カテゴリ:食*フランス( 176 )

暑い日は、タブレ・サラダが食べたい<+レシピ> ◆by ロン@フランス

アンちゃんのホットケーキ、かわいい・・。おいしそうだから、私も食べたいな・・。
メープルシロップも美味しいけど、私も蜂蜜派!アンちゃんに対抗?!して、私のモーニングはコレ!
d0227344_534941.jpg「ゴーフル」Gaufreです。上に粉砂糖をふりかけただけですが、シンプルでおいしいですー。本当のこと言えば、
アイスやチョコレートソース、アーモンドスライスなどなどを乗せるのですが、今、私は少々病んでいて、ドクターから食事制限をうけているので、それはヤメです。
ちなみに「肥満」では、ありませんよ!<わははは>

というわけで、最近の私は食べ物の制限が多く、面倒なのですが、野菜と果物中心にしているので、
暑くなると必然的に「サラダ」メニューが増えます。
今日は特にフランスは猛暑で、どこもかしこも30度以上の気温。パリは35度ぐらいだったかな?!
とにかく、こんな日は「サラダ」です。
私が好きなサラダ菜はこの3種類。
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左上からバタビア、その下アイスバーグ、右がフリゼ。
フランスのサラダ菜はアイスバーグをのぞいたら全部、そのまま畑から来た状態で売っているので、
虫が多い!私は虫嫌いです。夏はこの虫を洗い流すことが私のミッション!
ちなみに秋から冬はナメクジとの戦いです!小さいのから大きいものまで、きっちりサラダについて
一緒に売られています。

さて、そんな虫達が嫌う、私の強い見方がコレ!
「ワインビネガー」です。コレを使うと上手に虫が除けます。
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水をはったシンクに、食べる分のサラダ菜を一枚ずつ入れて、このビネガーを「ジャーッ」と
適当に入れてから、浮かんでいるサラダ菜を水に何度か沈め、そのまま5-10分ほっておきます。
すると、おもしろいように、虫がシンクの底に落ちているのです。
もちろん、ナメクジも!掃除のためにシンクから虫達を拾うのはスゴク苦痛ですが、
だいたいが死んでいるのでなんとかなります。
もちろん、ワインビネガーが、なくても日本の米酢でも出来ます。
その後は簡単。サラダ菜を水でザッと洗い流すだけです。
<あ、でも、ときどき、アブラムシみたいな、ちいさーい虫が、葉のひだで隠れてるときアリ!>

サラダと同じくらいにウチでよく食べるものが、
クスクス<couscous>を使った「タブレ」Tabouletです。
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入っている野菜は、きゅうり、トマト、レモン、オニオンブラン、シブレット、ミント、パセリ。
ときどき、ツナ缶やコーン缶も入れたりしていますが、これも美味しいです。
私は適当に目分量で作るので何ともいえませんが、
フランスで食材を買ったときのレシピは、

きゅうり 1本、
トマト 6コ
レモン 4コ <しぼり汁だけ使います>
オニオンブラン、シブレット、ミント、パセリ、 少々

を、少しミキサーにかけて

クスクスを、2カップほど入れてかき混ぜ、塩、コショウ、して冷蔵庫に冷やしておくと出来上がりです。
最低1時間は冷蔵庫へ入れて下さい。
ベストは食べる前日に作ると、味がすっぱ過ぎず、まろやかでおいしくできます。

というわけで、私の
食事制限は9月まで続くので、しばらくこのメニューとお付き合いすることが多そうです。
健康はお金で買えないので気をつけないと・・ですね!

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-06-28 06:11 | 食*フランス | Trackback | Comments(0)

野菜たっぷりのランチ    by ロン@フランス

アンちゃん、リバーシブルの服、いいね! あの柄もキッドソン系でかわいい。
いつか娘ちゃん、コレ着たら写真、忘れずにね!そして、こっそり見せて・・。

しかし、娘ちゃんの洋服では、寒いぐらいの気温が本日のパリ近郊。
でも、ギリギリ雨は降りませんでした。<よかった!>
そして、今日、フランスは「父の日」。

娘は学校で作ったプレゼントをあげていましたが、私は今年、何にも用意していなかったので
「父の日メニュー」を作ることに!

そこで、考えたのは、自家製野菜をとことん使ってのメニューです。もちろん、Bio<無農薬>!
まず、収穫した野菜は・・。
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その中に赤いジャガイモもありますが、芋ほり、楽しかったです!
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収穫は12kg。でも、小さすぎる芋もあるので、皮むきが面倒だ・・。
でも、この赤いジャガイモは日本食の煮物・・たとえば「肉じゃが」などに使うと便利。
なぜなら、そのまま肉と煮込んでも、煮崩れしないのです!
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それから、ズッキーニ。
ズッキーニは「かぼちゃ科」というのは、知っていましたが、やはり、心のどこかできゅうりのように実が
なるような気がしていました。でも、本物が出来ている姿をみて、初めて納得!
やっぱり、かぼちゃ科だった!
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ズッキーニの花をよく見ていると、茎が細いものと太いものがあって、そこで実になるか、ならないかが
分かる。義理の父曰く、この実のない花は摘んで食べるそうで・・。
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そう言われてみれば、以前、France3<フランスの国営チャンネル>のジョエル・ロブションの料理番組、
「Bon appétit bien sur」で、そんなレシピあった!と、思い出したのでした。
でも、今回は、1時間で料理しなければならなかったので、この、ズッキーニの花の料理は次の機会に!

これらの野菜を使って1時間で料理・・。
思い浮かんだのは、<また?!>ココットで作る煮込みでした。
でも、これだけでは、寂しいので前菜もつけることに。
夫の好きな「アボカド」と「えび」+マヨネーズです。
それと、上に乗ってるのは収穫したシブレット。
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その後、メインの収穫野菜ズッキーニ、パセリ、オニオン、えんどう、シブレット+買った野菜、トマト、
たまねぎ、ピーマン、マッシュルーム、そして子牛肉を
加えてコンソメ<キューブ>を入れました。あ、ワインも少々。
付け合せには、自家製いんげん。
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いんげんは茹でた後、フランス家庭定番の塩バターを食べる前にのせました。
味?!それは、もう、美味しかったです。
夫も大満足でした!

p.s けっこう量が多かったので、ジャガイモは夕食のサラダ用にまわしました。

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-06-20 07:35 | 食*フランス | Trackback | Comments(0)

パリの日本食レストラン、修 <restaurant shu>paris

「トルコの新宿」?!一瞬、新宿にあるトルコレストランを思い出してしまった。
アンちゃんの食べたメニュー、おいしそうだねー。
じゃ、「パリの新宿」ってどこ?!やっぱり、サンミッシェルの噴水前かしら?!

実は、この噴水前からスグのところにある日本食レストラン、私の行きつけです。
噴水から1分という場所にありながら、めっちゃ、隠れ家的なレストランです。

と、いうのも、道は静か。
店の入り口はあまりにも小さくて気をつけていないと通りすぎてしまう為です。
お友達は、このドアのことを「アリスのドア」と、呼んでいるくらい。
<不思議の国のアリスに出てくるドアみたい・・っていうことです。>
頭を下げてドアをくぐって入る感じです。

店内も落ち着いた大人な雰囲気です。子供はほとんど見かけません。
でも、もし、お子さんが一緒の場合は開店6時半に行くのがオススメです。子供の為にも
他のお客さんの為にもベストだと思います。

食事ですが、ココのレストランは「串揚げ」のお店で、
その名も「shu」。
d0227344_755888.jpg揚げ物好きの私には、もう、たまりませんっ!
確か、パリ・・というか、フランスでは始めての
「串揚げ専門店」と、オーナーから聞きました。
メニューにもフランスならではの、
「フォアグラの串揚げ」があります!美味しいです!絶品です!

フランス人にもウケがいいです。
ときどき、私もフランス人のお友達と一緒に行きますが、あの、衣の「カリカリッ」という
歯ごたえがいいのでしょうか?
皆、串揚げを気に入ってくれます。
お寿司とラーメンしか知らないようなフランス人の方にも、紹介してあげたら
メ二ューの幅が広がるので、きっと喜ばれると思います。
しかも、小出しで3本ずつ持ってきてくれるので、
他のレストランとは違ってちょっと新鮮な感じがするはず!
デートはもちろん、接待にも向いているお店です。
芸能人や有名人も来ているようです。

予算はコースで38ユーロからです。
少し高い気もしますが、あのメニューで前菜からデザートまでついて
この値段は満足できます。

このサンミッシェル界隈は学生の街なので、
夜遅くなっても、いつも人がたくさんいるので怖くありません。大道芸人やミュージシャンも
いて楽しいぐらいです。
ノートルダム大聖堂へも近くなので、レストランの後、この辺を散歩するのもステキです。
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場所は、セーヌ川を背にして、サンミッシェルの噴水正面に立ったら右側方面です。
右斜め前にお土産やさんがあるので、そのお店の左側の道を入るとスグ看板が見えてきます。
週末は混むので予約をオススメします。


<注>2011年-2012年にかけての年末年始の休日は、
   12月25日<日>、26日<月>、1月1日<日>、2日<月>になるそうです。


Restaurant shu
8 rue suger 75006 paris
01.46.34.25.88

詳しくはコチラ。
www.restaurant-shu.com 

その他、shuに関する記事
2012年5月13日 「レストラン修・shuのランチ」
2012年2月22日「レストラン 修・Restaurant shu」
by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-06-16 16:48 | 食*フランス | Trackback | Comments(0)

マフィンでクロックムッシュー<Croque-monsieur> by ロン@フランス

お茶会かー、そういう時間ってとってもいいよね。
特に私達は日本にいないからこそ、お友達とおしゃべりすることって精神的に大事よね。
しかも、トルコでマリアージュのお茶!皆さん、きっと、喜んでくれたことでしょう!

こちらは・・と、いうと。
6月の学期末までのカウントダウンが始まったとでも、いうのでしょうか?
とにかく、この時期は行事が多いです。特に習い事をしている子供達は発表会ラッシュ。
ウチも例外ではありません。

娘もヴァイオリンの発表会が2つ、オーケストラの発表会1つ、ジャズダンスの発表会が1つあります。
その発表会のリハーサルの為に、水曜日の習い事の日<フランスの小学校は水曜日休み>は
いつもより時間を延長したり、別の練習枠をもうけたりしています。

さて、この水曜日のランチです。
送り迎えで、作る暇もなければ、食べる暇もない。
そこで、いつも大活躍してくれるものが、このマシーン!
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これで、「クロックムッシュー」と
「ゴーフル」<Gaufre>が出来ます。
マシーンの中にあるプレートを取り外して
どちらかを選んで、はめる仕組みになっています。

今回は「クロックムッシュー」。
なんてことない、早い話がホットサンドです。

作り方は、
バターをひいて、食パン、バター、ハム、
チーズをのせて、
バターを塗ったパンを、はさむだけ。
よく、お弁当のメニューにもなります。

しかし、今回、ウチには食パンがなかったので、
かわりに「マフィン」を代用。
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ちなみに、これに目玉焼きが加わったら
「クロックマダム」です。

フランスに住んでいる人には、あまりにも日常的すぎる
この、クロックムッシュー。
実は午後2時以降、レストランやカフェで、ランチが終わってしまった後でも、
これだけは、ほぼ、どこのカフェでも随時オーダーできるメニューなので
覚えておくと少し、便利かもしれません。
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そうそう、パン屋さんやお惣菜屋さんにも売っています。
出来立ては「カリカリ」で美味しいですよ!

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-06-03 07:52 | 食*フランス | Trackback | Comments(0)

あまったワインで料理    by ロン@フランス

アンちゃんの豪華な朝食。食べてみたい!でも、一番気になるのがトルコのパン!
どんな味がするのかなー。そして、アンちゃんの食の話で思い出したのが、
このレシピです。

とっても簡単です!
切って混ぜるだけ。
ワインを使いたくない場合は代わりに水でも大丈夫です。

白ワインをボトル半分残したまま 3週間ほど
冷蔵庫に放置してあったので さすがに飲みたくなく、 それを使って料理することにました。

ウチに残っているのはワインだけではなく、
缶入り鴨のコンフィ<コンフィ・ド・カナー、confit de canard>もありました。
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材料は、やはり残り物の野菜で。<入れたいものを入れてください>
私は、玉ねぎ1コ、にんじん2本、じゃがいも小さいものを7コ、にんにく1カケ、シブレット、パセリ。
これらを小さめに切っておいて・・。
鴨のコンフィを空けます。本当はこの鴨をそのままオーブンで焼いて食べるのが美味しいのですが、
油がものすごいので、少しこの油を落としてから使うことにしました。使った鴨は、4つ入りのうち2つです。
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まず、火にかけた鍋に小さくした鴨を入れて、その後、野菜を入れて混ぜます。
この鴨には油が多く味も濃いのでオイル、調味料は入れません。
そして、残ったワインを計量カップで測ってからお鍋へいれます。
ワインと同じ量の水を続けていれます。<ワインを入れたくない人は、その分、水を入れてください。>
お鍋の中の具がちょうど隠れるぐらいがいいみたいです。
あとは野菜が煮えたら終わり。私はこの後、牛乳と小麦粉を入れてクリーミーな感じにしました。
付け合せは白米です。
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それから、ついでなので、もう一つのコンフィ・ド・カナーなしのレシピです。
これにはコンソメを使いました。

1>鍋に・ ラードン100gぐらい(ベーコン)を入れて 炒める。
 たまねぎ1こ(スライスしたやつ)、
  マッシュルーム10こぐらい(スライスしたやつ)と 肉<なんでも>500gを加えて さらに炒める。

2>ワインと同じ量の水を用意してそこにコンソメの
 キューブを一つ入れる。
3>ワインとコンソメ水を鍋に入れて肉が出来上がるまでグツグツ煮る。

両方ともすごく簡単ですが、美味しくできます!
ワインの残りがあったら是非、捨てずに使い切ってください。

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-05-27 06:13 | 食*フランス | Trackback | Comments(0)

やせる<ダイエット>スープ「Soupe minceur」 by ロン@フランス

本当に、やせたスープレシピです。
このレシピはフランス人の義母がお友達から頂いてきました。
しかも、そのお友達は、レシピを「病院でもらった」というからマジです!

だけど、そのレシピに従って作ってみたら、マズイのなんのって。
そこで、少しアレンジしてみました。

早速、
アレンジした作り方です。
--------------------------------------------

2人分を夕食で毎日7日間食べる量です。
7日分だと、大きい鍋が必要です!
これでは多すぎる。という場合は材料の1/3の量でやってみてください。

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<材料>
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・キャベツ 1/3
・セロリ
(根の玉の方1/4。または 茎の方、2本ぐらい)
・人参 3本
・トマト 5こ
・ズッキーニ 1本
・茄子 1本(日本なら3本ぐらい?)
・玉葱 2こ
・長ねぎ 2本
・トマトcouli または、トマトピューレかトマトジュース

<作り方>

・材料の野菜を食べやすい大きさに切る。セロリが嫌いない人は小さく切ることをオススメします。

・切った野菜をお鍋に入れて、野菜がギリギリ隠れるぐらいの 水を入れる。もし、ルクルーゼ
 <Le cruset>のお鍋を持っている方はそれを使うと時間が短縮できて便利です。
 圧力鍋もいいと思います。

・味つけは、塩、こしょう、です。
 これを入れて、野菜がやわらかくなったら 出来あがり。

・味見をして、セロリの味が気になるときは、トマトcouliを入れる。そして、もう一度火にかける。
 それでもセロリが気になるときは、スープ全体をミキサーにかけます。さらにセロリの味が弱くなります。

ポイントは セロリと キャベツ。
それ以外なら 全種類の野菜が集まらなくても気にせずに。
ちなみに今回、私が作ったスープには茄子とズッキーニは入っていませんが、
パセリを入れました。

やせる為には 、夕食だけ、1週間、このスープで 済ませます。< 病院のレシピは10日間でした。>
そのかわり スープのおかわりは好きなだけどうぞ。
もっと長く続けられれば2ヶ月でも3ヶ月でも飽きるまで出来ます。
朝、昼は 食べたい物を食べておくと、
ストレスもたまらず長く続けられる可能性ありです!

---------------------------------------------

ちなみに、
私は前回、 1週間食べ続け 3kg減。
でした。でも、 見た目は 全然変わってない…。(クーッ)

本当は このスープ、 食べ方の手順が細かく記載されていますが、
それに従うのは、ほぼ無理。
なぜなら、7日間 毎日、3食スープ+人参とか、メロンとか 、
毎食のリストがあり、かなり細かく 書いてあります。

例えば、4日目のメニュー。
“5~6本のバナナを食べ、グラス8杯のミルクを飲み
このスープを好きなだけ食べる。”
一体だれがこれを実行するんだ???!
でも、医者が患者さんに渡したプランです!

繰り返しますが、 初めてこのスープ、作ってみた時は、「激マズッ」で、驚きました!
というわけなので、自己流に アレンジしてしまいましたが、
ようするに、痩せる効果が あればいいのですから!

便秘にもいいみたいで、娘には おたま1ぱいぐらいの量に
チーズをのせて食べさせています。
それだけで、美味しくなります。
やせる必要はないけど便秘のために・・と、いう方には、このチーズを入れる食べ方がオススメです。

ついでに、一言。
このスープは最初、体重に変化がありますが、しばらくは、そのままの状態が続くと思います。
このスープと平行して、一日のカロリーを1500ぐらいにするようにも心がけました。
そして、嵐の音楽を聞きながらスッテプ台もやりました。嵐の音楽は、なぜか程よいリズムで
軽く一時間、スッテプを踏むことが出来て、すばらしかった!

自分に合ったダイエットをすると、けっこう痩せられるんだなー、と、しみじみ感じています。

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2011-05-23 02:58 | 食*フランス | Trackback | Comments(0)


ロンドン・ベイズウォーターで出会った元スタントンスクール生のアンとロン、そしてジュンの3人が発信するトルコ、フランス、スイスの生活情報、日々の暮らし。*コメント大歓迎!お気軽に♪


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