カテゴリ:旅*フランス国内( 88 )

フランスの王妃と寵姫(または愛人) ◆ by ロン@フランス

メヘンディの模様が、すごくキレイ~!柄がほどよくシックで、私も!って、お願いしたくなる~!
雨の中でもディズニー行くのは、気合いがいるけど、人が少なくて逆に良かったりして?!

ロンは、週末に久しぶりの蚤の市。。というか、ガラクタ市へ行ってきました!
欲しいな・・と、思ったものがいくつかあったのですが、どーしても欲しかった本が、あまりにも重かったので、今回は本だけ4冊を買ってきました。

そのうちの一冊がこれです、
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今でも本屋に売っている本なのですが、これが、販売価格が29.90ユーロ。
ほぼ30ユーロするものなのですが、ガラクタ市で売っていた人は、まったくこの本に興味がないからか、ロンが「いくらですか?」と、聞いたら、「3ユーロ」との返事が!!!
もちろん、速攻、お買い上げです!笑

内容ですが、フランスの王妃と寵姫だった人たちをピックアップして、まとめた本です。
普通の本と違うところは、中にそれぞれの織り込みの直筆の手紙(もちろん、複製ですが・・。)などが、紙のポケットに入っていて、面白いのです。
手紙の博物館とはまた違った面白さがあります。
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例えば、↑カトリーヌ・ド・メディシスは、王妃ですが、夫のフランス国王アンリ2世の愛人だったのが、↓ディアーヌ・ド・ポワティエです。
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二人とも親戚にあたるからか?長く愛人だったディアーヌが、アンリ2世の結婚後、カトリーヌとの間に子供が出来るように、カトリーヌのベットへ行くように勧めた話は、わりと有名だったり・・。
ちなみにディアーヌは、アンリ2世よりも約20歳年上。この話を知ってから、じりじりと、ディアーヌに興味が出てきたので、ディアーヌのお城、Anet・アネット(アネ)城へまで、行ってしまいました。
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パリからそんなに遠くはありません。距離にして80kmぐらい?車で1時間半ぐらいです。

↓正門です。ここから中に入りますが、ガイドと一緒にツアー式で、見学するところです。
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ディアーヌは、狩猟が好きだったことから門の上には、動物がいます。
ところで、ディアーヌが、約20歳も年下のアンリ2世と関係がありましたが、
実は彼女自身も15歳で結婚していて、相手は確か父親の友達で、37~39歳も年上(いろんな資料で誤差があります)で、もっとすごい年の差結婚をしていたのです!
ちなみに、ディアーヌは、1499年か1500年生まれなのに、夫は、たぶん、1463年生まれ。
なので、15歳のディアーヌが結婚したのは、50歳過ぎた人が相手・・ということに。

ディアーヌの話は、尽きませんが、門の中へ入る前に、左へ進むと、彼女のお墓があります。
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もともと遺骨はなかったのですが、後になって発見されて戻ってきたとか・・。
門の中へ入ると、左にある建物がお城の残っている建物です。↓
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この中は、ガイドさんと一緒にまわりますが、写真がダメで、ちょっと残念・・。
建物の向かい側には、シャペルがあります。↓
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ここの天井と、床が、珍しいそうですが、目がグルグルします!笑
天井↓
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床↓
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この中庭の先は、まだ庭が続いていました!
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話が、それてしまいましたが、本の話に戻ります!笑

この本の中で、一番ページが多いのではないか?!と、思うのは、やっぱり、あのひと。
マリーアントワネットです。
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マリーアントワネットのページには、やっぱり、お手紙が入っていました!
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なかなか几帳面で、おとなしい感じの字です。
歴史で言われている傲慢な感じは、あまりないような・・。と、思ったら、日本語版よりも先に
総領冬実氏のマリーアントワネットの漫画が出ていた!のです。
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ベルサイユ宮殿から直々に依頼があり、監修のもとに出来上がったと言われている漫画です。
ここでの、マリーアントワネットは、なかなか、可愛い感じの子です。

まずは、どの本もパラパラっと見ただけなので、
読むのを楽しみにしているところなのです!

では、また~!

アネット城のサイト↓
http://www.chateaudanet.com/

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2016-09-28 01:05 | 旅*フランス国内 | Trackback | Comments(10)

St Guilhem le Désert・サンギレーム・ル・デセール◆byロン@フランス

アンちゃんのマフィンもかわいいし、タルトもかわいい~!マフィンの色もいい感じだね!
味見しに行きたいわ・・。笑

ロンは、前回の続編です。
ランチを食べたレストラン前にSt Guilhem・サンギレームの村が、目の前に。
今現在、人口270人だそうです。
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ここは、「フランスでもっとも美しい村」にも認定されています。

それから、村にある教会<元は修道院だった>Abbaye de Gellone<11世紀>が、ユネスコ世界遺産になっている巡礼路に含まれています。
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この教会の入り口で、トイプーと一緒に待っていた夫が、たまたま学生さん団体の先生のガイドを
聞いていたというのですが、そのおかげで、意外なことが判りました!
教会のドアをよーく見てください。
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10ユーロ札の絵のモデルなのだそうです。
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10ユーロ札の裏側にある絵は、サンギレームの村の近くにある、pont du diable という橋の絵だそうです。
直訳すると、地獄橋。笑
この橋の上から人が飛込みして遊ぶのが、名物になっていますが、高さがあるので、ロンには恐ろしい・・。
ここも、ユネスコ世界遺産になっている巡礼路に含まれているようです。

ちなみに、教会の中は、質素ですが、元は修道院なので、山に囲まれた村の中にあるとちょっと神秘性が
あります。
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教会の前には、広場があって、大きな木があります。
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村のすぐ上には、岩山です。
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この日は、山登りはせずに、村の観光だけでしたが、いつ来ても良いところだと思います。

ヴァカンス中、地中海の海にも遊びに行きました。泳いでいる人もいましたが、ゆきちゃんは、初の地中海をしばらく眺めていました。笑
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by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2016-05-17 07:46 | 旅*フランス国内 | Trackback | Comments(6)

St Guilhem le Désert・サンギレームのレストラン◆ by ロン@フランス

塩湖って、本当にエキゾチックだし、ロマンを感じるわね〜!行ってみたい〜!
もしかして、海と同じで、アトピーとか、足の裏の皮膚とかにも良さそう?!

ロンは、前回のクレルモンから、南下して地中海のすぐそば、まで行って来ました!
とは、言っても毎年恒例で、夫の第二の故郷へ帰る感覚です。

この日は、滞在地から一時間半あれば行ける場所、
St Guilhem le Désert・サン・ギレーム・ル・デゼールへ。
でも、ランチ時間の13:45に到着してしまったので、まずは、腹ごしらえ〜!笑

村の入り口手前に、3つ?のレストランがあるのですが、真ん中のに入りました。
村の中にも数件のレストランや、カフェもありますが、
夫の希望により、今回は、眺めの良いここで!
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青空で、温かい日だったので、殆どのお客さんが、レストラン内を通りぬけて反対側のテラス席に。
って、いうか、中で食べている人は誰もいなかった…。笑
自分たちのテラス席から見下ろすと、川が!
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レストランに入った時、すでに14時近くだったので、前菜は頼まず、メインだけに。
迷うほどのメニューもなかったので、
ロンは、フォアグラ、生ハム、シェーブルチーズのサラダに。
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サラダ菜がすでに小さく切ってあるし、ドレッシングが絡めてあったので、美味くて、多いけど、
食べやすかった!しかも、あまり好きではないシェーブルチーズを包んだ、春巻きみたいなのが、
のってて、夫にあげようか迷ったけど、味見をしてみると、蜂蜜がかかっているからか?
シェーブル独特のくさみが無く、すごーく、美味しく食べられました!
今度、うちでも、この方法で食べよう!と、思いました〜!

で、夫は、やっぱり、川のそばにいるから、ニジマスを頼んでいました。
いつも、環境に左右されています。笑
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娘は、鶏肉を頼んでましたが、写真を撮る前にガッツリ食べ始めていたので、撮らず…。あはは。

ロンが頼んだデザート、巨大な、って、いうか、多すぎだろう〜!な、カフェグルマンが、来た!笑
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内訳ですが(笑)、たっぷりクリームに浸かった丸い椎茸?のような、フォンドンショコラ(ガトーショコラ)、ムースオショコラ、クリームに挟まれたティラミス?らしきもの、イチゴと生クリーム、クレームカラメル。実は、娘は、カフェグルマンが、すごいボリュームだと、他の人のをみて、知っていたので、ロンからフォンドンショコラを貰う前提で、自分はデザートを頼まなかったのです。
が、ロンにとっても、多すぎだったので、その方がありがたかった〜!

実は、一番上から2枚目の川の写真には、ラッコのような動物が!
あまりにも小さくて見えないかもしれませんが、
ちょっとだけ、写真をズームすると・・。
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スイスイ泳いで反対側の岸へ移動中でした。
デジカメを持っていれば、もっとアップで撮れたのに〜!すごい残念〜!!!

食事後、娘が見逃した、ラッコだか?カワウソだか?を、見に下へ行ってみたけれど、
さすがに、もう見つからず。笑
でも、川から見たレストランの位置、ロンたちのいたテラスが見えました。
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この後、ようやく観光です。

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2016-05-11 17:31 | 旅*フランス国内 | Trackback | Comments(6)

clermont-ferrand・クレルモンフェラン②byロン@フランス

アンちゃんのトルコメニューで、一番なつかしい感じになるのが、にんにく入りのヨーグルトソース!ロンドンに住んでいたとき、初めて食べてから大ファンよ!Bakla<バクラ>っていう豆にかけても美味しいのね~!
インゲンでやっても美味しいかしらね?!

ロンは、ヴァカンスも終りましたが、今週は今日から4日間、飛び石連休。あ、日本の連休に重なるな・・。
で、娘の学校は、平日の木曜日が休みになったので、まんまと4日連休です!

先週行った、clermont-ferrand・クレルモンフェラン、大聖堂の他にもう一つ、行かなければならないところがあるのです~!
と、言ってもたまたま通りかかって見つけたのですが、実は、ユネスコ世界遺産<の一部?>。
バシリカの Notre-Dame-du-Port・ノートルダム・デュ・ポール。
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6世紀に建てられ、12世紀に再建されています。
街の中にあり、歩いているときに「あら、こんなところに・・」と、いう感じであったのですが、
この界隈、お店もギャラリーも閉まっているところが多くて、ずいぶん暗い印象・・。
ただ、ドアや建物を良く見ると、いつの時代の?!と、思いながら歩くのは、楽しかったです!
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近くで、地図を見ながら何か探している観光客を見かけたけれど、皆コレを探していたのでは?と、思います。
もう少し詳しく外観や、中を見たい方は、こちらのサイトへ↓
http://www.clermont-ferrand.fr/Notre-Dame-du-port,817.html
この日は、娘と昼まで観光した後、夫と合流して、南仏へ向かう予定だったのですが、
ランチが!食べたい場所が見つからない~~~!ピザとかクレープ屋ばかり・・。
マシなところは、前の日に行ったところしかないのか?!と、思ったけれど、歩いていたら、いい感じの
パティスリー発見!!!
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自分達に、お土産、お土産・・と、娘と犬を外で持たせて、買ったのがコレ~!
真ん中のマカロンが、娘の選んだ、ぺろぺろキャンディー風になっている、いちご味。
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ちょっと味見させてもらったけれど、マカロンは美味しいのに、土台のビスキュイがぁ~~~残念・・。
なんていうか、はっきりしない味で、甘い味が塩っぱい味に負けてしまっていて、あれれれ???
チョコ系のケーキは、夫が一番左のを食べて、絶賛!
ロンが食べた右のケーキは、ちょっと甘かったかな・・。と、思った。

ところが、同じくここで買った、甘いパン<ヴィエノワズリー>が大当たり~!
ホテルの朝食バイキングで食べたうちの、ヴィジュアルいまいちなパンが、美味しかった!のですが、
そのミニチュアバージョン発見!
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左がピスタチオ、右がプラリネ、このピンクのプラリネの方が、ホテルで食べたのと同じ感じで。
パッと見ると、なんとなく色が変!と、思ったけれど、このピンクの入ったがパンが美味しいのですよ~!
緑の方もおいしかったですよ~。
お店は、「La ruche trianon
街の中心地にありました。
前の日に行った大聖堂からも近いです。

そういえば、このプラリネのパンに似たものを、パリのポンピドゥー近く・・マレ地区になりますが、
そこでで見たことがある!と、思い出しました。
確か、パン屋だった・・。今度、通ったら、買ってみることにします!

ところで、ケーキを食べたのは、結局レストランが見つからず、高速のパーキングエリアで、クロックムッシューを食べた後のデザートにして、パンは、南仏に到着してから食べたのでした~。

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2016-05-05 18:29 | 旅*フランス国内 | Trackback | Comments(8)

clermont-ferrand・クレルモンフェラン①byロン@フランス

アンちゃんのオレオのチョコケーキがモンブラン!
チョコの色にマロンクリームの色がよく映えていて、豪華なケーキが出来たね〜!

ロンは、この時期のヴァカンスには、太陽を求めて、南下しています!
途中、夫の出張が入ってしまったので、急遽、クレルモンフェランへ寄ることに。
着いた日から夫は仕事へ向かい、ロンと娘は、観光へ!
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クレルモンフェランといえば、大聖堂か、ミシュラン(タイヤの)が、イメージされ、
市街からは、volvicのミネラルウォーターがとれる山も見えます!
⬆︎写真の奥の方の山、見えますか?

大聖堂、Notre-Dame-de-l’Assomption・ノートルダム ド ラソンプション。
日本語では、「聖母被昇天大聖堂」というそうです。
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今の時代には、よくありがちな、街の建物の中に埋れている大聖堂。
遠くからは、天辺は見えますが、全体が写せず…です。しかも、大きいし!
実は、この大聖堂、ボルヴィックの山の火山岩で、建てられたので、
フランス中にある他の大聖堂に比べると、黒いのです!遠くから見ると余計に真っ黒。
教会の中の全体像は、他の大聖堂と似ていますが、装飾が立派です。
⬇︎これは、ほんの一部分です。
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天気があまり良くなかったので、上手く撮れた写真があまりなく、うーん、残念…。
大聖堂の中を見たいときは、便利なサイトが↓
http://www.clermont-ferrand.fr/Cathedrale-944.html

この教会のすぐ隣で、夜夫と待ち合わせして、隣接するレストランへ!
月曜日ということもあり、開いているレストランも限られていたのに、大聖堂の隣に、
この辺(オーベルニュ地方)のトラディショナル料理専門店があったのです〜!
犬もokだったのでよかった…。念のため、犬用のカバンに入れて入りました。
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(上の写真は、夜撮り忘れたので、次の日の朝の撮影です。)
店内は、1階から3階までフロアーがありましたが、20時半ごろにはいっぱいになっていました!
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注文したのは、3人揃って、「今日のメニュー」25ユーロで、前菜、メイン、デザートまたは、
チーズ。パリでは、ありえん、値段です!
食べ始めてから、写真の撮り忘れに気がつき、かろうじてメインだけの写真があります。笑
ちなみに前菜は、フォアグラで、デザートは、プルーンのフラン。
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美味しいけど、スゴイ量で!クタクタにクリームで煮込んだポークと、ジャガイモの付け合わせは、
最高で!このジャガイモが特にポイントで、チーズとガーリックが入っていて、食べるき、ビヨーンと、チーズが伸びるのです。笑
コレステロール値高そうだけど、おいしかった〜あ!ふふふ。
心残りは、デザートまで食べ切らず、勿体無かった…よな。
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レストランを出た時は21:30。
すっかり、ライトアップされた、大聖堂が、目の前にドドーン!
美味しいもの食べた後は、ホテルへ戻って行きました。

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2016-04-29 04:31 | 旅*フランス国内 | Trackback | Comments(6)

王妃マルゴに関係ある場所を巡るパリ②by ロン@フランス

うわー、ネコ、ネコ、ネコ、だらけ~!これだけ集まってくるとスゴイね~!人に馴れているのかしら?!
肉だらけだと、彼らにとって、匂いもすごく美味しそうなんだろうね~!
アンちゃん達の食べている姿をガン見していたのかしらね~?!笑


ところで、少し前に「王妃マルゴに関係ある場所を巡るパリ①」をお話しましたが、今日は、その続きです。

ルーヴル宮殿というか、美術館の地上メイン入り口のピラミッドの後ろ側に、シュリー翼があります。
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これは、前回お話したのですが、この反対側に抜け、振り向くと、王妃マルゴ時代に存在していた、建物の外観が
見えます。

しかし、この建物を通り抜ける前に、ちょっと気をつければ、こんな説明も発見できます・・。
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「1541年フランソワ1世ルーヴル<の建設>を始める。
1564年カトリーヌドメディシスがチュルリー<の建設>を始める。」
〔国王フランソワ1世は、王妃マルゴといわれている、マルグリッド・ド・ヴァロワの祖父で、カトリーヌドメディシスは、フランソワ1世の息子のアンリ2世の王妃&マルグリッド・ド・ヴァロワの母。〕

さて、今回は、シュリー翼を抜けてさらに直進して、中庭を突っ切って、建物の外に出ます。
ルーヴル東側です。
ルーヴルを背にすると、道路の向こう側に、教会が見えます。
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一番右の教会に、注目です!
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名前は、st germain l'auxerrois・サンジェルマン・ロクセロワ教会です。
漫画の王妃マルゴに、今後、出てくるかどうかは、分かりませんが、マルゴの人生を大きく変えてしまう重大な出来事、カトリックが新教徒<プロテスタント>を襲う、1572年8月24日「サンバルテルミーの大虐殺」の始まりの合図が、この教会の鐘の音だった!と、言われています。
教会内は、意外にも入ったら、行ってよかった!と、満足する教会の一つです。<古い感じが・・。>
中の写真を撮りたかったけれど、あいにく結婚式のミサの真っ最中だったので、今回は、諦めました。笑

ちなみに、左隣の塔の存在も気になるところですが、これは、王妃マルゴの時代にはなかったもの・・と、
いうか、パリ1区役所が出来たときに出来たようなことが・・、フランス語のサイトにありましたが、本当か?!ちょっと、要調査が、必要です。<近いうちに調べてみます。>
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いつもは、入り口が閉まっているのですが、この日は、バザーのような催し物があったので、
開いていて、ちゃっかり中へ入ってみました~。
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天井のところ!木の入り口?!ここに梯子でもかけて、登るのかな?!
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中は、狭い!!!何もないです。ステンドガラスあるけど・・。普通?

塔を出て、右側。ルーヴルから見ると左側になりますが。
先ほど、話に出てき、一見教会っぽく見える、パリ1区役所です。

と、いうわけで、王妃マルゴに関係ある場所は、まだまだちょこちょこ、続きます~。

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2016-04-17 06:30 | 旅*フランス国内 | Trackback | Comments(8)

王妃マルゴに関係ある場所を巡るパリ①◆by ロン@フランス

ドネルケバブのバーガー食べてみたいな~!そういえば、ロンが最後にケバブ食べたのっていつだったか?!
アンちゃんがおいしいって言うなら、間違いないだろうな~!シシケバブとかも食べたくなってきた・・。

話は全く違いますが、フランス史と漫画の話です。

最近日本で、「萩尾望都」氏の描く「王妃マルゴ」の漫画、4巻が出たのです・・。
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その、読後に気がついてしまったことが!

日常生活の中で、バスを使ってパリ市内を移動するのが好きなのですが、バスの窓から見える場所が、
なんと王妃マルゴに関係している場所が結構ある!と、いうことを!

それで、、「王妃マルゴ」に関わってくる場所を巡ってみようかなぁ~と。
でも、あまりにもたくさんあるので、少しずつ訪ねてみます。

マルゴの本名は、マルグリッド・ド・ヴァロアですが、長いので、漫画と同じように「マルゴ」と、
言いながら、観光?して行くことにします~。

まずは、当時、16世紀に宮廷は、色々なところに移動しますが、
パリにいるときは、今の「ルーブル美術館」。
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palais du Louvre・ルーブル宮殿とも言われていますが、この建物は、時代の流れの中で
どんどん大きくなっていったので、マルゴの時代は、今の姿ではなく・・。
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行ったことがある方は、ご存知だと思いますが、ど真ん中に透明のピラミッドの入り口があります。
その入り口の裏側<公園がない方>に面している建物に進むと、建物の反対側へ抜けるアーケードを
くぐります。↓
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この建物自体も当時のものだと思いますが、くぐった背の高い建物を除いた部分が、16世紀のものだと
思います。↓この部分。
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歴史建築に詳しくないので、一部分しか語れませんが、この丸いガラス窓が、特徴のようです。
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この建物が、マルゴの時代に存在していたのか・・。それが残っているって、なんだかスゴイ~!

そして、この場所から、北へ抜けるアーケードをくぐると、すぐ目の前にプロテスタント教会があります。
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rue de Rivoli・リヴォリ通り沿いで、お土産やさん街にあります。

通りから見えるところに、ガスパール・ド・コリニー<コリニー提督>の像があるのです。
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コリニー提督は、プロテスタントの指導者であり、マルゴの2番目の兄で、
国王になったシャルル9世が、「父」と、慕った人であります。
<本当の父親の国王アンリ2世は、事故ですでに亡くなっています。>

シャルル9世は、カトリックなのに対し、コリニー提督は、プロテスタントです。
そのころ、カトリックと、プロテスタントの宗教戦争の時代です。
コリニー提督は、暗殺されてしまうのですが、
そのあたりの話で、「王妃マルゴ」4巻が、終っています!

この漫画の続きが、楽しみです!
が、観光も楽しく、地道に、また違う場所へ行って来ようかと思います!

それでは、また~!

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2016-03-18 06:50 | 旅*フランス国内 | Trackback | Comments(6)

ノルマンディー・グランヴィル ◆ by ロン@フランス

うわ~っ、朝食かわいい~!しかも、朝から手作りって、すごいよ!ウチは、作ったものなんて、一つも出ないよ!買ったパン+買ったオレンジジュース+買ったヨーグルト。コーヒーだって、ポンと入れるだけだし・・。
でも、一番うらやましいのは、娘ちゃんの作った悪魔のトースト!カロリー高くっても、作ってもらえるなんて、いいな~!

ロンもノルマンディー滞在中は、濃厚なバターのクロワッサンが、食べられてすごく嬉しかったのですが、
食べるのに忙しくて、写真は撮っておらず・・。
とにかく、中身がパリの2倍黄色いクロワッサンでした!笑

良い天気になった日、アパートから歩いて行ける、灯台のほうへ行ってみました。
戦争の傷跡は、海を見に行くと必ず目に入るところに、そのまま、あります。
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この、すぐそばにある、街の水族館も行ってきました!
とはいっても、魚だけではなく、貝、天然石、昆虫の展示が、意外に充実!

しかしながら、ここでも、また、写真をほとんど撮っておらず・・。あはは。
大きなトド?のようなのがいたけど、寝ていたし・・。

撮った写真は、なぜか貝の展示。
貝の宮殿ともいいたくなるほど、すごく神秘的でした。
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ライオンをジーッと、見てしまった・・。
たてがみが、スゴすぎる!
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りかちゃんとか、バービー用の部屋まで、貝のデコレーション!
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とにかく、神秘的!としか言いようがない、めずらしい水族館でしたが、お魚達は、少なくて、
お魚目当てに行くような、水族館ではないかと・・。
ウーパールーパーとかタツノオトシゴとかは、います!が、大きな魚は、いません。

水族館の裏側で、原っぱで、サンドイッチを食べながら海を眺め・・。
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その後、パリへ帰る途中寄ったビーチで、馬のトレーニングを見かけたけれど、
こんなところを、走ってるなんて、馬も乗っている人も、羨ましい・・。
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牛には怖がっていたのに、ビーチを駆け抜ける馬には、ついて行きそうになった
我が家のトイプー・・。笑

馬の向こう側には、牡蠣の養殖をやっているっぽいです。
そのせいか?牡蠣の貝殻や、ムール貝もたくさん落ちていた。
残念ながら、牡蠣の中身が入ったものは、見なかったけど、ムール貝の中身が詰まったものは、
いくつか見つけました!
拾わなかったけど、拾いたかった!笑

そして、彼にとっては、初めてのビーチ!!!
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キャラメル工場で、時間をつぶさなくって、よかったです。
人間も犬も、だれもいないビーチで走り回って楽しかったのでした~!

by ロン@フランス

以前行ったときのグランヴィルのお話↓
Granville<グランヴィル>の海
クリスチャンディオールのミュージアム
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by bayswater92 | 2016-03-11 02:31 | 旅*フランス国内 | Trackback | Comments(10)

ノルマンディー・Isignyのキャラメル工場 ◆ by ロン@フランス

アンちゃん次女は、もう12歳?!そりゃそうだよね〜と、思うけれど、ロンの頭の中のイメージでは、なぜか、いまだに6歳ぐらい…。本当、早いね〜。で、イチゴのケーキ、可愛い〜、サイズは、実は小さめなのね。イチゴの大きさで想像出来たわ〜4人で食べるにはちょうど良さそうだね!

ロンですが、ノルマンディーの旅の続きです。

ノルマンディーといえば、乳製品を思い浮かべますが、その中でもIsigny・イズィ二ーは、バター、クリーム、そしてキャラメルが、特に有名で、ロン家のバターは、ここのを食べています!

と、いうわけで、Isignyにある、キャラメルの工場直売店へ行くことにしました!
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入り口は、ハデな看板は特になくて、あ、ここか…?!と。
ボーっとしてたら通り過ぎてしまいそうな感じ⬇︎です。笑
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建て替え中なのか、入り口を入ってすぐそばの直売店は、仮の建物風。
その奥の赤っぽい建物が、工場かと思います。

見学可能なのですが、犬が一緒にいたので、残念ながら、無理!
お店も犬禁止表示があったので、夫と交代で犬番しながら、娘と中へ入りました。
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建物の外見は、工場らしく飾りっ気もないお店ですが、中はそれなりにかわいいです〜。
商品の中には、賞味期限が近いものは、さらに20%安くなっているものもありました!
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偽の牛に、近くなるに連れ、ビビって、後退りしていた、我が家のゆきちゃん…。
やはり、この後、本物の牛にも対面させてみたら、ビビっていました。
牛を初めて見たときの姿、写真を撮っておけばよかった…。笑
d0227344_424322.jpg

この日のお土産は、もちろんキャラメルだらけ!
塩バターキャラメルばかり買ってしまいました!

チューブに入ったリキッドキャラメルは、コーヒーに入れたら、凄くマイルドに!
「これがキャラメル入りコーヒーの味なのか〜!」と、今さら納得!笑

その隣は、細かく砕いてあるキャラメル。お菓子用に。って、買ったものの、
アイスクリームのトッピングぐらいしか思いつかない…。何に使えるか調べなければ!

この他にも、娘が3つの商品、義理母に2つの商品を買ったので、たかがキャラメル…と、
思いきや、結構なお値段になってしまったのでした。(^◇^;)

ここの塩バターキャラメルを、早速、食べてみたら、口に入れるとすぐに柔らかくなり、
歯で噛まずに、飴のように口に入れていたけれど、そのままドンドン小さくなって消えました。
なんとも、食べごこちの良いキャラメルで、美味しかったです〜!

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2016-03-06 07:18 | 旅*フランス国内 | Trackback | Comments(6)

ノルマンディー・モンサンミッシェル2 ◆ by ロン@フランス

アップルチーズケーキと、パイ!アンちゃんの、りんごの救出作戦とは思えないほど、
うらやましいデザートメニューだね~!

ロンは、モンサンミッシェルの続きです。
前回、お話したかったのに~って、思っていたことを書くことにしました。

モンサンミッシェルのパーキングへ向かう途中、羊の放牧を見たのですが、驚くほどの数で!
向こうの方にいる、ひつじの群れ、見えますか?!
d0227344_18535981.jpg

これ、全部、プレサレ用なんだろうか?!
皆、モンサンミッシェルの方へ向かっていました。

ロン達も同じ方向へ!ま、羊よりかなり遠回りしたけれど・・。

モンサンミッシェルの入り口から上へ登り天辺にある修道院へ向かう途中に左に見えてくる、
サン・ピエール教会。
教会の反対側は、小さな墓地があります。
d0227344_19891.jpg

中でポストカードや、メダルを売っていますが、なんと無人!
娘と一緒に、とられる事はないんだろうか??と、心配しながらも、
ロンは、そこにあった<右下の像>ポストカードを1枚購入。
売り物の棚の隣にある、お賽銭箱のようなところへ1ユーロを、チャリ~ン。

前回登場した、我が家のトイプー。実は、このとき隣でロンが食べていたものが、これ~。
この日は、調子があまりよくなかったので、無難なムールとフリット。
d0227344_19415570.jpg

しかしながら、残念なことに、ほとんどのムールが砂入りだった!
それを夫に言ったら、「間違いなく、モンサンミッシェルのムールってとこだね!」と。
今まで、何十回?と、モンサンミッシェルへ行き、いつもムールを食べているわけではありませんが、
初めての砂入り体験をしたのでした。笑

そして、必ず帰りに寄るお店が、モンサンミッシェルから少しだけ離れた、クッキー直売店。
メールプラールでは、なく・・。
BISCUITERIE De la BAIE du MONT St MICHEL 
お店の目立つ看板は、「St MICHEL」と、あります。
d0227344_19503992.jpg

モンサンミッシェルのパーキングが新しくなってからか、ここには、色々なメーカーのクッキーやマドレーヌも
置くようになっていました。スーパーで見かけたことのある物から、ここでしか売っていないお徳用クッキーなどが、あります。

ついでに売っていたのが、梨のシードル。
ノルマンディー定番が、りんごのシードルなので、ついでに置いてあるような梨バージョンを、
今まで飲み逃しをしていましたが、なんとも!
過去にチャンスはたくさんあったのに、飲んでみなかったことを、かなり後悔・・。笑

もう一つ、同じ棚に、モンサンミッシェルのビール発見!
4種類のビールを一本ずつ買ってきました。
d0227344_2038639.jpg

白ビールやら、黒ビールやら・・、飲むのが楽しみなのです!

ノルマンディーの話は、まだ続くと思います・・・。
それでは、また~!

by ロン@フランス
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by bayswater92 | 2016-02-29 21:25 | 旅*フランス国内 | Trackback | Comments(10)


ロンドン・ベイズウォーターで出会った元スタントンスクール生のアンとロン、そしてジュンの3人が発信するトルコ、フランス、スイスの生活情報、日々の暮らし。*コメント大歓迎!お気軽に♪


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