたら見つかる確率も高くなるのかもね!
そういえば、ジュンちゃん家にお邪魔したときにレトロなラジオとかレコードが、確かにあった!

ウチにはレトロな物はないけど、夫の狸コレクションがあります!
って、どうでもいい話ですが・・。

さっ、続けてオーストリアのお話しです。
山の話題ばかりだったので、ちょっと、休憩がてら、ザルツブルクへ観光に行ったときのことを・・。

疲れた夕暮れ時、朝、見て気になったカフェに行くことにしました。
きっと、このカフェは有名に違いない!と、思い、入ってきましたが・・。
なんで、そう思ったか・・と、いうと、フランスのガイドブックには日本のガイドブックのように
店などがあまり、載っていないので、ここは、やはり・・・日本人の直感で!「行くべきだ!」と。

このカフェはモーツアルトの生家のすぐそばにあって、夕方6時、混んでるかな・・と、思いきや、
ぜんぜん!なかなか、いいときに入りました。
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私が頼んだコーヒーは・・。
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それから、名物デザート、ザルツブルガーノッケルンと、いうのでしょうか?!
これは、3人で食べても多かったです。この、3つ山の下は、「赤いフルーツのソース」でした。
でも、スフレの様にフワフワなので、3つの山を一人で食べているひともいました。
私達は3人でもキツかった!
その、スフレのような、メレンゲのようなコレ、けっこう、、大きいのです!
<写真のスプーンは大さじなので・・。>
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この値段は9.55ユーロ!高いけど、もう来る機会はないだろう・・と思って即効注文していました。

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-09-13 08:11 | 旅*外国 | Trackback | Comments(2)

ニオンの蚤の市 ~ 60’sレトロをもとめて byジュン@フランス(スイス)

ロンちゃんの雪山のロープウェーからの写真、迫力ありますねぇ!!
私も高所恐怖症の気があるので、きっとそのロープウェーに乗ったら足がすくむでしょう・・・。
それにしてもロンちゃん家が滞在した山って、いろいろ楽しみがありますね。

私は先日、ニオン<Nyon>で開かれた蚤の市に行ってきました。
ニオンはジュネーブの北東約25kmに位置する、小さくてかわいい街です。

私達夫婦はあまり蚤の市に行くことはないのですが、部屋を60年代風にしたいと思っていたので、それに使えそうなものを探そうということで出掛けました。

古めのアンティークを売っているお店が多い中、一軒私達が探していた年代のグッズを扱っているお店を発見。本当は60’sっぽい電話とかランプ等を探していたのですが、そういった類はなく。その代わり、そのお店でGetしたのが、今は懐かしい、ビニールのレコード盤とスイスの雑誌。
お店のお姉さんが、定価よりかなりおまけしてくれたようで、合計15.00CHF(1.00CHF≒¥88 <09/10日付レート>)でした。
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まずはサイモン&ガーファンクルのグレイテスト・ヒッツと、ザ・シャドウズのアウト・オブ・シャドウズというアルバム。ザ・シャドウズっていうバンドは私はあまり馴染みがないですが、
義父によると一時かなり流行ったそうです。

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そしてスイスの雑誌。

中身は・・・
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リバイバルでお目にかかるスタイルがいくつかありますが、これらが元祖ですね。
きっとこの頃が全盛期だったのでしょう。発行年を見ると1967年。

他には、
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B.B.のお宅拝見、なんて特集もありました。この頃はもうトップ女優の地位を確立していたのですね。

そして広告も年代を感じさせます。
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ヘアースタイルや色使いがなんとも。

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ホットパンツのおねえさんがやけに挑発的です。

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ムッシューのくわえタバコと目線がまたニヒルですね。

見ていると何だか楽し~い、とページを捲っていると「仁丹」の広告が!!
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こちらでもこの頃売られていたんですね。

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そして、おまけ。

とりあえずお店を全部まわって、蚤の市ももう終わりに近づいた頃、「タダ」と書いてある張り紙が目に入りました(そういうところは目敏い)。
すかさず近寄ると、こまごました物がテーブルの上に置いてあり、その中にこのまっさらな灰皿が。
お客さん用の灰皿が無かったのでちょうど良かった!!

ニオンの蚤の市はだいだい毎月最後の日曜日に、レマン湖畔にて開催されます。
ニオンの蚤の市 サイト(仏語)

by ジュン@フランス(スイス)
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by bayswater92 | 2011-09-10 08:23 | 日々の暮らし*スイス | Trackback | Comments(0)


ロンドン・ベイズウォーターで出会った元スタントンスクール生のアンとロン、そしてジュンの3人が発信するトルコ、フランス、スイスの生活情報、日々の暮らし。*コメント大歓迎!お気軽に♪


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